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Received — 2023年12月28日 新星進学ゼミ

高1重要 冬期講習 物理力学 モメントの復習徹底

2023年12月28日 10:39
高1冬季講習の物理ではモメントで皆苦戦している。
高2生でも苦手にする分野だが、復習を徹底的にして得意分野にしてしまおう!!
昨日の問題では、共通テスト問題をスラスラ解いているので、力学で一層の差別化が出来る。
高2になると化学が始まるので、物理化学の時間配分が重要だ。
1年生の内に「万有引力」まで進んで、化学学習の時間に余裕を持たせよう!!
今の高2から化学は高2スタ-トとなって、学校授業についていくのが大変になっている。
化学は高2校内テストが、理系で30点台にまで落ちている。
3学期は恒例の20点台まで落ちるか見ものだ。

Received — 2023年12月27日 新星進学ゼミ

高2重要 保護者も 1月27日 河合高2共通テストマーク模試 受験勉強を軌道に乗せるコツ

2023年12月27日 11:34
スキ-のジャンプ競技では、スタ-ト地点が高いほどより遠くまで飛行距離を延ばせる。
大学入試も、1年前の模試の得点と合否判定が高いほど、現役合格の可能性が高い。
来年の1月27日に受ける河合高2共通テストマーク模試が、そのスタ-ト地点の位置を決める絶好の機会だ。
出題範囲は現役高2生が対象なので、高2の2学期程度で狭い。
しかも難易度は、かなり簡単な基礎問題が多いので、安心して受けられる。
ここで出来るだけ高い得点と合否判定を取れるように、食らいついていこう!!
受験者数は今年の例で、11万人程度だが,第2回高3模試では33万人に増え、第3回では40万人程度までに増える。
受験者総数では進研マ-ク模試のほうが多いが、進研は底辺高校の比率が高いので、合否判定が出せないか、不正確だ。
河合全統マーク模試は上位層から40万人をカヴァ-している。
合否判定は偏差値ベースでは不正確だ。
第一志望大学学部学科別の、度数分布表上位から出す合否判定が最もあてになる。
上から数えて何位以内に入っているかが最重要だ。
去年のデータよりも、今現実にいる同じ大学学部を受けるライバルの中で、上位からの順位を元にした合否判定が、最もあてになるのは当然である。
保護者用に念のために書くと、A判定が最高ランクでE判定が最低ランクだ。 
昨日も具体例で示したがABCDEの合否判定に占めるE判定の数は、今年の高3が高2の時の例では 
①浜医医学科のE判定は98人中65人
②名市大医学E判定は123人中95人
③東大理ⅠE判定は981人中610人
④東大理ⅡE判定は350人中238人
今後第2回マーク模試、第3回マーク模試と進むうちに受験者数も33万人、40万人と増えていくので、E判定者も3倍、4倍となっていく。
全体に占めるE判定の比率は3分の2程度で、圧倒的に多い。
度数分布表を見ると、一番下の階級Eにどっと固まっているのが解る。
E判定は点数が低いから伸びしろも大きいと舐めていると、痛い目に会う。
その点については、次のブログで!   
Received — 2023年12月26日 新星進学ゼミ

中3重要 冬季講習の成果 数学は高得点で並んでいるが理科の差が大きい

2023年12月26日 17:51
冬期講習は例年よりも早く実戦形式演習に入っている。
数学は早くも高得点で並び始めたので、勝てる勝負になってきた。
理科は例年、最も苦労する科目で、まだ個人差が激しい。
第一分野だけででなく、第二分野の基礎知識でも抜けが大量にある。
附属中で理科評価点5を取っていても、その程度のレべルだ。
合格ノ-ト緑本を隅から隅まで、写真機のごとく暗記しよう!!
理科はまだまだ解答記入の本質を、身に着けていない。
解答用紙に記述するのは「アタシが書きたい事」ではなく「出題者が問うている事」だ。
入試問題は問題文と問の文を「練りに練って書き込んである。」
回答者が「くれぐれも誤解しないように、しつこく同じことを3回は繰り返して書いてある。」
このしつこい文章の中に「重大ヒント」が書かれている。
大学入試の理科問題は「ヒントを問題文から掘り起こす」作業が要求されるが、高校入試問題は表面に露出しているので、気が着かないはずがない。
この作業を何回も何十回も繰り返して、ピントがピタリと合った回答を書けるようにするのが、合格への王道だ。

Received — 2023年12月24日 新星進学ゼミ

高1重要 冬期講習 理系英語読解演習  名古屋市立医学科「気候変動のコロナウイルスへの影響(Nature)」はさすがに難しい!! 

