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高2至急 今日の授業は4Fで7時から

今日の授業は4Fで7時からです。数Ⅲ数列に入ります。
2学期から学校も「学力別クラス編成」になり、応用クラスは予習が前提なので、教科書内容は説明してくれません。
新星も「導入と入試問題」を並行で進めます。
学校授業ではいきなり「この問題解け」と始まるようです。
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昨日の矢吹前衆議院議長の発言「企業は内部留保をまず使え」 その通り 

4月から6月までの第一4半期企業決算が出た。運輸、飲食関係で大幅な赤字が出ている。
JR東海はこれが1年続けば、6千億近い巨大な赤字幅になる。リニアに資金を投入している場合ではないだろう。
昨日のBS番組で伊吹前衆議院議長が、「上場企業は総額800兆円の内部留保を抱えているのだから、それを使えばいい。こうゆう時のための内部留保だ。コロナのせいで大赤字だという理由で、政府に援助を求めているが自分たちの抱えている膨大な内部留保については、口をつぐんでいる。」
「飲食業も休業補償や家賃補助をよこせと言っているが、真っ赤なポルシェを乗り回している飲食業の経営者がいる。」
と発言していた。その通りである。飲食業者は、店が持たないので休業するとか言っているが、個人預金1000兆円以上の多くは、水商売などの利益率の高い飲食業経営者だ。
「企業も個人もいざという時のための内部留保や預貯金だ。それをまず使いなさい。」と政府ははっきり言うべきだ。
JR東海は膨大な内部留保を持っている。その理由は、新幹線の運賃が高いためである。
競合するライバルがない独占企業のため、言い値で高い運賃を押し付けている。


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静岡市は否定するがすでにクラスタ-だ 葵区飲食店

葵区の飲食店で、従業員と客の3名のコロナ感染者が発生した。
静岡市はクラスタ-ではないと否定するが、まだ顧客の追跡が終わっていないだけで、必ずさらに増えるだろう。
市街地で飲食する人物は、他の飲食店、特に「夜の街」をはしごするので、市中感染が広まったとみてよい。
全国的に家庭内感染も広がっているので、児童生徒への感染拡大も避けらない。
夏休み明けに、「学校の教室」がウイルス拡散とクラスタ-発生のおおもとになりそうだ。
その時は、さすがに休塾も考えなければならない。
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教育改革が上手くいかない理由

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。


ということで、昨日は某B社という日本最大の教育複合コングロマリットの模試部門に関して担当者のレクチャーをうける。
 要するに、某S水東高校の前回のベネッセ共通テスト模試の出来はどうだったの?という勉強会。担当は若い入社2年目のナイスガイなのだが、なんと経歴は(小学生でも知っている)某有名国立大学。教育産業は、成長産業なのかも?
 
 今回の共通テスト模試はコロナ禍の休校開け直後~1ヶ月以内に行われた模試だった。この時期、巷で話題になっていたのは、休校中の学習の遅れであって高校業界では、3年生になって集中的に授業が進む、理科と社会(地歴公民)が一番不安視されていた。今でも高校では、理社の遅れを取り戻そうとしてこの夏のクソ暑い中で授業を行っている。
 ところが、この共通テスト模試で、各校間比較をした場合(こんな比較は某巨大教育コングロマリットでは簡単にできる)、共通テスト模試の得点で差が開いたのは理社ではなく、英数国の3科目だったのだ。つまり、1年生~2年生の学習の基礎となる部分で差がついているということ。当たり前だ。
 
 学力というものは高校1年生と時にはほとんど差がないが、高校3年生ともなると相当な差になって表れる。したがって、全国一斉テスト(共通テストのような)の結果は、後ろに伸ばせば伸ばすほど大きな差になってくる。
 幻想を抱いている高校生には申し訳ないけれど、高校1,2年の間に怠けた分は、3年になってある程度追いつくことは出来るが、追い越すことは絶対に出来ない。よく、「偏差値35からの〇〇大合格!!!!」というコマーシャルをうつ某株式会社系学習塾があるけれど、これは、もともとポテンシャルの高い生徒がたまたま偏差値35の時代があっただけで、すべての偏差値35の人間が〇〇大学に合格する訳ではないのだ。当たり前。


