ノーマルビュー

高崎駅西口の「駅」の「口」部分にツバメの巣

著者: nagazou
2022年7月16日 05:31
JR高崎駅の珍しい場所にツバメの巣が出来ていたとしてネットで話題になっているそうだ。巣が作られていたのは、高崎駅西口1階北側の出入り口に設置された「駅」の文字の看板。8日午前10時過ぎに「れみ」さんがTwitter上に投稿したことで話題となった。巣は駅の字の尺側部分に作られており、絵面的にこういうロゴデザインもあるよなといったはまり具合となっている。JR側は巣の下にカラーコーンを置くことで通行人に注意を促している。巣の撤去は考えていないという(上毛新聞社動画)。

すべて読む | ITセクション | 日本 | 地球 | SNS | 交通 | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
人の言葉を真似するニオイガモ、録音から 30 年以上経って分析される 2021年09月12日
米ネブラスカ州南西部のサンショクツバメ、事故死が減少する一方で翼が短く 2013年03月20日
一太郎25周年記念、「特製金箔押ツバメノート」発売 2010年02月03日
JR九州がICカード乗車券の名称を発表 2007年10月30日
東工大の国内最速スパコン「TSUBAME」が稼働 2006年04月05日

❌