リーディングビュー

高級マンションを作る (1)


先週までNPC村を模した村を造っていましたが、家が小さく、家具の配置等に苦労しました。
ということで、今回はその反動で大きな家、高級マンションを作りたいと思います。


場所はNPC村のモスクへの道の途中にある小島です。
ここを整理して、正方形の敷地を確保。


1層はこんな感じ。既に世間はウーパーウーパーいいとるようですが、個人的にはまだ全然使いこなせていない感のある新素材の歪んだ幹を利用。


3階建てにします。


屋根は傾斜を途中でやめるタイプのやつ。高層系ではわりとこれを使いますね。


内装ですが、


贅沢に壁を分厚くして粋な感じを演出してみました。


なお、今回の建築はモデルがあり、不動産のスーモのスーモハウス(公式ツイッターのトップ画)を参考にさせてもらいました。
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海賊のアジトに訓練所と風呂を作る


徐々に開発できるスペースが少なくなってきた海賊のアジト。


ならば作ればいいさ、ということで地階を広げました。
なぜかレッドストーントーチがインベントリに入っていました。今のバージョンはレッドストーントーチが採掘できるんでしたっけ 🤔


大きく分けて4区画になっており、右奥は近接戦の訓練所。
海賊の戦いといえば船同士が大砲を打ち合うイメージが最も大きいですが、船をぶつけた後のやたら曲がったソードによる近接戦も結構描かれることが多いですね。


次に遠距離戦の訓練所。海賊の時代はもう銃で撃ちあうイメージですが、マイクラには無いので仕方ありません。
その代わりに、なけなしのリーサルウェポンを用意しておきました。


訓練で汗をかいた後は海にどぼーん、ではなく風呂にどぼーんしてもらいます。
やはり今の時代、海賊にも清潔さが求められます。


最後は更衣室。実はフィットネスクラブ建築時に作ったのですが、場所が無くてお蔵入りになったのを流用しました。
(正直、これが無ければ風呂は作らなかった・・・いや、なんでもないです)
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湖畔に佇む平原の村を造る (8)

前回までに自然に生成される平原の村にある建造物はすべて建て終えました。
今回は残りの小物の設置と、+αの要素、そして最終調整をしていきたいと思います。


まずは、花壇と街灯、牧場、そして畑です。
これは位置取りをまったく考えていなかったので、その場で設置。


空いている空間に樹木や草を設置したり、海藻を生やしたりと。
あと、オリジナルとして麦の荷車を何個か置いています。


お店に看板を設置。一段目の丸石ブロックに苔を生やしたりと、汚れもいれています。
店や民家の入り口と道は感圧坂を道代わりにしてみました。


公民館の前には、砂漠の村を造った時にも設置した伝言板を設置したり、噴水の隣にいちゃいちゃできるように椅子を配置したり。


あと、湖から小さな川が村の外に流れているのですが、橋を架けたり、人工的な感じに見えるように整備しました。


最後に村をぐるっと壁で囲みました。
ピラミッド区の小島のように立派な壁にしようかな、とも思ったのですが、結局スクリーンショットのように丸石の壁と柵を組み合わせたシンプルなものにしました。
入り口はスクリーンショットのようなのが2箇所あります。






というわけで完成です。一部になりますが、完成後の街並みを抜粋。


こういう道の両脇に建物が並ぶ感じは割と好き。


鶏派の方の為に、鳥小屋も作っております。


塔の上から見下ろす風景。


全体像はこんな感じになりました。


夜景。
例によって屋外の湧き潰しは全然甘いので、NPC村人を開放するとあっという間にゾンビ村になります。
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湖畔に佇む平原の村を造る (7)


最後の単独民家の中規模サイズの家 ^^


ベッドとかは左右対称で手前側にも同じものがあります。



昔からある武器鍛冶屋。これのリフォーム結構何回もやってる気がします。


内装自体は特に武器屋要素も少なくて普通。


実際にコピーすると分かるのですが、この建物は意外に屋根裏スペースがあるので、ここに一部屋設けてしまいました。



豚肉屋さん。


そういえば豚肉の全自動処理機って見たことあったかなぁ、なんて思いながら作りました。



最後に製図屋さん。


角にマップ貼るのもなかなか面白いですね。



武器鍛冶屋の隣のスペースに井戸を設置しました。
今まで鉄柵とかで工夫してましたが、鎖はかなり楽ですね。
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タートルベイの近くに民家を作る


