ノーマルビュー

Received — 2021年12月27日 新星進学ゼミ

高3重要 オミクロン株濃厚接触者の件 事態改善か?

2021年12月27日 12:40
前のブログで「この件は二転三転するだろう」と書いたが、早くも二転目の動きがあった。
岸田首相が「受験生の不安を十分に受け止めている。文部科学省に指示を出したので、一両日中にも展開があるだろう。」と述べた。
濃厚接触者は全員を施設に強制隔離するので、一月一五日一六日の共通テストは受けられないという事態は避けられるだろう。
と言っても高3生の自宅籠城方針は変えるべきではない。
最初に24日に「共通テストまで学校は自由参加に」というブログを出した時、文科省のオミクロンの濃厚接触者共通テスト不可の決定は知らなかった。
悪い予感がしたので、自由参加と書いが、勘がズバリ当たった。
受験生へのダメ-ジは、コロナもインフルも風邪も大差ない。
風邪でも体調はガクンと落ちる。
直前講習を大教室でやる場合は、特に危険だ。
岸田総理「コロナ対策は、やる過ぎるほどでちょうどよい。」のは個々人の場合だ。
文部科学省決定は、首相の発言を忖度した勇み足だった。

Received — 2021年12月26日 新星進学ゼミ

中2重要 東日本大震災10年 学調に「地震」は必ず出るので重点学習

2021年12月26日 09:25
東日本大震災から10年が経過して今年度の入試と学調には理科の「地震」は必ず出題される重要テーマとなる。
キイワードは「防災と減災」だ。
高3生用の共通テスト対策「高校地理」の教材を作っていて、改めて実感した。
高校地理は理科の地学内容も含む科目なので、地震についても出題される。
昨日やったような事柄は学調にも記述問題として出るので整理しておこう!!

訂正高3至急 文科省通告 オミクロン濃厚接触者は1月15日共通テストを受けられない可能性

2021年12月26日 09:11
文部科学省の通告によると「オミクロン感染者の濃厚接触者」は来年1月15日16日の共通テストを受けられない可能性が高まる事となった。
濃厚接触者は施設に隔離となるので、追試を受けることとなる。
これは今年の共通テストよりも厳しい措置だ。
さらに私立大国公立大の個別試験では「濃厚接触者は受験不可」とさらに厳しい内容だ。
今年は本試も別会場で受けられたが、今回の場合はオミクロン株の「最強感染力」への配慮からだ。
ワクチン3回目接種は間に合わないので、仕方がないか。
オミクロン感染者ではなく「濃厚接触者」が対象なので、どこまでが濃厚接触者か線引きがあいまいだ。
受験生の対策はたった1つしかない。
1月15日まで自宅を一歩も出ない事である。
電車通学バス通学が多い静高生は、この方針に従って登校は控えたほうがいいだろう。
図書館や自習室は「ウイルス充満空間」になるのでもちろん立ち入り禁止だ。
今後「濃厚接触者」への対応は二転三転しそうだが、最悪の事態を想定して「自宅籠城」は基本方針だ。
市中感染は「仮面感染者」がいるから広まる。
本人の自覚か無自覚かにかかわらず「仮面感染者」に遭遇する危険は全て遮断する。 
生徒間だけでなく教師からの感染もあるので、岸田総理が言うように自衛も「やりすぎるくらいの方がいい。」



高1重要 テスト対策 青チャ 正多面体の例題注意!!

2021年12月26日 08:55
昨日のテスト対策はよく出来ていた。
昨日の得点からさらにもう一歩積み上げて100点を狙おう!!
「図形の性質」部分では、今年の共通テスト数ⅡBで出された「正多面体」が要注意だ。
共通テストでは、数ⅠA範囲は数ⅡBにも融合問題として出題することが解った。
来年1月の共通テストは「多面体の組み込み問題」も予想される。
中学1年と2年でやった多面体組み込み図を再度確認して、相互の関係から体積の求め方を整理しておこう!!

