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パンツマンのミックスジュース。

パンツマンのミックスジュース。

ミックスジュース。色々やってみてこのレシピに落ち着きました。かき氷200g、牛乳120cc、バナナ半分、はごろもフーズ朝からフルーツミックス缶詰1缶、イチゴジャムスプーン大盛2杯、砂糖大匙1、レモン果汁小さじ1。

5:422022年07月24日 20:14:02 投稿

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土曜なので、エンタメ的な記事にしました。

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、この頃の気になるニュース


1) あっ!という間に節電キャンペーンが終わった。
これは、気づかなかったことだが、参議院選の前には、どこでもガンガンと「節電の呼びかけ」がなされていたが、今や全然なにもない。
6月27日は東京電力管内で電力需給が厳しくなる見込みのため節電のご協力をお願いします【電力需給ひっ迫注意報(第2報)】 (METI/経済産業省)

今でも十分暑いし、エアコンも手放せない。
これって、「反原発」を掲げる野党対策のキャンペーンだったのか?
官僚もメディアも、手の込んだ仕掛けをやるものだな。


2) 感染急拡大の対策はやっぱりワクチン?
【寄稿】パンデミック収束に、ワクチンは重要な役割を担う|東京理科大学名誉教授 村上康文 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン) 
この先生の寄稿文ですが、見出しとは裏腹に、5.6回のワクチン接種はむしろ危険だと述べています。
<コピッペ>
現状認可され、世界で使われているワクチンはすべてウイルスの(毒性のある)スパイクタンパクの全長を使ったワクチンです。
これを、5回とか6回とか7回、人体に接種することにはリスクが伴う可能性があることを、ワクチン開発者は認識すべきでしょう。


<コピッペ終わり>
濃厚接触待機、陰性なら3日 ワクチン5回目、今秋にも実施へ 4回目は対象拡大・厚労省(時事通信) - Yahoo!ニュース

・・・・大丈夫?
ワタシは、絶対に打たない。


3) 旧統一教会のおもしろ画像。その1
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 三浦瑠理という、安倍晋三シンパの“極右”コメンテーターがいます。信用度ゼロの胡散臭い学者風の女なんで、旧統一教会も擁護。
上の画像をよく見て下さい。三浦瑠理のツィートには、「ワシントンポスト誌」と書かれていますが、本当の記事の出典はワシントンタイムズ。ワシントンポストは古くから存在する“威厳のある”日刊紙ですが、ワシントンタイムズは、文鮮明が買収した完全な統一教会系新聞。
彼女の明らかな間違いは、意図的にワシントンタイムズを隠したのか、それとも、単なるバカなのか?


4)旧統一教会系 おもしろ画像 その2  
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 立憲民主党石垣のり子議員におくられた、統一教会系雑誌『世界日報』からの抗議文。
 なんと、日付が、平成4年7月21日!!!!!!!!!
 (担当者も、あせりまくり・・・・・??)




5)旧統一教会系 おもしろ画像  最高にして最大の傑作画像。 教祖の文鮮明は、こういう男である。
 このような(狂った)人間が創設したカルト教団と、関係があるというだけで、国会議員を辞任せよ。全員が売国奴だ。
・・・・・しかしあまりにも酷い。


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中2重要 長が――い夏休みに毎日やること!!

40日間という長――い夏休みに入った。
この長期休暇にやるべきことを指示します。
既に作ってあるユメブンのタ―ゲットセンテンスカードを毎日U1からU18まで音読し、暗唱しよう!!
さらに出てくる重要単語、よく間違える単語を紙に書いて「スペルミス」がないように完璧にしよう!!
タ―ゲットセンテンスが完璧に頭に入れば、高校入試の英作文問題には、一切苦労しない。
それでも学調や入試の英作文でミスをする生徒は「この40日間」の毎日暗記をさぼるからだ。
朝起きたら暗唱し、夜寝る前に暗唱する。
まさにお坊さんの勤行です。
一生使える英語の知識になる。
 
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アドラ―心理学「人の未来は予測できる」???