少し前に西々地方に亀の楽園ことタートルベイを作りました。
今回はそのタートルベイの主の家を作りたいと思います。


場所はタートルベイのすぐ隣です。サイズはこんなもんですぶー。


外壁はジャングルの原木を贅沢に使い、


屋根は比較的オーソドックスな形に。


内装を作ります。


やや広いので1/3と2/3くらいのスペースに分断し、広い玄関側がダイニング。


狭い奥側が寝室となっています。


ジャングルの原木の皮を剥いたり、微調整して完成。


追い蓮の花とかをして完成。
ところでふと気になったのですが、追い○○ってまだ使われているのでしょうか?私はテレビを見ないので、もし既に誰も使っていならチョベリバです。
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湖畔に佇む平原の村を造る (6)


中くらいの家です。


個人的には前回作った大きな家より広い印象を受けますね。
こちらもキッチン付きです。



小さな家だけど観音扉の家。


観音さんの家も内装はちょっと豪華だけど普通。



広場の隣に教会です。


こちらの内装はそのまま教会としてみました。
バナーは修道院を作ったときのやつ。



羊飼いの家です。


どうにか狭い中に機織り機的なものを設置。



一見すると普通の家な武具鍛冶屋さん。


部屋のサイズのわりに大きな暖炉で、直ぐに熱くなりそうですね。
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湖畔に佇む平原の村を造る (5)


平原のNPC村では最も大きな家です。
湖畔に面すると圧迫感がありそうなので、外側になりました。


1階。この村に珍しいキッチン付きです。


2階は寝室です。2階建てベッドで4人でルームシェアしています。



本来は教会らしいですが、ちょっとした塔みたいな感じにしてみました。


1階はこのように二つに分け、


奥が管理人の部屋となっています。


2階はごく普通。新しいバージョンでは望遠鏡が手に入るという噂なので、ゲットしたらここに置きたいですね。
そういえば、少し前にバナーを紹介した際にレシピを忘れたので、ここに張っておきます。



牧場。なぜかうろついていた天然の馬を入れました。


内部はこのようになっています。リャマの方とは逆にガラガラです。



今回の最後は、工具鍛冶屋さん。


というか普通に道具屋さんになっていますが。
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完全自動竹収集装置を作る


ちょい昔、香港に行ったら、建設中の高層ビルの覆いに竹が使われてびっくりしたことがあります。
そんなわけで、今回は南々工業地帯に全自動竹収集装置を作りたいと思います。


まずは回収部を作ります。バラバラに切断された竹は自動でチェストに入ります。


次に、検出部です。やはり伸びきった竹の方がしなやかやろう、ということでたぶんどんなに短くともここまでは伸びるぞ、という箇所に顔ブロックを設置。


機構部の最後に竹を切る部分。
検出部とレッドストーン回路で結ぶのが面倒だったので、上から一つだけ竹を落とし、そのセンサーに釣られてピストンが動く機構です。


あとは関係ない装飾を付け加えます。


これを3本作りました。
イメージとしては第Ⅰ章の時に作った蒸留塔と似た感じ。


回収部付近にもいろいろと細かな装飾を付けて


微調整をして完成。

ちなみに効率はまったく考慮していません。
既にもう死ぬほど持っていたりしますし、
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湖畔に佇む平原の村を造る (4)


5軒目の民家です。


いつも通りですが、微妙な差はあるんですよっ



いつものに似ていますが実は5×4(花壇を除く)で最小な家。


ベッドはロフトスタイルにしました。暑いとか文句は言わせない。



民家に似ていますが、れっきとした釣り屋さん。


寝たら悲惨なことになりそうです。



二階建てのミニ牧場付の肉屋です。
あまり日本の感覚だと肉屋に牧場が付いているというイメージはないですよね。


こんな感じとなっております。


なんか、先週にもこれ作ったような…



最後に癒しの為に噴水です。
湖畔なので、噴水はいらないかなぁ、とも思ったのですが、デートスポットは多い事に越したことがないので
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湖畔に佇む平原の村を造る (3)


3軒目の民家を追加します。昔懐かしい立方ブロックな屋根、しかしながら柱は最近追加された皮を削ったもの、つまりモダンとレトロが融和したデザインと言っても過言ではないでしょう。


中は普通です。



一応小さい家扱いみたいですけど、2階建てで十分立派な家。


1階はこのようになっています。
特別に家具を詰め込むのもどうかなぁ、と思ったので、


ロフトはこのようにしました。無駄に無駄なドアは一つ潰してしまいました。



革工場


幅2マスは結構キツイのです。
家具とかの配置より、スクリーンショットを撮るのが



最後に図書館。


最初に作ったのは村役場にしてしまいましたが、今回はちゃんと図書館です。1階は読むスペース。


2階に可能な限り本を詰め込みました。
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ピラミッド区の小島に肉屋を作る


