リーディングビュー

マスクをつけた静かな会食ってなんだ???アホか!!

菅首相はコロナをなめている。
「マスクをつけた静かな会食」などという意味不明なものを持ち出した。
会食とは、懇親、意見交換、情報交換などなどが目的で、飲食を口実として行うものだ。
会話の無い会食など意味不明で、やる価値がない。
政府はそこまでして飲食業界を助けたい本心はなにか?
1年以内に行われる総選挙のために、旅行業界や飲食店業界の票が欲しいからに他ならない。
自民党のナンバ-2である二階幹事長は「旅館ホテル業界の圧力団体」の最高顧問を務めている。
Go toキャンペ-ンも二階幹事長が音頭を取って、前倒しで始めた。
中川日本医師会会長も「Go toキャンペ-ンがコロナ第3波拡散の原因」と断定している。
外での飲食の場でコロナが拡散しているのは明白だ。
緊急事態宣言を出せば、飲食業界は廃業が続出するというが、飲食業はもともと出入りの激しい業界で、コロナが無くても「廃業する店舗」は大変に多い。
簡単に始められる業種なので「始めるのも早いが、たたむのも早い業種」である。
廃業した数だけ、新規開店するので常に飲食店は過当競争している。
コロナ緊急事態宣言で店舗を閉鎖しても、コロナが収束すれば大量の予備軍がすぐに新規開店して、あっという間に繁華街の賑わいは復活する。
目先の選挙のために「国民の命」を危険にさらすな!!と言いたい。









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高3重要 化学も共通テスト地策カ-ド用 早めに来て完了しよう

物理化学の共通テスト予想問題の解答に時間がかかりすぎている。
知識が今だに曖昧なせいだ。
化学も共通テスト対策にシフトします。
今の得点率だと「例年の静高女子」と同じで「化学のできない理系生 Lady Joker」だ。
直前は数学と国語の追い込みをしたい。
その前に物理化学を得点源にする。
音痴の声楽科志願生、足の遅い体育学部陸上専攻志願生、理科の苦手な医学科志願生、悪い冗談つまり寒いJokeを話すLady Joker!!
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静高2修学旅行中止か延期 テスト対策変更

コロナに関しての「嫌な予感」が全部的中しだした。
静高2修学旅行の「延期か中止」決定が突然出ました。
第3波爆発中のこの時期に、関西によく行くよな、というのが正直な感想だった。
保護者も不安だろうし、引率教員も「おっかなくてやってられないよ。」と思うのは当然だ。
時期は京都の紅葉真っ盛りで最高なのですが!!だから観光客も殺到する。Go toキャンペ-ンもやっているし。
期末テストは高1高3と同じ日に変更になりました。
土曜日の数学はテスト対策「数Ⅲ微分法の応用」を4時から4Fでやりますが、前回の教材も持参しよう!!物理化学のテスト範囲変更は微妙なところですね。学校授業の時間が足りない。
増えれば新星生は有利だが。





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Gotoキャンペ-ン 日本医師会中川会長が絶対に正しい

コロナ第3波の急速拡大は、「GO toキャンペ-ン」が原因に決まっている。
日本医師会の中川会長が「コロナ第3波は確かなエヴィデンスはないが、Gotoキャンペ-ンが原因だと考えられる」と発言している。だれが考えてもその通りだ。
政府はコロナ第3波も認めず、go toキャンペ-ンも継続と言っている。
菅総理は「専門家は慎重すぎる」と言っているが、医師は対症療法の専門家であるとともに、予防医療の専門家だ。「転ばぬ先の杖」で先手先手を打つのが「予防医療」だから、慎重になるのは当然だ。
この愚かさは、アメリカトランプ大統領が専門家の科学的な助言に耳を貸さなかったと同類だ。
一国の指導者が愚かだとコロナで25万人が亡くなる。これは犯罪だ。
自民党下村政調会長が「旅行業や飲食業が廃業しないで済むように、経済とコロナ対策の両立が必要だ」と言っているが、彼も相変わらず「脇が甘い」ところが改まらない。だから何回でも失敗を重ねる。
日本医師会中川会長は「コロナを一刻も早く収束させることこそ、最大の経済対策だ。」と言っている。
今回は彼の発言が絶対的に正しい。