Received — 2021年12月25日 新星進学ゼミ

高3重要 昨日の物理共通テスト対策の講評 

2021年12月25日 09:44
昨日の物理共通テスト対策は最初の教材では、全員の詰めがまだ甘い。
弱点がまだ完全に修正されていない。
2つめの教材は出来不出来が別れたが、不出来の生徒は2つ目の単元で失点が多い。
2つ目3つ目の単元は関連しているので徹底復習しよう!!
特にここの単元は来年1月共通テストでは、大問として出る可能性がある。
すると大量失点の恐れがあるので、完璧に苦手つぶしをしておこう。
K先生もM君はこの単元で「解法の枠組み全体が捉えられていないので、場当たり的に解いている」と手厳しい。
たかが共通テストで場当たり的に解いていては、前期記述問題には歯が立たないだろう。 
K君は相変わらず「解答の記述が雑」とK先生は言っている。
雑な答案は見直しに不利である。だからミスを修正できない。
「直せないのか、直したくないのか」アドラ-心理学でいうライフスタイルの見直しがまだ出来ていない。
ライフスタイルを直さないと、いつまでも失敗する。
問題の難易度はこれ以上難しくはならない。
普通の生徒なら昨日の得点率で満足だろうが、皆さんは普通の生徒ではないので「物理は必ず満点を取る」という心つもりで最後の詰めをやろう。

高2重要 明日の数学は中学生冬期講習のため午後6時から 前回積分教材B4必ず持参

2021年12月25日 09:21
明日の数学は中学生の冬期講習のため午後6時からです。
前回出した「入試に出る数Ⅲ積分計算全パタ-ン基礎編」B4サイズの問題を必ず持参する事!!
再発行しない。
この教材を完璧に仕上げれば数Ⅲ積分計算の全パタ-ンは頭の中に入る。
特に部分積分と連続部分積分は得意になる。
さらにこれをカード化してどれが出ても混乱しないようにする。
その後で数Ⅲ積分の特徴である「積分計算問題だけで入試にでる標準問題」に取り掛かる。
数Ⅲ積分は「ただの計算問題」が単独で大問として出ることがある。
特に部分積分に多い。
それを練習しよう!!

高1重要 今日の数学は6時から3F 学力テスト対策

2021年12月25日 09:12
今日の数学は6時から3Fです。
学力テスト対策ですが、内容と難易度の異なる3セット教材で、時間がかかります。
最初の教材は宿題で出してあるので、必ずやって来る事!!
学力テストなので「図形の性質」で入試問題レベルの思わぬ難問が出る可能性があるが、それも想定済である。
3つめの教材以上の難易度の問題は出ない。
冬休み中に完璧にしておこう。
1年最後の数学学力テストも、数学クラス1位、学年10位以内を連発しよう!!
前回のテスト対策問題の得点からするとその可能性は高い!!

Received — 2021年12月24日 新星進学ゼミ

感染力最強のオミクロン株 高3は共通テストまで学校は自由参加に!!!

2021年12月24日 16:50
感染力最強と言われるオミクロン株の市中感染が始まった。
去年も年末年始をまたいで、コロナ感染が爆発的に広がった。
今年も同じことの繰り返しか?
年末の人口大量移動で、東京や関西からオミクロン株が県内に流れ込む。
ただの風邪でも受験生には影響が甚大だ。
ましてや症状が不確定のオミクロン株は、対応も不安が残る。
最大の防御策は、共通テストまで自宅から一歩も出ない事だ。
学校も高3生の登校は自由参加にするべきだ。
特に、静高生は最後の調整は自分で出来る。
個別の追い込み方法は、個々人で出来るので、一斉のテスト対策は不要である。
直前の対策授業は予備校の学校用予想問題、z会学校教材などを使うが、当たったためしがない。
的中力は河合塾生用の予想問題が高いが、塾生以外には部外秘だ。
早く方針を決めるべきだ。
去年の高3生のようにコロナ感染者が発生しても、同じ学年の高3生にさえ教えずに口封じをする静高の対応は信用できない。

