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世界初、湾曲しない32:9の49型ウルトラワイドモニター。Mini LEDで13万円台

 世界で初めて、湾曲していないフラットパネルを採用した49型32:9ウルトラワイドモニターが登場した。INNOCNは9月10日、49型ウルトラワイドモニター「E49M1R」を発売した。直販価格は15万9,999円だが、9月20日までは発売を記念し13万5,990円で販売する。
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Apple Watch Series 12発表。最高精度の心拍センサー搭載、環境音認識も

 手首の上の健康管理が、また一段と精密になる。Appleは9月9日(米国時間)、スマートウォッチの新モデル「Apple Watch Series 12」(以下Series 12)および「Apple Watch Ultra 4」(以下Ultra 4)を発表した。日本では9月18日に発売し、すでに予約注文を受け付けている。価格はSeries 12が7万1,800円から、Ultra 4が14万2,800円から。
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「iPhone 18」は発表されず。メモリ高騰が影響か

 Appleは9月9日(米国時間)、2026年のiPhoneラインナップを発表。新製品としてまず「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」、そして最後の隠し玉として「iPhone Duo」を披露したのだが、主力ともいえる「iPhone 17」の後継機、つまり「iPhone 18」に相当する製品は発表されなかった。
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「iPhone Duo」はApple初の7.6型折りたたみで36万円強から

 ついに折りたたみiPhoneが手に入る。Appleは、同社初の折りたたみ型iPhone「iPhone Duo」を発表した。10月16日に予約受付を開始し、10月23日に発売する。日本での価格は36万4,800円から。ストレージは256GB~2TBを用意する。
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「iPhone 18 Pro」登場!A20 Proで性能向上し、可変絞りカメラも搭載

 新プロセッサとカメラシステムをまとって登場した。Appleは、フラグシップスマートフォン「iPhone 18 Pro」および「iPhone 18 Pro Max」を発表した。9月12日に予約受付を開始し、9月18日に発売する。米国での価格はiPhone 18 Proが1,199ドル(約18万4,000円)から、iPhone 18 Pro Maxが1,299ドル(約19万9,000円)から。
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「ChatGPT Images 2.5」、狙った部分だけ編集可能に。生成も50%高速

 今やChatGPT Imagesなどを通して、毎週30億枚以上の画像生成が行なわれているそうだが、それがさらに加速する。OpenAIは9月8日(米国時間)、新しい画像生成モデル「ChatGPT Images 2.5」を発表した。ChatGPT、ChatGPT Work、Codexの全プランのユーザーを対象に、デスクトップ/モバイル/Web版で順次提供を開始する。
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Nextorage、サブブランド「N/U」始動。第1弾はRAIDケースやSSD

 Nextorageは9月8日、日常的なデジタル環境を便利にする実用的なガジェットを展開するサブブランド「N/U(ニュー)」を立ち上げると発表した。第1弾製品としてRAIDエンクロージャー、SATA 6Gbps接続の内蔵用2.5インチSSD、USBメモリを順次発売する予定で、詳細は今後案内するとしている。
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【やじうまPC Watch】メモリ192GB搭載ミニPC「EVO-X5 Pro」、IFA閉幕後にデモ機が盗難被害

 IFA 2026で世界初披露されたばかりのフラグシップ機が、閉幕後は1台も残っていなかった。GMKtecは、ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2026」に出展し、AMDとの共同発表でワークステーション型ミニPC「EVO-X5 Pro」を世界初公開した。しかし9月6日の閉幕後、ブース倉庫で保管していたデモ機などが盗難に遭ったことを明らかにした。9月7日にスタッフが倉庫の破られた形跡を発見し、デモ機がすべて持ち去られていたという。
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Opus 5に迫る品質を最大67%安く、GitHub Copilotが複数AIを自動編成

 複数のAIモデルを実行時に自動編成し、フロンティア級の品質を低コストで実現する。GitHubは9月4日(現地時間)、GitHub Copilot向けの新機能「Project HydraFusion」をリサーチプレビューとして公開した。GitHub Copilotの全プランのユーザーが、GitHub Copilot CLIの「/experimental」コマンドから利用できる。
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チャッピーが俺になる日。ChatGPT Workに文章スタイル学習機能

 「なお、この文章はチャッピーじゃなく俺が書いてます」――なんて書いても信じてもらえない日が来た。OpenAIは9月7日(米国時間)、有料プランで利用できる「ChatGPT Work」に、自分の文章のクセを覚えさせて再現する「文章スタイル」機能を追加した。
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重大告知は……リセット!ChatGPTサブスクの利用枠制限。GPT-6 Astra使い切り救済

 OpenAIでCodexおよびChatGPTの開発に携わるTibo氏(@thsottiaux)は9月7日(米国時間)、すべての有料サブスクリプション会員を対象に、サービスの利用枠制限のグローバルリセットを実施すると発表した。日本時間9月8日午前10時から11時頃に適用される見込みだ。
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音楽生成AI「Lyria 3.5」、Geminiアプリで全ユーザー開放

 プロンプトや画像からボーカル入りの楽曲まで丸ごと手軽に生成する時代がやってきた。Googleは9月4日(現地時間)、音楽生成AIモデルの最新版「Lyria 3.5」を、GeminiアプリおよびGemini APIで提供開始。Geminiアプリは世界中の全ユーザーがWebとモバイルアプリ両方で利用できる。
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Ryzen Z1搭載のミニPC「UM750 Neo」が7万9,999円で登場

 Ryzen Z1はポータブルゲーミングPC専用のプロセッサなのかな……と思ったらそうではなかった。MINISFORUMは9月3日、CPUにこのRyzen Z1を搭載したミニPC「UM750 Neo」を発表した。直販価格は7万9,999円だ。
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