 このように、我々の生息する教育界や受験界というのは、現実と妄想と幻想と儲け主義と怠惰と従順さとが複雑に混じり合っているので、どうしても誤解や曲解が多い。
これらの学習の頂点にいるはずの、文科省の役人や大学の先生群もそして、それを報道する人間達(受験界では、マスコミ以外にも受験メディアが存在する、〇雪時代などはその老舗)にも誤解が多い。
 ワタシは、国が大きく旗を振った(2020迄になり遂げる)教育改革(高大接続改革)とコロナ禍の2年間を進路部長として仕事をしてきたので、今まで、相当な頭脳を使い相当に疲弊してきた。でも、少しずつ、そこに横たわる矛盾点なども理解できてきた。
例えばだ。
 
ここのサイトには、大学入学共通テストの導入による入試改革(高大接続改革)に関する端的な説明がある。別に、たまたまヒットしただけでこのようなサイトは山ほど存在する。
このサイトの中から、教育改革&高大接続改革(入試改革のこと)の概念図を取り出してみる。
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こんな感じ。
普通に見ているだけだと、別になんの特徴もない、概念図である。どちらかというとよくまとまっているのでわかりやすい図である。
しかし、この図は大きな誤りがある。
高校時代において、この図の誤りを指摘することを教えるのは、おそらく「高校倫理」だろうが、高校生で「倫理」をまともに勉強するのは1%にも満たないだろうから、ほとんどが理解できないだろう。


この図の中で、「学力の3要素」が三角形のピラミッド構造として図示されている。これは、世間一般の人が考える構図だ。
まず、「土台となる知識技能」が学力の一番下にあり、その上に「思考力・判断力・表現力」が重なり、最後に、「主体性・多様性・協働性」という問題解決能力が頂点に鎮座している。
普通は誰もがこう思う。まずは、必要な「知識・技能」を身につけて、「思考力・判断力・表現力」が徐々に備わっていき、最後に問題解決のための「主体性・多様性・協働性」が身につく者だと考える。


しかし、この図の右側には、具体的な大学入試の構図が書かれていて、しかも全然ピラミッド構造になっていない。
つまり、大学入試とは、本来の「土台となる知識技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性・協働性・多様性」をたった2ヶ月(大学入試の1月~2月)ですべてを瞬間に同時に問うのである。ここの、学習上の時間の概念は存在しない。すべてをいっぺんに問われるのであって、「知識技能の段階」とか「思考力の段階」「主体性の段階」などという積み重ねになっていないのだ。
その証拠が、日本の大学入試制の根幹をなす「合算」というシステムだ。
とにかく、日本の大学入試は、傾斜配点を用いる大学があるものの、すべでの入試科目の評価を、「合算」で行うのである。同時に、軽重をつけることなくフラットに、すべての問題の点数を合算するのである。
ここの、教育システムの「下部構造・上部構造」の理念は存在しない。たったひとつの知識の欠如が入試の合否に関わる。
これは、人間の選別(大学入試のこと)に関して、そうとう過酷で冷淡な仕組みであって、例えば
「思考力・判断力・表現力」の査定において優劣つけがたい人間を「知識技能の1点の差」で選別するのだ。
これが、本当に人間の評価として正しいとは思われない。


しかも、もっと恐ろしい大学入試システムもあって、
この概念図の中で一番上部に置かれる「主体性・協働生・多様性」などを中心に評価をするAO入試(総合選抜型)や推薦入試(学校推薦型)は、なんと!!!!!、入試シーズンの一番先(10月~11月)に行われるのだ。その人物が、同じ基準で「知識・技能」を身につけているかどうかをはかることなく行われる!!!!!!!!
これはまったく教育の構造とは逆の時間軸である。


おそらく、世間一般の人々は、「知識・技能」から「多様性・協働性」をしっかりと、ピラミッド構造として理解している。しかし、ワタシを含めて、受験産業界に巣くっている人種は、大学入試が「全部を合算する」ことを肌で感じ、その本能で生きている。
「思考力・判断力・表現力」の査定において優劣つけがたい人間を「知識技能の1点の差」で選別するのだ。
これが、大学入試なのだと、冷淡に割り切らないと、親も先生も生徒もやってられないのだよ。