2023年12月24日 09:42
昨日の2本立て入試英文の1本目は「Scientific American」からの出題で2本目は名古屋市立医学科「Nature」からの出題だった。
1本目名は原文を手直しした書き下し文で、難解単語の入れ替えがあったものの、それでも科学単語満載のため、単語無知だとお手上げの問題だ。
語注はあるものの、英英辞典からの引用なので、該当日本語がすぐには浮かばない。
2本目は原文が全くそのまま出題された。
文末の語注も膨大な量に上るので、いちいち語注を見ていると、本番では時間不足となる。
君たちなら語注付き単語の半分は知っているので、かなりのアドヴァンテイジがある。
だが、構文的にも内容的にもかなり高度なので、高1には骨の折れる問題だった。
原典のNatureはプロの科学者が論文を発表する檜舞台なので、英文もこったものが多い。
論文中には他の論文からの引用も多いので、引用元の科学者名と大学名がずらずらと出てきて、読みずらい。
これが論文のルールなので仕方ない。
さて、内容的には「気温2度程度の地球温暖化でさえも、哺乳類の種別個体群の大移動を促進する。その時に今までの地球上の分布ではありえなかった種別個体群どうしの遭遇が頻発する。すると異なる宿主群どうし間で、ウイルスの相互乗り換えが発生するので、哺乳類から人へのウイルス伝播を引き起こし、パンデミックが発生する可能性が高まる。」というものだった。
さらに「コウモリはウイルス貯蔵器と呼ばれているが、他の哺乳類とちがって飛べるので地形的障壁を乗り越えるに苦労しない。したがってコウモリはウイルス伝播に深く関係していて、今後もパンデミックの原因となる可能性が高い。」としている。
これは今回の新型コロナウイルスの発生が、やはりコウモリ由来だったことを示唆し、さらにはそのコウモリを飼育していた中国のウイルス研究所が発生源であると言いたいのだ。
と私は理解した。
さて、皆さんも将来は「Nature」に論文を発表する研究者になってもらいたい。
そのためには、まず「Nature」から入試問題を出す大学に入ることだ。
今年も新星からこの名古屋市立大医学科に入学する生徒がいる、と断言しておく!! 
Received — 2023年12月23日 新星進学ゼミ

高1重要 冬期講習英語 やはり高2程度の読解力がある!!

2023年12月23日 11:14
昨日の英文読解実戦問題東北大理系は、高1としてはかなり手ごわい問題だった。
「AIについての基礎知識があるという前提」で英文が出題されている。
しかも、アルゴリズム、AIの教師付き機械学習、教師無し機械学習については一切の語注が無かった。
受験生は、高校の情報Ⅰでコンピュ-タ-の重要概念は学習済みだからという出題者の勝手な判断に戸惑う。
実際にアルゴリズムとは何かと質問しても、皆さんは解答できなかった。
静高の「情報Ⅰ校内テスト」で常にクラス1位が揃っているこのエリ-ト集団でも、この状態だ。
だが、AIやChatGPTに関する英語入試問題は、今後間違いなく大量に出題され、しかも長期間継続するのは確実だ。
この基本概念、重要事項、問題点、を英語表現で頭の中に入れておこう!!
今後のAIは「教師無し機械学習」が主流になるが、この方式でも壁になる「仮説を立てて証明する演繹法が出来るかどうか」という問いを入試問題英文では最後に突き付けている。
数学者の中には「AIは所詮、ビックデータを処理するだけの帰納法しか使えない」という否定論もある。
この入試問題を何とか最後まで食らいついて訳せたので、静高2年生の平均的英文読解力よりも皆さんの学力は高い。
今後、駿台記述模試などでその実力をどんどん発揮していこう。