心理学者アドラ―の著書「生きる勇気」のなかに「人の未来は予測できる」で始まる章がある。
ドキリとする言葉だが、アドラ―心理学のキ―ワ―ドであるライフスタイルについて述べている。
アドラ―が使うライフスタイルとは現代語の用法とは異なり「目標に向かう一貫した動き」の意味で、特に「困難に直面した時にどのように対応するかという態度」と言い換えてもよい。
彼によれば心理学者や精神科の臨床医は人と話をして、その人が抱えている問題や課題が解れば、その人の将来を予測することが出来ると言っている。
膨大な患者の受診履歴から導き出した結論だ。
特に「甘やかされた子供、取り掛かるのをためらう子供が将来どうなるか予測できる」と言っている。
「そういう子供は、一人で前に進みたくなく、人に面倒を見てもらいたいと思っている。大きな問題から遠ざかろうとし、何の役にも立たないことに没頭するばかりで、有意義な活動には取り組みません。
その結果として、問題児、あるいは神経症、犯罪者になったり、自殺ー最後の逃避―をしたりします。」
最後の所はアドラ―先生、ちょっと言い過ぎではないかとも感じるのだが、臨床医として積み上げたカルテから言っているので、説得力がある。
たしかに、過去の生徒のなかに、小さな困難、よくある挫折、勇気のいる決断のたびに「逃げ回って楽な方に楽な道に逃げ込んで、結果として限りなく落ちていく」生徒がいた。
私の手を離れても、その生徒の友人がおせっかいにも近況を報告するので、随時解ってしまう。
ではこのライフスタイルはどのようにして確立されるであろうか?
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アドラ―心理学「人生の嘘に惑わされるな」

心理学者アドラ―の著作を読むと「人生の嘘」という言葉が出てくる。
試練は全ての人につきものだ。困難に出会うと、「口実を持ち出して人生の課題を直視しない態度」を彼は「人生の嘘」と呼んでいる。
「人生の嘘」をしばしばつく人間が使う常套句が「もしも..........だったら」である。
弱点科目を克服しようとしない生徒が使うウソは「もしも、もっといい勉強法があったら」だ。
もしも、もっといい勉強法があったら、学力が上がるのに。
よりベタ―な勉強法を提供するのが新星ゼミの仕事なので、新星生にそのウソは通用しない。
もう一つのウソは「もうすこし、時間があれば十分勉強出来るのに」だ。
嬉しいことに全ての人間に平等に「1日24時間」が与えられている。
余分に時間が与えられている人間などいない。
彼らは「やればできるという可能性の中に生きている夢想者」である。
これらの嘘をつく人間に与えるアドヴァイスはただ一つである。
「今すぐ、とりかかれ」だ。
すぐに課題に取り掛かれば、次第により良い勉強法が解って来る。
時間が無いとぼやく間に、課題に取り組めば、課題の山はすこしづつ崩されていく。
私のアドヴァイスは常に具体的な人間に向けての、メッセ―ジだ。
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統一教会と報道ステーション

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、安倍晋三元首相は国葬として祀られるらしい。
もうすでに本葬儀は終わっているので、これは葬儀的なイベントである。SNS上は、「なぜ国葬なのか?」で盛り上がっている。
安倍晋三元首相の実績としての長期政権はともあれ、一部で政治における道徳観を崩してしまった人物として、ワタシは国葬にそぐわないと思う。
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また、「国葬」として(つまり国民の税金を使ってまで)イベントを開催する法的根拠がないとも言われている(法的根拠は内閣設置法だと)。
国葬、当初は「国民葬」軸に検討…首相が慎重論退ける : 読売新聞オンライン (yomiuri.co.jp)



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基本的には、踏襲して「内閣・自民党合同葬」になると思うのだが・・・・・・
そして、安倍晋三元首相の意志を継ぐのならば、岩盤を穿つが如くにここでいっそ一気に規制改革して
<参考資料>
【図解・政治】加計学園問題をめぐる構図(2017年6月):時事ドットコム (jiji.com)

安倍晋三元首相の葬儀を、すべて入札制にして一番安く入札したイベント業者に外注すればいいと思う(たぶんパソナ)。だって、国民の税金だから・・・

(これがオチ)


また、統一教会の息は、メディアにもかかっているという批判も多い。
『報道ステーション』大越健介キャスターに黒い噂 旧統一教会と関係?|ニフティニュース (nifty.com)