ワタシは、高校生に生まれなくて本当によかった。






この歌が許される時代が懐かしい。
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やはり2大政党制に進むべき

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。


ということで、久しぶりの更新ですが、ちょっとで間をあけると、訴えるべきことが積み重なってもう大変。もしかすると全部整理できないかもしれません。


その1)
管官房長官の発言は詭弁です。
この写真
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管官房長官(政府全体)は、野党が首長をつとめる県には冷淡なのだが、沖縄県については別格扱いで「蔑視・軽視・排除・いじめ」の連続。
その証拠ユーチューブがこれ、




米軍の隔離のために、民間のホテルを提供しているから。
政府は、絶対に“米軍関係”のことを報道できないのだ(属国だから)


その2)
いつぞや安部晋三のぶら下がり会見をくさしたことがあるが、その第2弾
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一国の総理大臣への質問が、マスクを変えたことに集中する国って、どれだけノー天気なんだろう?
他に質問はないのか?


その3)
コロナ対策が完全に迷走している。
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https://note.com/hyamaguchi/n/n0c60c7292ec3



その4) これは完全に日本人の馬鹿丸出し



・・・コロナ対策の迷走は、すべてが「PCR検査をやるか、やらないのか」ではじまり、日本政府が「やらない」を選択したことがすべて。
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この5ヶ月で完全に袋小路に入った。


その5)内閣支持率は過去最低



と、ここまでは、一般の「政治経済ブログ」と同じ。
ここからはTommyセンセ的分析!!!
日本の不幸は、安倍内閣を支持しない人々が、他に支持する人物を持たないことにある。
これだけ不人気な内閣を、日本の憲政史上最長まで引き延ばしたのは、安部の他にまったく対抗馬がいなかった状況に由来する。
本来ならば、「支持する・支持しない」の世論調査は、「トランプ? バイデン?」という二者択一的になるべきなのだ。


もし、日本に二大政党制が根付いていれば、こうなる。
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日本は、これだけ政府の失政が明らかになっているのに、自民党が下野できないのは、バラバラになっている野党が悪いのだ。
もう解散風が吹いているのだから、さっさと、次の連立内閣の顔ぶれを発表して選挙を戦えばいいではないか。
もうすぐ解散らしいとなれば、「勝つためには、消費税5%」とだけ一致すればいいのだ。たったこれだけのことをが出来ないのが今の野党勢力なのである。


日本は、55年体制という自民党が政権を握り続ける体制を、もう65年も続けている。その中で、自民党が下野したのはたった2回。1993年の非自民連立政権と2009年の民主党政権。これだけ、一党の独裁が続いていれば、政治や経済がが歪んでひずみがでてくるのは当然だ。


なぜ、このような歪んだ政治制度をつくりだしたのか?
それは、「選挙」という民主主義政治体制の根幹をなす構造を、日本人がまともに理解できていないからだ。
「選挙」とは、「えらぶ」のではなく「権力の座から引きずり下ろす」システムなのである。一票の格差とか、支持率と議席数の違いだとか、「小選挙区制」には様々な欠陥がある。
しかし、イギリスやアメリカなどの民主主義先進国で採用され続けているのは、「小選挙区制度」こそ、「政権を交代しやすくする」ための制度だからなのだ。
日本人は、現状の政権に“反対”を唱えることは大好きだが、リアリスティックに「政権を変える」ことができないでいる国だ。


そもそも、教育現場にもその原因があり、日本人を完全に選挙音痴にさせている。
諸君、
「小選挙区」の「小」は“ちいさい”だと思っているでしょ、本当は
Single-election system



と言って、シングル(単)という意味なのだよ。
だから、「大選挙区」の大は「大きい」ではなくて、
multiseat district system

“マルチシート”なんだよ。


よく考えな!!!!!






