大正琴、インドや東南アジアで独自の進化をしロックに欠かせない楽器に
2023年6月30日 06:03
静岡文化芸術大学学術リポジトリの記述によると、大正琴は1915年頃から1940年頃の間に、東アジア、南アジア、東南アジアへと広く輸出され、そののちにそれぞれの地域で独自の進化を遂げていたようだ。
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