Received — 2023年12月22日 新星進学ゼミ

高3重要 共通テスト予想問題 昨日の出来なら全員合格

2023年12月22日 10:40
化学と数学ⅠAが本番で昨日の予想問題のような出来なら、全員が合格する。
化学は理論の化学平衡にまだ弱点があるが、有機無機の学力は急速に上がってきた。
化学平衡は前回渡した切り札教材で徹底演習しよう。
数学ⅠAでは大問3の「条件付き確率」を徹底的に復習しよう!!
ベイズ統計、ベイズ推論が数学の世界では急速に重要視されるようになってきている。
現実世界への応用範囲が広いので、今後もますます活用されるようになる。
ベイズ統計の基礎は条件付き確率で「実用的な数学問題」を重視する「共通テスト数学問題」では、うってつけの単元だ。
今後、繰り返し出題されるのは確実だ。

Received — 2023年12月21日 新星進学ゼミ

高2高3重要 高3は全員が合格が見えてきた それでも5分5分

2023年12月21日 19:59
高3生は全員が合格が見えてきた。
マーク模試や志望校別模試でA判定が出たり、共通テスト予想問題で高得点を連発している。
それでも実態は5分5分と言うところだ。
模試A判定の意味するところは「十分勝負になっている。受かるだけの実力はある。」という事で、何ら保障の限りではない。
だが、受験生の圧倒的多数は「全く勝負にならないか、受かるだけの実力が無い。」というレベルに留まっている。
共通テストの志望校別度数分布表を見ても、一番下の階級の度数が最も多い。
このように「勝負になるレベル、試合になるレベル」までもっていくのが一苦労なのである。
静高入試のように落ちる方が難しい(6人中1人だけ落ちる)というような低倍率の入試とはわけが違う。
高2は全員がまだ「勝負になるレベル」まで達していない。
まずは高2最後の河合共通テスト模試の準備をしよう。
ここでA判定が出れば、軌道に乗せやすい。
さて高3は5分5分の勝負を勝ちに持っていくにはどうするか。
勝負を分けるのは、いつでも初見の問題の出来だ。
入試は必ず初見の問題を入れる。
これに対応出来る受験生を入学させたいからだ。
だから、今やる事は今までの教材を反復する事よりも、初見問題満載のテキストに食らいつくことである。
新作問題、志望校より難易度が高い大学の問題を選んで挑戦することだ。
狩猟採集民の本能を呼び覚ませ。
アドレナリンを沸騰させろ。
そういえば静高山岳部の難関大合格率がいいのは、チャレンジスピリットが旺盛なためだ。
高2生は京大東大問題にも挑戦しよう!!



 

静大日詰学長の戦略 プランABC

2023年12月21日 12:36
浜医との統合問題をめぐる静大内での日詰学長の発言で、彼のプランABCが解った。
その発言とは「こじれると裁判になるかもしれない。」というものだ。
日詰学長のプランABCとは
プランA;浜医が到底飲めない「1大学2校舎案」を静大の総意として突き付ける。
浜医は当然、猛反発して拒否するから統合の不成立の責任を浜医に押し付けることが出来る。
これがベスト。
プランB;意外にも浜医が泣く泣く折れて「1大学2校舎案」を飲む。
これでも目的は達するが、静大側が押し付けたことになり、後に禍根を残し自分が悪者になるので出来るだけ避けたい。
プランC;浜医が強硬策に出て裁判となるので長期化する。
結論は判決次第なので、静大に有利になるかどうかは半々となりあまり得策ではない。
だがもし、浜医勝訴となって当初合意書通リ「一法人2大学」となっても、決定したのは自分ではなく裁判所なので、自分には責任が無いと逃げ切れる。
いっぽうプランCには浜医も敗訴の可能性があり、危険な選択だ。
だが「合意書」には法的正当性があり、勝てる可能性のほうが高いと思われる。
浜医もぐずぐずしていないで、告訴すべきだろう。
ポイントは浜医学長にそれだけの度胸があるかどうかの問題となる。
日詰学長は法廷闘争なら、自分も法律家の端くれなので、受けて立つというつもりか。
完全なチキンレ-スになるだろう。