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久しぶりのビーチと横国入試の大激震

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。


ということで、7/31までに国公立大学の入試要項が(コロナ対策を含めて)出そろった。
地方進学校の進路部長として、「困ったな・・・・」と考え込んでしまった大学は3つ。
①静岡大学・・・・なんと 文系学科のほとんどに「小論文」が追加!!!!!
https://www.shizuoka.ac.jp/nyushi/outline/index.html
②金沢大学・・・・なんと後期日程廃止
https://www.kanazawa-u.ac.jp/education/admission
そして、驚きモモノキサンショノキなのが、横浜国立大学。
個別試験がない!!!!!!!
https://www.ynu.ac.jp/exam/faculty/essential/

どういうことかというと
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この個別試験の点数を、すべて共通テストの結果で換算するのだそうだ。
すべてが、共通テストの出来で決まってしまう、恐ろしい大学入試になってしまった。
・・・・・・出願だけで、合否が決まるのか???????????????




ということで、この対応はゆっくり考える(考えても答えは出ない)として、
2年ぶりの下田ビーチのご報告。
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朝8:00 着いたぜ。
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夏空
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式根島(?)も見える。
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ガラガラの遊び放題。
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入田浜には、白髪がよく似合う。


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10:00頃
ちょっと混んできた。
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100%夏空
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夏がよく似合う
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波はイマイチ。
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ちょっと混んできたので、シャワー浴びて帰ろう、11:00頃
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お土産
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お昼ご飯、大仁のとんかつや。


じゃあね。
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高2重要 次は数Ⅲ「数列の極限」に行くので教科書はよく読んでおこう!!

昨日やった「数列入試標準問題」は次回もやります。カードにするのでなくさない事!!
数Ⅲは第4章「数列の極限」から入ります。せっかく数列をやったのだからつながりから考えると、この進みかたがベストです。
にもかかわらず、教科書通りに第2章「式と曲線」第3章「関数」から入る年度がほとんどだ。
第3章が単独で入試に出ることはない。
第2章の「式と曲線」は重要なのだが、入試問題では「数Ⅲ微積分」との融合問題がほとんどなので、数Ⅲ微積を終えた後でやったほうが合理的かつ効果的だ。
特に媒介変数表示や極座標であらわされる曲線は、面積問題が多いので数Ⅲ積分が使えなければ意味がない。
静高はカリキュラムの編成が「入試戦略的」ではない。戦略を立てる司令塔がいない。
静大人文学部卒や静岡東校卒や静高校長をやるようでは、戦略的カリキュラムなど立てようがない。

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中2重要 入試問題2次関数問題の特徴 

昨日黒板で解説した「2次関数と平行四辺形」の問題は、計算は単純だが、静岡県入試問題の特徴をよく表している。
入試問題の2次関数は
①三角形、四角形、特に平行四辺形の性質
②1次関数の性質、特に直線の傾きと変化の割合
③2次関数の性質、とくに比例定数で2次関数上の点の座標を表す
という3つの要素で構成されている。
3大要素の内、①②は中2でやる内容だ。
多くの受験生は①で詰まって先に行けずに、完答出来ない。
昨日も平行四辺形の5大特徴(1つの定義と4つの定理)をだれも完全に答えられなかった。
次の単元「円と相似」に入る前に、三角形四角形の性質の総復習wするので「青チャ中2」を再度よく読んでおこう。
証明の誘導問題を再度、テストします。

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高3重要 今日は6時から3Fで難関国立大数学標準問題の演習

今日は6時から3Fで難関国立大標準入試問題の続きです。
この問題シリ-ズが、入試問題の論理的な解法を身に着けるもってこいの教材です。
東大京大の理系数学入試問題は、他の国立大に比べて「数Ⅲの比率が低い」のが特徴です。
数Ⅲはどうしても微積分の解法技術を問う問題になりがちなため、論理的思考力を試すためには、数ⅠA数ⅡBを多く出すためです。

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高2重要 今日の数学は7時から4F 前回の教材を忘れない

期末テストの答案と模範解答を必ず持参しよう。
7時から4Fで前回の続き、入試数学の王様「確率漸化式」の続きをやります。
そのあとは「数列の入試標準問題」に入ります。前回言った高3駿台全国模試の数学には、よく出るレベルの問題です。8月の高3駿台模試をぜひ受けよう!!
3科目型なら余裕で解けます。理系は物理化学も受けるといいでしょう。
化学は理論化学の8割から9割は取れるはずです。本丸の化学平衡は新星授業では次から入ります。
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