実はこのピラミッド区の小島、今同時進行で作っているNPC村を再現するプロジェクトの候補地でした。
主に、少しばかり面積が足りなかったいう理由から除外となりました。


そんな小島に今回は肉屋を作りたいと思います。
前回作った家の斜め隣りになります。


この小島集落の特徴として塀ブロックを壁に使っていきます。


屋根はまぁ、いつも通りです。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。
日本の肉屋ではまず見ない吊るされた肉は海外で割と使われているテクみたいで、海外の肉に対するパワーすげーって思いましたね。ダッカーン


外観をいろいろ微調整して完成。
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湖畔に佇む平原の村を造る (2)


この村の中心となる部分に広場を作っておきます。


広場の中心にはシンボルツリーも設置。位置的にはちょうど公民館の前です。



小さな家を追加。
すべてではないのですが、湖の周りに民家を配置するようにしています。


2軒目にして書くことが無くなってきました。



3軒目の小さな農家の家。


この民家は屋根が高くて空間があったのでロフトっぽいものを設置しました。



フレッチャー、うちのワールドで言うところの矢屋です。


こんな感じになりました。
間違って貴重な矢を打って、遥か彼方の家に帰ることになったという楽しいエピソードもあります。



牧舎。
いま馬は入っていますけど、後で別の牧舎に移動しています。


この牧舎は何故かはぐれてしまっていたラマを入れておくことにします。
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湖畔に佇む平原の村を造る (1)


ここは南1.8区よりさらに南にある平原です。
今回はここに村を造ろうと思います。


ちょうどいい窪みがあるので、整地してちょっと水深を深くしてから水を引き入れてちょっとした湖にします。
湖畔に佇む村、良い感じではありませんか。


建物の目安となるように道を先に引いておきます。



ドンッ
第一村人の小さな家を作りました。
そう、今回は自動で生成されるNPC村を再現するプロジェクトの第二段です。
第一弾は砂漠の村でしたので、今回は平原の村となります。


内装はこんな感じです。
前回同様に、外観はあまり手を加えずも、内装はバリバリリフォームする感じでいきます。



図書館のようですが、この村では公民館的な位置づけにしたいと思います。
このように時に、役割も変える場合もあります。


砂漠の村の寺院的な感じにしてみました。


2階はこんな感じになっております。
バナーは砂漠の村で作った際の色違いです。



最後に石工屋。


かなり窮屈なので、もう少し広くしてあげたい。


ご覧のようにいつもより駆け足で作っていく予定ですが、軒数が多いので、全8回になる予定です。
ずーとこのプロジェクトでは飽きると思いますので、金曜日は別のを入れます。
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鳥箱型ハウスを作る


《もし、翼が生えていたら・・・》 多くの人が一度は考えることではないでしょうか?
ということで、今回は鳥箱型の家を作りたいと思います。場所は南1.8区。


広さ、、じゃなかった。高さはこんな感じです。


サイズは内寸3×3のうちのワールドでもかなり小さ目。


屋根はいたって普通です。鳥箱的にも


内装を作りましょう。
ちなみに、一応前面に穴を空けていますが、気づいている方も多いと思いますが仕様上、人には羽が生えていないのでハシゴで出入りします。


スクショを撮るのが難しく壁を壊しつつ撮影。


あまり変わっていませんが、微調整して完成。


後ろから見るとこんな感じになっています。
わりと景色はいいかも知れません。
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南々工業地帯に通信施設を作る (後編)


前回作った殻に軸を取り付けました。
もうお分かりですね(分かってほしい)。パラポナアンテナです。



基礎の内部部分に制御室を作っていきます。


こんな感じ。
気象観測所のように夜勤用に小部屋も作ろうかとも考えたのですが、ここは交通の便がいいので休憩室のみ。


公園の部分もデートが出来るようにベンチを設置したり整えます。



微調整をして完成。
実は試作はマイクラバージョンの1.13の時に行っており、長い間放置された後、ようやく設置することができました。


パラポナアンテナは別に工業地帯じゃないんじゃないか、、って話もあるかも知れませんが、ロマンということで。

1台だけあっても通信相手がいなくて寂しいので、また別の場所にも設置したいと思っています。
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南々工業地帯に通信施設を作る (前編)


