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「あのSFや出来事に何年生で出会ったか」が年表ですぐに分かる「SF・コンピューター技術ライフライン」で自分の人生を振り返ってみた

2026年8月5日 15:00
自分の生年を入力することで、SF作品やコンピューター技術の歴史を自身のライフステージと照らし合わせることができるウェブアプリ「SF・コンピューター技術ライフライン」がテクノエッジの松尾公也氏によって公開されています。テレホーダイを高校生で迎えたのか、初音ミクを中学生で浴びたのかなど、自分がどんな「インターネット老人」だったのかを判定できるとのことで、実際に使ってみました。

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クマ目撃情報共有アプリ「クマップ」が北海道と東北6県で提供開始

🤖 AI Summary

株式会社BearBellが開発したクマ目撃情報共有アプリ「クマップ」が7月13日にリリースされ、北海道と東北6県で提供が始まりました。このアプリは無料で利用でき、ユーザーの現在地や登録スポット周辺でクマの目撃情報を投稿すると5秒以内に通知を受けることができます。

開発者の服部悠大さんは、「情報のタイムラグ」を解消し、安全対策を促進するためにこのアプリを開発しました。現在のダウンロード数は2万を超え、順調な伸びを見せています。

今後は対象エリアを拡大し、全国での提供を目指しています。クマップでは行政データとAIによる精査を組み合わせることで、情報の信頼性を高めています。

ユーザーが取れる行動としては、「危険な場所を避ける」「その日の行動を判断する」などがあり、個人や家族向けに情報を共有することも可能です。このアプリは、訪問先周辺の最新の目撃状況を確認することで、旅行者にとっても役立つとされています。

クマップをダウンロードするためのURLは以下です:
iOS版: https://apps.apple.com/jp/app/id6772699815
Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.bearbell.kumapapp
7月13日、国際教養大学発のスタートアップである株式会社BearBellから、クマ目撃情報共有アプリ「クマップ」がリリースされました。iOS/Android対応の本アプリの利用料は完全無料となっています。【クマップPR動画】見えれば動ける、知れれば守れる...続きを読む
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