中学2年重要 数学の文字式変形計算を徹底練習しよう

2023年12月21日 12:15
昨日の最後にやった「文字式変形計算」は、実は中学計算術の中でも最重要計算である。
これは「等式の4大公式」を駆使してやる計算で、「積と商」が駆使できない生徒が多い。
高校数学では数字よりも文字計算のほうが圧倒的に多くなり、文字や記号の処理が得意でないと問題が解けない。
静高生は生数字の計算が苦手な上に、文字式の変形計算も苦手なので、全国的に見ても記述式数学問題が苦手だ。
本来は学校で徹底練習する計算だが、附属中も静高も全くやらない。
だから、家庭で徹底練習しよう。

高1高2重要 ラインサ-ビスが終了したらしいので各自でブログを確認

2023年12月21日 12:06
昨日の授業前の連絡がだれにも届いていなった。
聞けばラインサ-ビスが終了したので、ブログ内容を知らなかったそうだ。
今後はラインではなくブログ直に開けるように設定しておこう。
方法はITネット関係に詳しいMかTに聞いてください。

中3重要 理科物理分野はかなり向上

2023年12月21日 11:58
昨日の理科思考力問題で加速度に関する問は、加速度の本質についての理解を試す良い問題である。
前半部分が「等加速度運動」ではないことは、紙テ-プの長さの増え方が一定でないことから解る。
できればそれぞれの増え幅を記入してくとよい。
エビデンスデ-タは抑えたが、その理由の考察では、最初の文で「台車を手で押し続けた」とあるので、手が台車に加える力が一定でないと書いた生徒は本質を理解している。
後半部分で「負の加速度運動」であることを、紙テ-プ長さの減り幅が一定であることが抑えられていた。
1枚ずつのへり幅を数字で出したショウゴ君はすごい。
あの小さな図ではふつうは読み取れない。
教材用に大きく縮小してあるので読み取れないが、本番では必ず読み取れるように書いてある。
静岡県入試問題は、その点で精密だ。
「負の加速度運動」になった理由について「台車が衝突した後で、物体が離れたので本来は等速直線運動になるはずだが、ならないのは摩擦力が働いて運動方向と反対の力が加わったからだ」と書いた生徒は完璧な回答だった。
問題文のどこにも「摩擦力は考えないものとする」というお決まりの文句が無いことを、しっかりと意識していた証拠だ。
明日からの冬期講習実戦問題でも、その調子でやろう。






高3重要 共通テスト現国切り札教材あります

2023年12月21日 11:33
共通テスト国語の最善対策は、すでに指示した通りだ。
以前に渡したあれを必ず反復練習しよう。
一度解いた問題でも解説を読みながら「正しい解答手順」を反復しよう。
共通テスト現代文は、得意な生徒には瞬時に正解が選べるが、苦手な生徒はアレでやるしかない。
その切り札テキストがあるが、昨日入手損ねた。
運があれば今日入手できる。
現代文を得意にする方法は、文系の生徒が受ける訓練を理系生もやればいいだけの話だが、時間制約の関係で難しい。
東大京大などの国立難関大受験生が、共通テスト現代文も得意なのは、記述問題対策もやるからである。
実はそこに共通テスト全科目に共通した秘策、極意がある。
いまごろ現文対策の切り札テキストを教えるのは遅い。
だが、あれほど口を酸っぱくして言ってきた化学、地理の対策を後手後手にした生徒自身の自業自得である。

高3重要 昨日の共通テスト化学予想問題 共通テスト換算点は全員が90点以上

2023年12月21日 11:15
昨日やった連続3回の「共通テスト化学予想問題」は、現在入手できる最高品質の問題である。
全国平均点は1回36点、2回39点、3回43点だ。
全員が80点以上だったので「共通テスト換算点」にすると95点以上になる。
ただし、これはあくまで去年のデータから換算した予想点で、本番では得点が伸びると想定して換算点95点以上となった。
模試でもやはり素点で95点以上を目指すべきである。
昨日の予想問題で注意すべきは、理論でもかなり失点している点だ。
まず解答解説を精査熟読して、失点箇所の穴埋めを徹底してやろう!!
この教材は、問題自体も他の教材に比べてダントツに優れているが、解説部分も他の教材とは比較にならないほど丁寧だ。
さらに他の高3生は入手不可能なので差別化力が高い。
前回渡した共通テスト実験問題専用のテキストは繰り返しやりましょう!!
書店で入手できる実験問題専用テキストでは一番優れている。
直前の切り札テキストだ。
その割には有名ではない。
一番優れている教材が、一番売れている教材ではないので差別化が出来る。