世間は5Gやらで盛り上がっていますが、てんやわんや街にも通信インフラを整えたいと思います。


この100エントリーの始めの頃、南々工業地帯の開発再開に伴い24区画を用意しました(ドヤッ って書きましたが、さっそく1区画付け足すことにしました。
この1区画のみ、サテライト的に沖にはみ出しています。


基礎部分を作ります。2/3ほどのスペースは後ほど内装を作ります。


ちょうど川を挟んだ向こう側の煙突もそうなのですが、ちょっとした憩いの公園も兼ねた施設にします。


胴体部分を作成。


そして半球的なものを設置します。
本当はもっと浅い感じなのですが、10個くらい試作してようやくできたそれっぽいものを採用しています。
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彩釉テラコッタハウスを作る (薄灰色)


彩釉テラコッタハウス集落に6軒目を作ります。


今回使う彩釉テラコッタは薄灰色です。
なんとなくメカニカルな感じを受けるので、なるべくそれを打ち消したく作りたいところ。


他の彩釉テラコッタハウスより多めに使っているかもしれません。


屋根は片方がハーフ、片方が階段の2列構造。


内装を作ります。


こんな感じになりました。


外観も調整して完成。


ちなみに、隣にある穴、スクショだと分かり辛いですが、金のある層まで伸びています。
何かに使えると面白いかもですね。
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ブログ開設10周年


昨日6月8日を持ちまして、おかげさまさまでブログ開設10周年を達成いたしました。

ほんとうにありがとうございます。この記事を含めて、2,360エントリー目となります。

まずこの1年を振り返ると、コロナ禍もあり、特に早くてあっという間の1年でした。
都市作りプロジェクトとか動画撮影とかいろいろやりたいことはあるのですが、コロナのせいで滞っておりますが、こればっかりは仕方ないでしょうかね。
まぁ、普通の建築ネタはまだまだ沢山あるので、また明日から、今までと変わることなく、まったりとやっていこうと思います。


10年という歳月を経て感じるのは、正直に言うと喜びよりブログを始めてから10歳も年を取ってしまったという恐怖ですね。もしかするとマイクラはホラーゲームだったのかも知れません。
歳を取るとゲームが生活から離れてしまうなんて話もよく聞きますね。そういえば私もゲームしなくなってきたなぁ、と納得しかけたのですが、マイクラほぼ毎日やっとるやんという、セルフボケ&ツッコミを入れてしまいました。
あえて言うなら、マイクラはゲームではなく生活になってしまったと言って過言ではないのかも知れません。



以下、恒例の毎年のコピー&貼り付けになりますが、更新毎あるいは定期的に見に来て下さっている常連の方々、コメントや拍手、いいねを下さる方々、ツイッターで絡んでくれたり、リツイート、チャンネル登録、Pocket、本の購入や他の人へプレゼントして下さったり、お気に入りして下さる方々に、心より感謝申し上げます。去年も一昨年もその前の年、さらにその前の年、さらにさらにその前の年、さらにさらにさらにその前の年、さらにさらにさらにさらにその前の年も、さらにさらにさらにさらにさらにその前、さらに×6その前の年も書きましたが、ブログを継続するモチベーションは確実に視聴者の方がいるからに尽きます。 まれに最初から全て見て下さる方や、2周目、3周目以降にチャレンジという方もいらっしゃいますが、どうぞ、ご自身の時間を大切にして下さい。
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ブルワリー近くに集落を作る


以前、NPC村区にブルワリーを作りました。
ブルワリーはかなり大きな工場なので、それなりの雇用があります。NPC村でいいかとも考えたのですが、わりと遠いので、今回はブルワリーの近くに集落を作りたいと思います。


第一村人ハウスは比較的小さめ。


風車にも使っていますが、素材はレンガを使いつつ、それをメインにするとあれなのでテラコッタを主体に。


屋根はわりといつも通りのやつ。


内装を作っていきます。


ビールグッズが溢れている優等社員ですね。


外観を微調整して完成。
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魔女の集落に魔法契約部屋を作る


魔女の集落はいまのところ民家しかありません。
もうちょっと民家を増やしてもいいのですが、他の建築を作っている途中に思い付いたアイディアを流用したく、今回は魔法の契約部屋を作りたいと思います。


民家と同じく、高床式にします。


やや暗い以外、建物自体は民家と同じです。


ちなみに、民家よりちょっとだけ高くなっています。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。


外観も微調整して完成。


ブログをアップする直前に高床式建築が続いていることに気付きましたが、偶然です。
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