リーディングビュー

原木造りの素朴な小屋を作る


2,200台初めのエントリーは初心に戻って原木造りの小さな小屋にしてみたいと思います。
場所は南々地方の婆の家の近く。


サイズはこんなものです。拠点が内寸4×5なので、それを少し上回っていますね。


壁も原木にしますが、


屋根は浅い角度にしたかったので原木混ぜのハーフ木材にしています。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。


外観も整えて完成。


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これまでの開拓まとめ (2101~2200)

2,200エントリーになりました!!

2,100エントリーの際も書きましたが、もう数字が分けわからないので、今はもう何も考えずに100エントリーという区切りを通過した感じです。

この100エントリーで個人的に印象深いのは、やはりブルワリーですね。今までにない建築だったので、いろいろと斬新かつ楽しめました。マイクラでの作業もそうですが、ビールの作成工程自体を調べるのも、なんだか学生時代の自由研究みたいで懐かしかったです。

他にも今回はわりと大きなプロジェクトが多かった気がします。まだ終わっていませんが、森の洋館リフォームプロジェクトも定期的にアップしていましたね。


今回も、グーグルマップ風の鳥瞰地図を作成しました。一部変なところもありますが、前回よりきちんと描画されていると思います。

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森の洋館リフォーム ~ 大きな食堂&3階への階段


2×2区画の「大きな食堂」です。この部屋も2室あります。


白いグランドピアノを配置して完全にレストランにしました。
他のレストランも運営している例のチェーン店に委託しております。


ちょっと早いですが、同じ種類の部屋が多かった為、2階単独の部屋はこれで全て終了です。


ということで、2×1区画の2階から3階への「曲がりくねった階段の部屋」を作ります。
改装前はかなりキツキツだったので、


ちょっと分かり辛いですが、割とスムーズに曲がれるようにしました。


邪悪の村人のオブジェは素材を変えて大きな掛け時計っぽい感じにしてみました。
深夜でも1時間おきに鐘を鳴らします。なんという邪悪。


階段下に秘密の小部屋を確保することができましたので


目をキメたりする秘密の部屋にしました。
ダメ、ゼッタイ!
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マイクラの日常 (24)


街の武器屋なんですけど、最初違和感なくて、気づいたらクリーパー来襲なみにビックリしました。


何かがマツの木に乗ってると思って登ったら精魂たくましいキノコでした。


砂漠のNPC村再現プロジェクトで別ワールドでNPC村を探していた時に発見した美しい峡谷。
メインワールドに欲しいところ。

地図がブルースクリーンになってしまいました。 Ctrl-Alt-Delしなきゃ><


ウィザーローズ収集兵器を作る』でウィザーローズを作る為に召喚した、ウィザー様。
実はある程度時間が経ったら消えたり、岩盤に埋まって死んだりするかなと思ったのですが、未だ健在でどんどんお花を生んでくれます。


なお、さっきのラージチェストだけでなくて、すでに4つ満タンです。
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マイクラダンジョンズ: 自動生成を取り入れたレベルデザインの詳細が公開

Minecraft公式チャンネルにて、「Minecraft Dungeons(マイクラダンジョンズ)」のレベルデザイン(フィールド設計)について開発者が詳細に解説する動画が公開された。彼らがあえてレベルを「環境」と呼んでいる理由、自動生成と手作りのエリアをいかにして組み合わせているのかなど、興味深い内容が盛り沢山だ。

マイクラダンジョンズ: 自動生成を取り入れたレベルデザインの詳細が公開 by Metgebra

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ブルワリーを作る ~ 完成 (21)

お酒は20歳になってから

というわけで、正月に開始したブルワリーを作るプロジェクトは完成です。


久々な大規模建築いかがでしたでしょうか?