Received — 2023年12月20日 新星進学ゼミ

高2至急 今日は第4回学力テスト対策 数Ⅲ青本持参

2023年12月20日 16:03
期末テストでは「2次曲線」の出来が悪かったので、第4回学力テスト対策で2次曲線の演習をやります。
青本数Ⅲが必要です。
第4回数学学力テストは平均点が20点台になる事が、しばしばあるのでその最大の失点原を、入試問題で演習します。
青チャ例題対応問題と異なり、さすがに例題はいきなり解けません。



Received — 2023年12月19日 新星進学ゼミ

中1中2重要 計算力の精度を上げよう!!

2023年12月19日 11:32
現在、冬期講習の前に計算力のブラッシュアップをしているが、まだ不正確な生徒がいる。
学調の数学は基礎問題だが、問題数が多いので次々と処理をしないとならない。
すると、1問1問を正確に回答する必要があるが、そのためには計算の正確性が必要だ。
前回までに間違えた計算問題の「サブ問題化」を自分でやってみよう。
サブ問題化とは、
①解答の手順の中でどこで間違えているのか、明確にする。
②その手順の何が間違いなのか、明確にする。
③間違えた箇所の正しい計算はなにか、明確にする。
④なぜ間違え箇所を正しく計算できないのか、明確にする。
⑤間違え箇所を正しく計算する練習方法は何か、明確にする。
⑤までの結論が出れば、あとはその練習方法を反復するだけだ。
サブ問題化は、勉強のみならず今後の人生で何度となく活用する手法だ。
今のうちに極意をマスタ-しておこう。
成績優秀者は、このサブ問題化をほとんど無意識のうちに繰り返している。
特に⑤を自分で独自に編み出して練習している。
1流のプロスポ-ツ選手はこれが出来る。
1流の受験生もこれが出来る。
だが、1流はどこの世界でも極々小数なので、プロでも全員にコーチが着いている。







Received — 2023年12月18日 新星進学ゼミ

中1中2中3重要 12月の日程再確認

2023年12月18日 12:44
中1から中3まで通常授業は20日で終了です。
中学生用高校数学もありません。
22日から28日まで冬期講習です。
中1と中2は授業開始前の10分前までに3Fに入って待機していよう!!
特に中1は遅刻厳禁です。
中1中2は夏期講習同様に、講習用ファイルB5を用意しよう。


高1高2高3重要 12月1月の授業日の再確認 

2023年12月18日 12:36
高1高2は通常授業は12月20日(水)まで、12月21日から28日までは冬期講習。
時間は午後6時から9時まで。
高3;21日から27日まで3Fで通常授業 全て共通テスト予想問題化学、数学ⅠAⅡB、地理 
高1;21日から24日まで4Fで入試英語 25日から28日まで2Fで入試物理
高2;21日から24日まで2Fで入試化学 25日から28日まで4Fで入試英語 
高2は化学SVを必ず持参 志望校A判定の高3新星生でもこの時期、化学無機有機と高分子が穴です。
4Fドア裏に個票コピ-が貼ってあるので参考にしよう!!
まず、無機理論の入試対策をやります。
入試英文読解は理系用英文で、演習問題は最もよく出るテーマについて、最もよく出る出典新聞雑誌から出題されている、静高生が最も多く受ける大学の最新入試問題を厳選した。
高1はまず力学の入試問題を固めます。理系入試の切り札理科英語の中で、エースは物理です。
共通テスト物理は100点がマストです。
高2に入ると静高授業は、化学がかなりのペースで進むので、あっというまに差が着く。
物理に掛ける時間が奪われるので、高1の内に力学はできる限るレベルアップしておく。
英語は高2と同じ教材を使うので予習が必須です。
全国的に見ても、高1の現時点でこのレベルの英文読解教材を使うのは、新星1年生だけだ。
駿台高1冬期講習教材よりもレベルが高い。
プライドを持って取り組もう!!






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