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日本の競艇界を牛耳る日本財団は、統一教会との関係が深いのだ。
<SNSからのコピッペ>
大越キャスターがアドバイザリー会議委員を務めているという「日本財団」は『国際勝共連合』の名誉会長・笹川良一氏が初代会長を務めた公益財団法人で同連合は、統一教会の教祖・文鮮明が創設した反共主義の政治団体 > これヤバいね

<終わり>


テレビ朝日の「報道ステーション」は、久米宏や古舘伊知郎の時代に、常に“反政府・反権力”の視線での報道姿勢を貫いていたのに、今や、政府系の垂れ流し広報番組となってしまったのだろう。


若者がどんどんテレビ離れしているもの頷けるなあ。
ワタシが敬愛している、内田樹先生のTwitter投稿はこんな感じに展開している。
内田樹さんはTwitterを使っています: 「大手メディアの「腰の引け方」はある意味日本の学校教育が生み出した「秀才」にとっては自明の態度なのだと思います。学校で問いに正解することだけが求められている以上、子どもたちは誤答するよりはうつむいて黙っている方がリスクが少ないことを経験的に知っています。」 / Twitter



内田先生は、大手メディアと統一教会の関連よりも、「大手メディアの腰の引け方」の方が問題だという。


<コピッペ>
大手メディアの「腰の引け方」はある意味日本の学校教育が生み出した「秀才」にとっては自明の態度なのだと思います。
学校で問いに正解することだけが求められている以上、子どもたちは誤答するよりはうつむいて黙っている方がリスクが少ないことを経験的に知っています。
この件についてどういう態度をとることが自己利益を最大化することになるか予見が難しい状況ではうつむいて、当たり障りのないことだけを選択的に語り、支配的な言説が確定してから、その「正解」に唱和するのが最も賢いふるまいだと信じている。あのね、それを「日和見主義」と呼ぶのですよ。

<終了>


・・・・そして、内田先生は、このように結んでおられる。


<コピッペ>
「洞ヶ峠を決め込む」とか「オポルチュニスト」いう言葉もたぶん今のジャーナリストは知らないのでしょう。少し前まではそう呼ばれることはとても恥ずかしいことだったのです。今はもう言葉そのものが死語になったので、誰も恥じなくなった。

<終了>


そうか、
「腰の引けた態度」とか、「日和見主義」とか、「洞ヶ峠を決め込む」(日和見主義を戦国武将の戦いにたとえた言葉)、「オポルチュニスト」(フランスの第三共和政の時の穏健共和派)
とかの言葉は死語と化してしまったのか。


そして、
「当たり障りのないことだけを選択的に語る」ことが正しい振る舞いとなるのね。

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小学5年から数学履修が決定か

現在、小学校では算数しか学ばず、数学は中学からとなっている。
ところが、英語の必修化と並んでとうとう小学校にも、数学履修が導入されることが、確定的だ。
小学校5年生のカリキュラムに、中学数学が下りてきて、数学の先行学習が始まる。
もっとも中学入試では堂々と順列組み合わせは出てきているし、高校入試は数学ⅡBの2次方程式「解と係数の関係」も出されている。
これで、中学入試では、中学数学の内容を出してよいことになるので、入試科目としての「算数&数学」は様替りする事になる。
文部科学省の理数教育重視シフトの一環だ。
小学校に中学数学が降りててくると、当然のことに中学には高校数学が降りてくる。
長い間、中学数学と高校数学の「量と程度」に格差がありすぎるという批判があったが、これが解消されると思うのは早合点だ。
高校数学に大学数学も降りてくるのだ。
個人的には大賛成だが、高校生は大変である。
事のおこりはやはり東大にある。
東大理系のカリキュラムでは大学3年と4年の履修内容に「大学院内容」が既に降りてきている。
そのとばっちりで、東大入試に「大学内容の数学」が名前を隠して出されている。
もっともこの傾向はかなり前からあったが、東京の東大受験生には常識であっても、田舎の公立校生には非常識だ。
となると、中学数学の教師は「高校数学」もしっかりと解っていないと務まらない。
中学数学内容を高校数学内容に合わせて、再編する必要がある。
 