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学校教職員にコロナ感染者発生の場合の対応

今までは学校生徒にコロナ感染者が発生した場合の対応について告知したが、
教職員感染の場合が抜けていました。
昨日、浜松西高の教職員1名の感染が発生し、さっそく臨時休校となった。
①附属中&静高教職員感染で臨時休校になった場合
1名程度なら、塾の授業は行います。車での送迎をお願いします。
②同教職員クラスタ-発生で臨時休校になった場合
最悪のケ-スである。塾の授業は止む終えず中止です。
校長の管理責任問題になるので、その時はきっちり責任追及させてもらいます。



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コロナ対大学入試の対決

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。 Tommyセンセです。


ということで、文科省の錦の御旗で始まった、「高大接続改革」は、理念と現実が全く噛み合わずほとんどの構想が頓挫した。
①Eポートフォリオという名の学習履歴書 ②英語外部検定必修化 ③共通テストの記述式導入
  このコロナ禍で、オンライン授業とかICTを活用した教育方法の導入も試みられたが、決して上手くいっていない。特に県立高校は悲惨な状況で、セキュリティ対策とかで、ネット回線をすべて県教育委員会が運営するシステムで繋げようとしているので、回線がナローバンド時代に戻ったくらいに遅く、はやりのZoomも仕えない。現状を白状すると、教室で生徒全員がスマホなりタブレット端末なりを使用したらすぐに容量オーバーになってしまう有様だ。


 したがって、今年の入試は、センタ試験が大学入学共通テストになっただけで、大きな変動がほとんどないまま大学入試シーズンに突入してしまった。
4月~6月に盛んに議論された、大学入試延期論は、大学側の猛反対にあって却下され、現状は「第〇波が到来しようと、大学入試は絶対に強行する。コロナ罹患者がでたら、その都度行き当たりばったりに各大学が対応すればよい」と突き進んでいる。


 コロナに関して比較的安寧を保ってきた静岡県&静岡市だが、昨日の報告だと静岡県内で一気に87人だという。「なんで静岡県は、(感染が多い)愛知と神奈川に囲まれているのに感染者が少ないのですか?」という問いには、「大丈夫、静岡は新幹線ののぞみが止まらず、ひかりの本数も少ないから他県とのつながりがないんだ」と答えてきたが、これからはそうもいかない。


 そして、これから本格的に受験シーズンに突入し、高校生の他県への行き来が激増する。もう、推薦入試は始まっていて、(コロナ感染者が多い)首都圏や関西圏に受験生が突撃しなければならない。今、高等学校の公式な対応は、コロナ罹患者が発見されると、全校一斉に休校措置がとられ、生徒は、学校内の濃厚接触者の安全が確保され、消毒が完全に終了するまで学校が閉鎖される。
 こんな状況なので、この第3波が続くと、こっちで学校閉鎖、あっちで学校閉鎖、今日はあそこの学校、明日はあそこの学校・・・・・・とだらだらと行き当たりばったりの対応となる。
はたして、それで受験シーズンをのりきれるのだろうか? 現場を預かる身としては、「スゲー心配だ」
 受験シーズンに学校を突然休校にされると、
① 従来、生徒に手渡していた入学書類が滞る・・・・・・あのね、高校3年の現場は、出願締め切り日のギリギリに出願するのだよ。
② 三者面談の日程が大幅に狂う。・・・・・・生徒やその家族は1回の三者面談だろうが、クラス担任は40人の面談をこなさなければならないのだよ。そんなときに「3日間休校!!!!」などと宣言されたら我々はどうするのだろう?


 でもでも、こんなことは些細な問題に過ぎない。
受験シーズンとは、1月~3月まで、だらだらと続くので、このシーズン途中で「ロックダウン」なんてことが起きると、受験の公平性に大きな支障が生じる。2月〇〇日までの受験は有効で、2月〇〇日からはロックダウン。ということを受験でやっていいのか? あなたはコロナに罹患したから受験できないと宣言できるのか? 