中3重要 冬期講習の復習ポイント

2021年12月24日 13:07
空間図形の全問題が終わりました。
全55題のすべてが、歯ごたえのある良問ばかりです。
解法カードがたまったので、その活用が重要だ。
数学は「問題と解法がセット」になっているので、暗記カ-ドも必ず「問題文と図やグラフ」を熟読する事から始める。
すると今まで見逃してきた「問題の本質」が見えてくる。
問題の本質=出題者の意図で、その意図にどのように的確に応えるかが、解答作業だ。
問題の本質を押さえたら裏面の解答の暗記に移るが、赤字で書いた解答の多くは「最小限の式と数値」で書かれた不完全なものだ。
そこで他の人に解法を教えるつもりで「解答手順」について口で言ってみる。
このセルフレクチャ-という手法は中学高校の学習方法としては王道で「口に出して言ってみる」と脳内の血流が増大して「頭の回転が速く」なり、効果がさらに増す。
「口に出して言ったこと」は忘れにくいので、記憶の定着に役立つ。
最期に紙に解答を書いて確認する。
計算手順も省略しないで書く。
それにしても1月の業者テストで「円の証明」と「空間図形」が出ないのは困ります。
得点率の低いこの2大単元で勝負が決まる。

高3超重要 共通テスト数学問題は何が出るか

2021年12月24日 11:45
受験は勝負事である。
そこが解っていない受験生は何度でも失敗する。
問題出題者との対決だ。
この勝負は、全ての決定権を出題者が握っていて、受験生には出題者に働きかける余地が全くない。
この勝負の本質は、私がよく例えに使う野球に大変似ている。
野球では投手と打者の対決において全ての決定権は、そのゲームを常に最初に仕掛ける投手(正確にはバッテリ-)が握っている。
打者は投手の投げてくる球を待って、打ち返すことしかできない。
受験生も出題者の出す問題を待って、解答する事しかできない。
投手は勝負球を選ぶとき2つの基準で選択する。
①自分が大切にしている一番得意な決め球
②打者が苦手な弱点を突く球
出題者は出す問題を選ぶとき2つの基準で選択する。
①その単元で「最も本質的で重要な事」
②多くの受験生が苦手にしている弱点
①と②は重なることが多い。
共通テストの問題作成者であると私が断定している「数学教育界のインフルエンサ-」はその著書(数Ⅲ)の最期にこう記している。
「いわゆる一流大学の研究と教育にactiveな数学者ほど、自分の見ている数理世界を共有できる若者を入試問題を通じて求めているからであり、そのような趣旨から出題される問題は、しばしば「本当に解っている人」にとってはごく簡単な応用問題であるのに対し「形式的な技巧の暗記」を積んできた人にとっては、まったく未知の絶望的な問題に見えるからです。」
この趣旨にのっとって、共通テスト問題も「本当に解っている人」を選び出す問題を出題する。
その手掛かりは、彼の分厚い参考書の「応用を支える基礎理論」といった部分に「日本語の言葉を尽くして」書かれている。
数ⅠAと特に数ⅡBのそのような部分を熟読し、それに該当する例題を選んで演習しよう。
今年の問題は全て★2つ程度から出題されているが、来年1月は★3つか4つくらいまでは拡張されるかもしれない。
プロ野球史上唯一、3度三冠王に輝いた落合博満氏は「俺は相手投手の一番得意な決め球を打てたから、三冠王になれた」と語っている。
皆さんも「インフルエンサ-」が一番本質的だと強調する点に狙いを絞って、ヒットを積み重ねよう!!
彼が出題者を辞めたあとでも、この精神は受け継がれるはずなので、心配はいらない。
追加
だから「形式的な技巧の暗記」に終始するための暗記本「青チャ」を繰り返しても、共通テストには出ない。
あれは基礎計算ドリル演習用だ。
基礎計算もおぼつかない生徒には、役に立つ。
静高3生にはやっているらしいが、それは高2生までに終わらせておくことだ。