巨大建造物はいままでは左右対称とかが多かったのですが、今回はあえてそれを壊すことに挑戦してみました。


ちなみに使ったレンガブロックの数は約5,900個です。
実は予定として2LC、さらに予備として0.5LCを想定していたので、無事に予算内納まりました。
石切り台のお陰で、階段ブロックが節約できたお陰かもしれません。


おまけで、鉄ブロックはたぶん1,000個前後かと思います。
そして、2回目に1スタック作ったコンパスですが、残った個数は14個なので、50個使っていることになります。


かなり大変でしたが、かなり作り甲斐がありました。


以下、主に屋内のスクリーンショットを撮り直したものです。
以前紹介したものと似たようなものが多いので、興味がある方のみ見て下さい。 続きを読む
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スケスケルトン地区にエンダーチェスト部屋を作る


南大陸にスケスケルトン地区という、てんやわんやウォーカーの理想の地域特集に良く掲載される地区があります。
今回はここに久しぶりのエンダーチェスト部屋を作りたいと思います。


場所は前のスクリーンショットの左下で、池はちょっと広げました。


もちろん、エンダーチェスト部屋もスケスケルトン仕様。


さらにガラスで囲って。


水で満たし、スクリーンショットが無いのですがこの後、魚を入れました。


内側から見るとこんな感じになっています。


外観を整えたり、道を造ったりして完成。
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「村人が視界に入ったら即終了」にヤラセ疑惑。そもそもパクリではないかという指摘も

「村人が視界に入ったら即終了するMinecraft実況」に、ヤラセ疑惑が浮上している。動画内で「シード値はランダム」と言いながら、実際はすでに用意されたワールドを使っていた可能性が高いのだ。

「村人が視界に入ったら即終了」にヤラセ疑惑。そもそもパクリではないかという指摘も by Metgebra

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彫刻の森を造る


南1.8区の森の洋館の前は深い森が広がっています。
今回はここを彫刻の森にしたいと思います。


その前にメインストリートを伸ばしておきます。
右側は南1.8区の中心地から南方向に運河湖に向かって一直線。
それとクロスする形で、森の洋館の正面からも道を直線に伸ばしました。


ワニ君。
こんな感じの彫刻をこの2本の道から見える範囲に配置していきます。
これらの彫刻はYouTubeの『Minecraft tutorial - how to build small garden statues』を参考にさせて頂きました。


なお、道から東側は森の洋館の敷地で、そっちには配置していません。

量が多いので、以下ダイジェストで


あと1体あったのですが、カットです。ごめんなさい。



ついでに道を伸ばして迷路の前まで持ってきました。
迷路自体も道が繋がっていなかったので、近くのメインストリートから引いてきました。
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ブルワリーを作る ~ 最終調整・後編 (20)

お酒は20歳になってから

今回は建物の外部の最終調整していきます。


正面からの道を作ります。湖を迂回しつつ


砂漠を横断して、NPC村へのルートと接続。


裏側はチューリップの園へ繋げました。


また、大仏様までの地下道も途中で分岐させて、ブルワリーの裏側に繋げます。


途中には線路があったので、橋を架けました。


裏側にはちょっとした噴水っぽい広場も作りました。


ビールを配送するタンク専用の馬車も作成。
パッケージング棟内部の荷台の空の馬車はこっちに差し替えています。


貨物線路は少し引っ張って、既存の路線につなげておきました。
繋げただけで特に分岐装置とかはもちろん、途中のブースターレールも無いので単なる飾り路線なのですが。


最後に桟橋を作成
ビール専用の貨物船が入る予定ですが、酔っぱらっちゃったので今回はスルーです。


全景などは次回紹介します。
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新しい釣堀を雪の王国に作る


以前、工業地帯に自動釣り装置を作っていたのですが、バージョンアップに伴い使えなくなってしまいました。
そこで、今回は別の自動釣り装置を、ここ雪の王国集落に作ろうと思います。


大きさはこんな感じです。


♪ブロックに向かって釣竿を振ってマウスボタンを押しッパで放置すればいいだけの装置です。
私が考えたのではなく参考にしたのですが、有名みたいで初出が分かりませんでした。


最初ワカサギ釣りのテント的なものをイメージしていましたが、結局かまくらになりました。


内装はこんな感じになりました。
鉄の感圧坂の手前で踏ん張りながら釣ります。


釣れた魚はとりあえず自動的に地下のチェストに自動的に格納されます。


外観も整えて完成。



成果はこんなところ。
いずれも30分測定で、1段目は何もエンチャントしていない釣竿、2段目以降が入れ食いと宝釣りMAXの付いた釣竿です。
最初、革狙いであえてエンチャント無しで試したのですが、あまりに効率が悪いのでやめました。
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海底神殿と極東サバンナ都市を結ぶ


