ノーマルビュー

Received — 2025年12月27日 トラベル Watch

イケア、新たに北陸・東北・四国など全国105拠点で「センター受取り(小物配送専用)」サービス開始

2025年12月27日 12:00
 イケア・ジャパンは、11都県にある105拠点の佐川急便営業所で「センター受取り(小物配送専用)」サービスを12月25日に開始した。料金は800円(自宅への小物配送は通常1500円)で、IKEA Familyメンバーは5000円以上の購入で無料になる。

フライングタイガー、年末年始イベント”200商品以上”対象の「冬のLast chance」セール開始。福袋のようなサプライズバッグも

2025年12月27日 08:00
 フライングタイガーは、2026年のカレンダーや年末年始のおうち時間向けアイテムなど、200アイテム以上をお手頃価格で取りそろえた年末年始イベント「冬のLast chance」セールを開催している。期間は12月26日~2026年1月12日。取り扱いは全国の店舗およびオンラインストア。

【ボーカリスト琴音の音楽旅】冬の蔵前散歩! ピリ辛インドネシア料理やホットチョコレートで、寒い日もポカポカ街歩き

著者: 琴音
2025年12月27日 08:00
 紅葉や色づいた銀杏の葉も落ち、すっかり冬の訪れを感じる今日この頃。東京でも寒い日が増えて、どこか出かけたいけれど寒くてちょっとおっくうだなぁ、なんて思う季節になりました。

【井上孝司の「鉄道旅行のヒント」】鉄道超繁忙期を円滑に乗り切るために【2026年版】

著者: 井上孝司
2025年12月27日 21:08
 1年前に「年末年始の駅で大荷物とベビーカー……エレベーターはどこ? 超繁忙期の移動をスムーズにするコツ」という記事を書いた。年末年始の恒例というのも妙な話だが、昨年の記事とは重複しないように注意しつつ、超繁忙期の移動を多少なりとも円滑にするために何ができるか、という話を書いてみたい。

年末年始も新幹線「のぞみ」は全席指定。きっぷを購入したのに乗り遅れたらどうする?

著者: 編集部
2025年12月27日 06:00
 既報のとおり、年末年始期間(12月26日~2026年1月4日)の東海道・山陽新幹線「のぞみ号」は自由席がなくなり、全席指定席での運行となる。通常は1~2号車に設けている自由席を大型連休ではなくすことで、より多くの利用者が予約・着席し、ホームなどで長い待ち時間を要することなく旅行できるようにしたもの。これによりのぞみに乗車する際は、指定席の予約・購入が必須となってくる。

そのスーツケース大丈夫? 新幹線の「大型荷物」持ち込みは専用席の予約必須

著者: 編集部
2025年12月27日 06:00
 今年の年末年始は最大9連休。特大スーツケースを持って旅行や帰省する人も多いだろう。東海道・山陽・九州・西九州新幹線では、車内に特大荷物を持ち込む場合に「特大荷物スペースつき座席」の事前予約が必須となる。JRに改めてルールを聞いてみた。
Received — 2025年12月26日 トラベル Watch

ミスタードーナツ×LEPSIM、ドーナツモチーフのアパレルなどコラボ第2弾。パーカー/トートバッグ/ソックスほか

2025年12月26日 18:15
 ダスキンの運営するミスタードーナツが監修し、アダストリアが展開するブランドのLEPSIM(レプシィム)が販売するコラボレーションアイテムが、2026年1月9日からLEPSIMの店舗とオンラインショップで発売する。

近畿日本ツーリスト、最大1万円引きクーポン配布の「2026近ツー初売り」。冬から春・GWの旅行が対象

2025年12月26日 15:49
 近畿日本ツーリストブループラネットは、国内ダイナミックパッケージ(交通+宿泊)が割引になる「2026近ツー初売り」を12月25日から開始している。予約期間は2026年1月31日まで。

アーバンリサーチ、黒ミャクミャク・こみゃくグッズ店頭販売決定! 普段使いしやすいバッグやスウェットほか

2025年12月26日 13:57
 アーバンリサーチは、2025大阪・関西万博公式ライセンス商品の新作を2026年1月下旬に発売する。公式オンラインストアで予約を受け付けているほか、関西ほか一部の対象店舗でも取り扱う。

新宿駅西口「新宿の目」、年末年始限定で特別点灯を実施中。大みそかは都庁にも登場

2025年12月26日 13:17
 東京ナイトタイム魅力創出プロジェクト実行委員会は、「Shinjuku Neon Walk」企画の一環として、「新宿の目」の特別点灯を2026年1月4日まで実施している。点灯時間は16時~24時、大みそか(12月31日)は1月1日8時まで延長となる。

かつては「バス経営の優等生」。梅田のド真んなかを100円で走る「うめぐるバス」なぜ消えゆく?

2025年12月26日 12:30
 ひと口に「大阪・梅田」と言っても結構広く、端から端への移動は、場所によっては20分近くの徒歩移動を要する。そんなエリアで、2013年から10年以上にわたって走り続けた循環バス「UMEGLE-BUS」(うめぐるバス)が、2025年12月31日の最終運行をもって廃止となる。
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