 しかし、政府は、この「だらだら感」が大好きみたいで、一挙にコロナ撲滅の対策もしないし、人の移動もとめようとしない。
よくよく考えると
この全国一律で大学入試や高校入試を行うシステムは、古代中国の「科挙」由来の伝統であって、全国一斉とか全国同日などという(よく考えたらバカみたいな統制社会の)入試制度は、日中韓の3カ国しかないかもしれない。
だからこそ、中国や韓国は全国一斉のコロナ撲滅政策を行って感染をとめたのだ。もともとこういう社会構造なのである。
 日本は西洋風を気取っているものの、社会構造は東アジア的なので、一度全国一斉に行うと決められたものは必ずやるのだ。今年の4月に、「共通テストは絶対やる」と決めた。だからやるのであって、コロナが沈静化したからやるのでもなく、コロナ感染対策が出来たからやるのでもない。大学入試も絶対にその試験日に行われる(そのように決めたから・・・・)。
 ところが、こちらの高等学校側も同じ社会構造なので、コロナの陽性患者だでたら絶対休校する。絶対に消毒する。したがって、今年の受験シーズンは、全国あちこち、毎日あちこちで、ボコボコとしてこぶだらけの対応、第〇〇波に対する行き当たりばった利の対応が続くのだろう。受験現場を預かる者としては、相当な高波を毎日乗り切らなければならなくなりそうだ。


 ワタシは、スキー場のコブコブ斜面とか、夏のボードとか、ワインディングロードが続く田舎道のドライブとか、(今は遊ばなくなったけど)マウンテンバイクとか、コブコブ&波波&ガタガタ、ボコボコが比較的好きである。だから、この岩だらけ波だらけの受験シーズン対応に関しても、案外にファイトが湧いてくる。
 しかしだ、今でも想像してしまうが受験シーズンが終わる来年3月頃のワタシの精神はズタズタボロボロだろうなあ。



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至急 学校クラスタ-発生時 緊急事態宣言発令時の対応

コロナ感染者の急増に伴い、緊急事態宣言が発令された場合の対応について
①コロナ感染者が出た学校について
1名か2名の場合
その学校の在籍者は通塾OKです。感染対策は特に入念にお願いします。
クラスタ-発生の場合
その学校の在籍者は通塾停止です。止む終えません。
②再度の一斉休校措置要請が出た場合
3月同様に、塾の授業は行います。通塾時は車での送迎をお願いします。
③静岡県や静岡市に緊急事態宣言が発令された場合
学校の対応を見て決定します。
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トランプはまだ負けていない



全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。


ということで、トランプ陣営と同じように往生際の悪いワタシです。



このメッセージを関西弁翻訳ちきで公開。





そして、次は、日本のフジテレビ系列のニュース配信



このヤフーニュースには、コメントが投稿できる。そのコメントにワタシは注目した。
そのコメント欄をスクショ
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もう一つ。
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・・・・・やっぱり、日本のマスコミもグルになって、バイデンを“マスコミの手で”大統領にするつもりだ。
だけどね、こういう報道もあるのだよ。





なんだ?ドミニオン社って?

さて、この自動投票機の真偽は置いといて、
ニュース配信元の、「大紀元時報」ってなんでしょう? ウィッキによれば
大紀元時報(だいきげんじほう、 Epoch Times、)は米ニューヨーク拠点のエポック・メディア・グループが発行する多言語メディア。法輪功が中心となって発刊し、反中国共産党の立場をとっていることから右派系の論調が強い。新聞及びインターネットを報道媒体としている。