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中2中3 2次関数で「定義域内の最大値最小値」を求める意味 平均値の定理の前提

2次関数で、定義域を定めてからその範囲内で、最大値と最小値を求めさせる問題は、高校入試でも最もよく出される問題だ。
なぜ、最大値と最小値を求めるのか??
学校の数学担任に聞いてみるとよい。
これは
①定義域内で最大値最小値を持つ⇒②最大値最小値が特定されるので、確かに最大値最小値が存在することが証明される⇒③ロルの定理⇒④平均値の定理と繋がる。
②を「最大値最小値の存在定理」と呼ぶが、これは高校数学最重要定理である④「平均値の定理」の前提条件となっている。
中学数学と高校数学の本道は「微積分学」で、高校で学ぶ微積分の中で最も重要な定理は「平均値の定理」である。
「平均値」とは中学で学ぶ「変化の割合」のことで、正式には「平均変化率」と呼ぶ。
「平均値の定理」はさぞ難しい定理だと思うかもしれないが、これを最初に聞いた高校生は皆「そんなの当たり前じゃん。」と感じるほど簡単だ。
「平均値の定理」を中学生用に簡単に説明すると
2次関数を例にとると、「変化の割合」は2次関数と交わる1次関数の直線の傾きの事で、その交点間の変化の割合に等しい。
この直線の傾きと全く等しい傾きを持つ接線が、この2次関数の上に必ず1本ある。
グラフで描くと、変化の割合を示す1次関数とその接線は平行線として現れる。
ただこれだけだ。
3次関数なら2本、4次関数なら3本ある。
この本数はそれぞれの関数の極大値極小値の数と一致している。
この場合、極大値と極小値は最大値最小値と一致している。
実際に描いてみると「なんだ。当たり前じゃん。」となる。
実際に2次関数や3次関数を描いて、変化の割合を直線で記入しそれと並行の接線を引いてみよう!!
大学入試共通テストの数学には、1次関数、2次関数、3次関数のグラフが並べて出てくる。
このうちの2つは中学の内容だ。
今の内に、しっかり理解しておこう!!






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中1至急 今日は3時半から3Fで英語サマ―テキストB

今日は3時半から3Fで英語のサマ―テキストBをやります。
附属中1の期末テスト英語は他の科目と異なり、出題範囲があいまいです。
指定された範囲以上の内容が出ることがしばしばで、レベルの高い演習が必要です。
サマ―テキストBで基本事項を固めてから、夏季講習でサマ―テキスト発展編でさらなる応用力を着けよう!!
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安倍晋三の件で感動した記事

全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、日本のマスコミは、統一教会に今度は一辺倒。なんで、どこの局でも同じようなニュースしかやらないのだろうかなあ。
溢れまくる、統一教会・安倍晋三・山上容疑者 の件で、かなり感動した記事にたどり着いた。
ラサール石井(@bwkZhVxTlWNLSxd)さん / Twitter

まずは、ラサール石井さんのTwitterに行き


独紙が分析「安倍元首相を殺したのは、日本人の社会への関心の弱さ、弱者への救済の少なさだ」 | 犯人を蝕んだ同調圧力と自己責任論 | クーリエ・ジャポン (courrier.jp)

クーリエ・ジャポンというニースのポータルサイトに行き、ここが会員限定のサイトなので、無料登録を行い、やっとログインできて読んだ記事である。
この記事には、「統一教会」という言葉も、安倍晋三も出てこない!!!!!!!!
記者は、この事件で、日本の社会構造にメスをいれ、考察の中心としている。


例えば
<コピッペ>
そして今回の事件は、「制度に馴染めず、挫折した独身男性が、その不満をどうしたらいいかわからず、他人を攻撃する」という近年相次ぐ殺傷事件と類似するとしている。2016年の相模原障害者施設殺傷事件、2019年の京都アニメーション放火殺人事件、2021年の京王線殺傷事件などがその例だ。