Received — 2021年12月23日 新星進学ゼミ

追加高3重要 物理弱点対策 2番目単元の復習

2021年12月23日 10:14
物理、昨日の弱点対策では2つ目の単元がヤマです。
全体の問題難易度はあれが上限なので、それ以上の対応は必要ありません。
2つ目の単元で9割を超えていない生徒は、まだ勉強不足です。
第3回河合全統マーク模試で出た波の問題は「フーリエ解析」を意識したものですが、「フーリエ解析は大学で学ぶ数学」なので、さすがにあれは出題者の勇み足、できなくても心配ない。
今度の共通テスト関連では、やはり2つ目の単元に関する応用技術で、医療機器の中に血流を測定する装置がある。
河川の流速、海流の流速の測定にも使われている。
中学生でも解答できる問題なので調べておくとよい。
物理はCPAの力学全問をカード化して、何度も反復しよう!!
あのように細分化されている教材のほうが、基礎確認と反復練習には都合がいい。
CPA力学は1回で全問95題やり切れていない生徒が多かったが、完璧にしてしまおう。
CCA化学理論全98題も1回で9割を超えなかった人は、反復練習をしておこう!!
物理化学の追い込みは、1回(1日)で全範囲の総復習が出来るように反復作業を高速化するのが、コツだ。
なぜなら本番では60分で全範囲が出題されるからです。
その60分で、全ての知識とノウハウが脳内検索できるかが勝負だからです。




中3至急 冬期講習は午前9時からです  

2021年12月23日 09:04
冬期講習は午前9時からです。
予定変更を徹底していなかった私の間違いです。
連絡の行き違いで申し訳ありません。
不足分は30日に補習をします。
昨日の最後に9時からなので、いつものように起きれば間に合うと言いましたが、徹底していませんでした。

Received — 2021年12月22日 新星進学ゼミ

中1重要 昨日最後に黒板に書いた図を見逃さない 入試は出題者との知恵比べ

2021年12月22日 15:20
昨日最後に黒板に書いた図を忘れた人は、チャンスを逃すことになる。
新星の強みは中学数学も高校数学も均等に学べることだ。
今回の大学入試改革で、英検利用と記述式問題導入は、消滅した。
唯一残った「共通テスト」では数学は「日常生活に数学を関連付ける」「中学数学と高校数学のスム-ズな連結」が重要なテーマとなっている。
その観点からどのような入試問題がでるか予想するのは、楽しい作業だ。
入試の出題者との知恵比べになる。
大学入試が変われば、高校入試も変わる。
中学生には無関係と言っていられない。
さて、昨日の作図は中学数学教科書にある内容と高校数学にある内容を、見事に連結している。
しかも日常生活で体験できる数学だ。
今年の共通テストには「100m走における歩幅と歩数の関係=最も速いタイムで走る歩幅と歩数」が出された。
100m走は高校の体育の授業で必ず記録測定をするので、全員が体験する。
この問題は「中学2年生なら完璧に正解できる内容」である。
このような問題が「高校入試数学問題」に出題されることは、容易に想像できる。
前々回に教えた「立方体断面図と3次元ベクトルの1次独立」のテーマも重要ネタである。
私が高校入試問題の出題者なら、絶対に昨日の黒板ネタを出題する。
なぜなら3つの曲線は中学数学で登場するから。 
必ず頭の中にストックしておこう!!


高1重要 前回渡した数学教材=三角関数と2次関数の融合問題半を必ず持参 後半はテスト対策

2021年12月22日 14:44
前回渡した教材=三角関数と2次関数との融合問題を必ず持参する。
後半は学力テスト対策です。
指示した青チャ数学A第3章を熟読してくる!!
第4回学力テストが冬休み明けになって、今までの「平均点最低テスト」の難易度がどうなるか不明だが、学力テストは入試対策なので青チャまんま問題は出ないだろう。
ポイントは別の所にある。
それは前回やった教材だ。
そのためにも解答速度をもっと上げよう!!
さらに差別化していく。