少し前に海底神殿に駅を設けました。
今回はその駅と、極東サバンナ都市とトロッコ鉄道で繋げたいと思います。


所定の位置までトンネルを掘り、そこから都市方向へカーブさせて伸ばします。


このような地下峡谷にぶち当たったので、


軽く吊り橋をつくってみました。
後で気づいたら、このスクリーンショットのように離れたところから見るスポットが無いので乗ってる人は橋って気づかないかもです。


峡谷を渡ってすぐ地上へと昇ります。


後は普通に高架にして都市へ向かわせます。
最初は今までの鉄道と同じく焼き石をレールの下に配置しようと思ったのですが、こっちは別の会社ということで木製にしてみました。


海岸線をカーブしつつ、


以前作った峡谷を沿ったりして、


都市の正面側に回りこみ


何年も昔に作った都市の駅に接続しました。


この駅は4つプラットフォームがあり、今回ようやく初の接続となります。

果たして、既存のトロッコ鉄道網とこっちの鉄道網が結ばれる日は来るのでしょうか。
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ブルワリーを作る ~ 最終調整・前編 (19)


前回までにほぼすべての空間を埋めたので、今回と次回で最終調整をしていきたいと思います。
まずは、中央の建物のエントランス部分


ここは受け付けやブルーパブの入り口を作りました。
あと、前回英国面のバナーを張り付けた際に、ビールのバナーを作っていなかったことを思い出しました。
最初は黄色に上1/3白でいいかと思ったのですが、意外にグラデーションとかうまく表現できました。
さすがに取って部分は付けられませんでしたが、



資材を持ってくるときに楽なので棟と棟の間は空いていたのですが、


ふさぎました。あと雑草を生やしたり、壊れた荷台などを配置



いくつか煙突を作っていますが、前々回に作った仕込みのかまどの煙突が無かったので、それを作ります。
場所は仕込み棟とパッケージング塔の間で、スクリーンショットは既に作られた煙突の土台。


資料を見ていると、どのブルワリーにも大きな煙突あるので、それに習って巨大煙突にしてみました。



浄化槽で綺麗になった後の排水はここから海に流されます。



最後にメインの看板も設置しておきます。
結構お気に入りです。
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運河に閘門を作る (3)


前回、門の開閉機構と水の排出部を作りました。
しかし、排出するだけでは水位を上げることができません。そこで今回は水の注入機構を作りたいと思います。


中央部分に他のより一回り大きな塔を設けます。
これは運河の左右ではなく片方のみとなります。


そう、この運河にはどのように水を注入したか覚えている読者の方もいるかと思います。
水の注入はフグさんにお願いすることにします。


内側はこのようになっています。
水を出が悪くなったら、先頭に羽根を付けた棒でこちょこちょするのがポイントです。



この塔は2階建てで、1階はこのような空間があるので、


ここを機械室兼係員の待機場所みたいな感じにしてみました。


そしてこんな感じになります。



ちなみに、4枚目のスクリーンショットにレールがありますが待機時は船とぶつからないように、少し後ろに下がっています。


なお、閘門は3箇所あるので、ほとんど同じものを3箇所作っています。
3エントリーですが、9エントリー分は疲れました。今日は何かのお刺身でも食べて英気を養おうと思います。
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森の洋館リフォーム ~ 白樺のアーチ&会議室


1×1区画の「白樺のアーチ」のある部屋からリフォームしていきます。
この部屋も抽象的で悩んだのですが、実は同じ部屋が4部屋あり、1部屋は窓無し、もう1部屋は窓1面だったので割と簡単に思い付きました。


こんな感じの紅茶を飲みながら対談したり、まったり小説を読むような部屋です。
最初はツタを垂らしていたのですが、どうしても汚くなってしまったので撤去しています。



2×2区画の「会議室」の改装を行います。
この部屋は会議室のままにすることは決めていたのですが、どんな会議室にしようかは結構悩みました。


元々のテイストを残しつつ中央に映写機を配置した、一世代昔の会議室みたいな感じにしてみました。



この会議室の前の廊下がこのように未完成でした。
ここの廊下は1階と2階が同構造で2重になっている為、単純な廊下にするのはやめ


吹き抜けのちょっとしたダンスフロアっぽい感じにしてみました。



もう一か所、2階には意味のないループの廊下があったので、ここはミニバラ園っぽい感じにしました。
天井も一部だけガラス張りのサンルーフにしています。
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ブルワリーを作る ~ パッケージ棟地下(18)