<終了>


記者は、山上容疑者を特別扱いせず、「制度になじめず頓挫した独身男性」としてカテゴライズしている。
そして、
<コピッペ>
「集団社会である日本では皆が社会に奉仕する自分の仕事をすることで、全体がうまくいき、誰も邪魔をしない。そこでは比較的スムーズに生活ができるが、人と違ったり、成功しなかったり、ルールやヒエラルキーに適応できない人は、このシステムのなかですぐ孤立する。個人的な苦労や悩みを相談できる場もあまりない」

<終わり>


日本は、「ルールに対応できない人の個人的悩みを相談できる場があまりない」と指摘した。


<コピッペ>
社会のサポートシステムが充分ではない「日本では、家族がもっとも重要な支援を提供する。たとえば社会的困窮者に対しても、まず国はその人を助けられる親族を探し、家族で解決させようとする。しかし山上の場合は家庭が崩壊していた」。そのため彼を救えるものはなかった。

<終わり・太字はワタシ>


・・・・・・実は、日本という国は、集団社会とその同調圧力に大きな特徴があり、その圧力に耐えられない問題は、自分とその家族に問題解決が求められる。


<コピッペ>
ハン記者は、日本は多くの美しさを持つ一方、狭苦しくてモノトーンで、「都市は商業に支配され、無表情だ」と書く。都市は「同じような家屋に埋め尽くされ、集団社会による全体の構造への同調圧力があり、問題は自分と家族で解決することが期待される」
<終了>
無機質な中で、人の助けも充分には得られない都会。そこでは人と同じようにやることが求められ、一方でシステムから外れて問題を抱えると、自分達で解決しなくてはならずに困窮しがちなのだ。





つまり、
日本社会はこのような構図になっている。
同調圧力の中で社会的に機能できない人間は、結局は、家族内へ問題解決を委ねられる。最終的には、「家庭環境と家庭の問題」と論点を持って行きがちだ。
そして、その「最終的に問題を任される家族のいない人間」が、極端に社会に不満を持ち続けて、自身も不適応のような状況になった時、日本の社会は誰も寛容に受け得入れてくれない。結局、最終的にはあり得ない形の犯罪となる。


なるほどね。
そして、この記事を書いた記者はこのように結んでいる。


<コピッペ>
このような痛ましい事件を起こさないように、「孤立した男性に新たな展望を与えるにはどうしたらいいか、大きな社会的議論が日本には必要だ」。しかし、そのような議論は起こりそうにもないことに、警鐘が鳴らされている。

<終わり>


日本の論点は、少子高齢化に必ず行きつく。でも、少子化の原点は「非婚」であり。少子化が続くならば、非婚も続く。
「家族」に問題解決を押しつけてきた日本社会というのは、今後どうなるだろう?






















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中1重要 連立方程式の文章題は「計算部分」の反復練習をしよう!!

昨日の連立方程式文章題は全て入試問題です。
式を立てられても「計算」がスム-ズに進まない生徒がいました。
模範解答暗記の段階で、黄色のマーカ―でくくった計算部分は、丁寧に計算過程が説明されているので、
その部分を繰り返し練習しよう!!
明日までに、残りの模範解答暗記を完全にしておこう。
それが宿題です。
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高1重要 20日の数学は3Fで6時から学力テスト対策

第1回学力テストでは、実力を発揮し始めて、静高学年20位以内が多数いた。
君たちの能力はまだまだ伸びる。
その証拠に、期末テストの数学は、塾内平均点が80点を超えていた。
あるクラスの最高点とほぼ同じだ。
2学期以降さらに伸びていくことは確実だ。
2学期最初の学力テストが、8月31日にある。
準備期間が十分ある上に、メインは確率なので平均点は高い。
6時から対策教材をやるので、早めに来て完了しよう!!



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高3重要 今日から数学記述式数Ⅲ 11回 前期記述の仕上げ

今日から数学記述問題数Ⅲの仕上げ教材に入る。
全11回で予備校教材の1年分のボリュウムがある。
これに食らいついていけば、難関大学と国公立医学科の前期記述問題は、合格ラインをクリア-出来る。
ただし、1回分の分量が多いので、3時くらいから来ないと完了できない。
9月末までに、数Ⅲ記述は仕上げてしまおう!!
これを完全にマスタ-すれば、静高2学期の数Ⅲ演習授業は予習無しで解けます。
 



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