中1重要 空間図形円錐曲線 模型円錐は大切に保存

2021年12月22日 13:27
昨日は円錐の展開図から、円錐曲線の入った円錐を組み立ててもらった。
3つの円錐を並べると、断面の楕円、放物線、双曲線がどのように入るのか一目瞭然で解る。
さらにすごいのは、展開図にしてみると、それぞれの曲線がどのようになっているのかも、解る。
全てコンピュ-タ-で作図してあるので、厳密な図である。
このように数学はPCの援用が不可欠になっている。
高校数学でもPCによるグラフが、教科書や参考書など次々と登場して、その美しさに目を奪われる。
だが、いくらPCを活用すると言っても、手書きの立体やグラフは学習者には必ず要求される。
グラフはPCのほうが正確だが、かえって特徴を掴みにくくする。
手書きのほうが特徴をデフォルメ(強調)するので、問題を解くときには役立つ。
さて昨日の投影図は、皆まだまだ苦戦していた。
投影図はPCによる3DのCADが登場する前、設計図として不可欠のものだった。
それでも中1数学で学習するのは、空間図形をイメ-ジする能力を身に着けるためだ。
このイメ-ジ能力はかなり個人差があり、ダントツ女子Mさんには、男子はまだまだ敵わない。
入試問題としては、展開図を組み立てて見取り図を描き、さらに断面図を抜き出していく3段階の手順が要求される。
次は展開図の学習をしよう!!



高3重要 今日も地理CMP必要 物理弱点対策 波動

2021年12月22日 13:02
今日も地理CMPを使います。
共通テスト地理の第1問はセンタ-入試時代のような単純な気候問題ではなく、明確なテーマをもった出題です。
そのためにかえって的が絞りやすい。
今日と次回でその的を徹底的に暗記します。
今年の共通テスト問題は、どこを調べれば答えが出てくるのかという「マニアック」な細かい個所があった。
タネ本を隅から隅まで見ておく必要がある。
今日の地理教材は完全に差別化されているので、その優位性を生かそう!!
後半は物理共通テスト対策の「波動」です。
2つ目の単元が山です。
ここも的が絞りやすいので、完璧に仕上げよう!!
Received — 2021年12月21日 新星進学ゼミ

中2重要 理科露点計算の反復練習

2021年12月21日 12:18
理科の気象分野では「湿度と露点の計算」が唯一の計算問題だ。
学調や入試問題には必ず出題される。
反復練習しよう!!
入試問題で出される難問は「フェーン現象」についての定番問題で、静岡県公立入試問題にも出されている。
次回はそれをやります。
授業でもやったが、湿度気温露点の3大指標は次の3点を必ず抑えよう!!
①露点は空気中に含まれる水蒸気の絶対量だけで決まる。
②湿度と気温の関係では「湿度の分数による計算式」が決め手になり、分子の水蒸気量が一定なら、分母の飽和水蒸気量の大少で湿度が決まる。
③気温が一定の時の湿度と露点の関係でも「湿度の分数による計算式」が決め手になり、露点が高ければ分子の水蒸気量が多くなり、分母の飽和水蒸気量は一定なので湿度も高くなる。
ここでひと捻りの問題です。
本当に「露点は気温の高低とは無関係」と言い切れるだろうか?
考えておこう。
入試問題はけっこう「常識のウソ」をついてくるものなんです。
そして、静岡県の理科入試問題はその傾向が強いので、要注意です。

高2重要 昨日の数Ⅲ積分 入試に出る計算問題は次回も持参

2021年12月21日 11:54
昨日の後半でやった「数Ⅲ積分入試に出る計算問題 基礎編」は次回も使うので必ず持参しよう!!
全10Pのうち、どこまで回答したかというペースは、そのまま積分解答力に直結する。
昨日の段階で解答ペースが、2学期期末テストの得点とぴったり一致している。
3学期の校内テスト、3年時の全国模試の得点力は、ほぼこれで予測できる。
冬休み中にこの教材を繰り返して「積分計算の達人」になっておこう!!
❌