お酒は20歳になってから

最後の地階はパッケージ棟の地下です。
瓶と樽のコンベア、ろ過機が既にあったりしますが、


こんな感じにコンベアにセットできるようにしています。
現代のブルワリーだと1分間に何十、何百という瓶や缶に入れている映像とかありますけど、このブルワリーはそんなハイペースじゃないという設定。


瓶/樽にビールを入れる際に空気と触れると劣化してしまう為に、先に二酸化炭素を注入しますが、そのタンクを設置。
今までタンクというと大型のを用意していましたが、今回は小型で数を多めにしてみました。
最初大型のを用意しようとググったら、二酸化炭素タンクは小さいのがメジャーみたく、しかも緑色と決められているようです。


そしていろいろと微調整。
ここでろ過機からチューブが伸びて下の台車に入れる場所があります。



前回大型かまどや倉庫ややら作った中央の地階の東側に空いている部屋が一つあります。


ここはイギリス名物のマーマイト製造工場です。
マーマイトはビールのろ過で取り除かれた酵母が原材料だったりします。4枚目の台車からここへ持ってきて加工するわけです。
マーマイトの製造工程自体は資料がまったく集まらなかったので、適当ですが



最後に、仕込棟とパッケージング棟の地下はこのようなちょっとした中庭でつながっています。
ここは天窓付きの屋根が付いています。



今回、おまけコーナーを作りました。
マイクラとは関係ありませんが、マーマイトに興味と覚悟がある方は、つづきをご覧ください。

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極東サバンナ都市に客船を停泊させる (5)


船全体の最終調整をしていきます。


甲板に椅子やテーブルなどを配置。


救命ボートなど細々したものも設置。


マストなどを配置し。


最後に帆やらいつものやらを設置して完成。


それと、港ときちんと桟橋を伸ばして繋げておきます。



全形はこんな感じになりました。


すでにあった貨物船とのツーショット。


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極東サバンナ都市に客船を停泊させる (4)


甲板を貼りました。1等客室は甲板上に作ります。


このサイズがまるまる一 部屋 船室です。


入ってすぐの部屋


リビング


そして寝室の3部屋になっています。



船尾の船長室のある層と同じ区画で空いている部屋がありました。


ここはゲストダイニングルームになっています。船長とかと同席で食事をするような部屋です。
ちなみに、この部屋を四角する為に、上甲板への階段をこちら側は無くしていたりします。



また、甲板に港の狭いところなどへ上陸する用のボートを2隻積みました。
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ブルワリーを作る ~ 仕込棟地階 (17)

お酒は20歳になってから

ここは中央の仕込棟の地階です。西側はブルーパブで吹き抜けになっていますが、東側は完全な地下室になっています。
中央やや左に見えるのがブルーパブのキッチンに繋がっています。
広いのでさすがに柱をいくつか用意しました。


沸騰窯に熱を送る為のかまどはこちらにあります。
この温度管理がきちんとできる竈によっておいしいビールが作られます。


ブルーパブの壁と接する中央付近に階段を設置して


仕込棟から行き来できるようになりました。



地階の東側は軽く壁を作って小さな部屋を2つ用意しています。


1つの部屋は完全な倉庫になっています。


2層目は空樽、空瓶が置かれています。
もう一部屋は次回、紹介します。



煙突への排気口や排水菅などを設置して微調整。
一応、色で分けています。


なお、搬入口ともこのような地下通路でつながっています。
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極東サバンナ都市に客船を停泊させる (3)


船の中央区画の2層目を作っていきます。


まずは例によって区画分け、左の1列は最初は客室にしようと思っていたのですが、窓が無かったので別の用途にすることに。
2列目と3列目は普通の2等船室、廊下を挟んで右の1列はスイートです。


2等一般船室のシングル。


2等一般船室のダブル。写真は省略しますが、ツインもございます。


2等スイートのダイニングと


寝室です。こっちもダブルがございます。



この船は中腹にエントランスがあり、そこから部屋に繋がっています。
階段の上は甲板、下が3等船室のホールです。


最初の方に書いた窓のない部屋は、1室をジムにして、


もう片方を雀荘にしました。


廊下の後方端は少しスペースが確保できたので、ミニ図書館を用意しました。
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