つまりは、中国反共産統系のメディアということですな。・・・・結論としては、バイデンは中国共産党とのつながりが深い。


では、その次の配信元「看中国」って何?ウィッキさんに聞いてみよう!!!
 看中国(かんちゅうごく、ビジョンタイムズ、英語:VisionTimes)は、19カ国に展開する多言語・独立メディアグループであり、華字新聞を発行している[1]。オンライン版は随時更新され、政治・経済・文化・社会・歴史など様々な面をカバーしている。中国語版ウェブサイトのトップには「清明上河図」が用いられ、格調高い。「看中国」は中国語で「中国を見る」という意味。
概要
看中国はアメリカ合衆国で設立された多言語メディアグループである。現在は中国語、日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ベトナム語のオンライン版を運営するほか、19カ国で新聞を発行している[2]。2001年、看中国ウェブ版が発行され、2006年から看中国新聞の発行が始まった。日本では2009年6月に創刊号が発売された。
 報道内容
中国語版はバラエティに富んだ内容で、時事報道の他、文化面を非常に重視している。
論調は不偏不党、様々な意見が見られる。中国国営メディアが忌避する話題も取り上げ、バランスの良い構成となっている。



なるほど、どちらも、アメリカ発のメディアなのです。


日本の腐りきったマスゴミだけに支配され続けている日本とは違いますね。はやり・・・・・
















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高1重要 テスト対策と本番テストのギャップについて

テスト対策問題と本番テストの得点にギャップがある生徒がいる。
本番テストがいつもテスト対策よりも良い女子が1名いるが、なぜでしょう??
度胸があって本番で上がらない事以外に、教材をしっかりと復習しているからです。
その反面、テスト対策はいつも8割以上取れているのに、本番での出来が悪い生徒は、なぜ得点できないのか、十分に反省すべきだ。
まず、テスト対策の解答解説を熟読していない。
何度も反復練習し、間違え個所は物理化学の教科書を熟読する。
知識を再確認してから、解答解説を読み直すと頭に入る。
受験対策で、模擬試験の解答解説を十回以上読み直しただけで、京大に受かった猛者もいる。
作ったカ-ドがボロボロになるくらい反復すれば、化学や物理は本番入試で8割は得点できる。
それが難関大合格の秘訣だ。


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高1重要 22日日曜日午前は期末テスト対策の数学

22日の午前は期末テスト対策の数学をやります。青チャ数ⅡBが必要です。
部活などで欠席しない事!!
理由を言わない私用での欠席も禁止です!!
ただのサボリ!!体調不良は休みの理由にはならない。
塾も学校もサボルとあとで困ることになります。
高校に入ってから「体調不良」を中学時代と同じように学校欠席の口実にすると、誰かのように窮地に陥る。
塾はさすがに学校と違って「出席日数不足」で進級できないことはありませんが!!

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某S水東高校の記事です。

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
まずは、静岡県のアマチュア野球の情報発信をしてくれている、「静岡高校野球」編集部さんからの発信



 毎回楽しみにしている、大学生チームVS高校生の練習試合がなくなってしまった代わりのオンラインイベントでした。
ワタシはこういう取り組みが大好き!!!!!!!
 
 この人口減少社会にあって、中高の部活動がもはや既存の価値観では成り立たなくなっているのは誰もがご承知の通り。特に、中学は大変な生徒減少で、昔考えられてきた規模で部活動を維持するのは不可能になってきた。高校生の部活動も、今後、衰退と減少の坂道から抜けることが出来ないでしょう。
特に、大きなフィールドを使って大人数を必要とする、ラグビ、サッカー、野球というスポーツは、もう運営時代が難しい状況です。
その中で、これまでの部活動枠を作り上げてきた「少年団」「中学」「高校」「大学」の垣根はどんどん取り払われるべきで、スポーツに携わる大人達の価値観を大きく変えていく必要があるのです。(これを倫理では「パラダイムの転換」と教える)


 我が某S水東高校の野球関係者のみなさんは、垣根を越える活動に積極的で、「中学生野球教室」を某S水東グラウンドで開催したり、学校祭の野球部招待試合では、地元の国立大学を招待して試合をしたりしています。
  
 某S水東高校を例えると、「リアル文武両道」なんですよね。 私立高校の「文武別働隊」とはちょっと違う。
スポーツも科学なんです。
 






 








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