リーディングビュー

高床式小さな家を作る


東大陸のコロシアムの北側にちょっとスペースが空いているので、ここに家を作りたいと思います。


結構敷地が限られるので小さ目


かつ、半分海上にはみ出ているので、高床式にします。


屋根は周辺の建築様式に合わせて赤レンガにします。
なんか凹凸がだまし絵みたく見えてしまうのは私だけでしょうか。


内装を作っていきます。


こんな感じのいつもながらの省スペース建築となりました。
ちなみに、居住スペースは3×3ですが、壁にキッチンをめり込ませたり、出窓にしたり、地味に広く見せています。


立派なテラスや、外観を整えて完成。
コロシアムから丸見えになってしまったので、追いヤシの木を無理やり、間に設置しました。
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治水&小さな水門を作る


最近のバージョンアップでは地形生成が変わった際の境目が目立たなくなったりと優しいですが、かつてはいわゆるバージョンの壁が立ち阻んだり、急にバイオームが変わって雪が降ったりと、厳しかったことがあります。
その中で、個人的に思う最も残酷な仕様変更はスクリーンショットのとおり、水位が変わったことです。


ここは南々地方のちょっとした湖ですが、今回はここを治水こと手直ししたいと思います。


水位が高い方が過去のバージョンなので、新しいバージョンの方の水位に合わせることにします。
(高い方に合わせると、周辺の民家が水没しますし、、、)
1段分の水を飲みほした結果、結構湖底が露出してしまいました。


ちょっとかっこ悪いので自然な形で1段掘り下げ、


水を加えました。
なお、今回の治水はこの湖部分のみで、スクショの上側の海側はそのままです。


となると、やはり段差は生じてしまうので、このようなちょっとしたミニ水門を設置してみました。


全体的にこのようになりました。
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地下帝国区に時計塔を作る


死ぬほど疲れて寝て起きた際に、周りが暗いと早朝なのか夜なのか分からないことってありませんか?
地下帝国区は常に暗いので、常時そんな感じかと思います。
というわけで、今回は時計を作りたいと思います。


場所は拠点近くの前スクリーンショット中央の地面から天井まで伸びている石柱をリフォームすることにします。
1辺の長さは7メートル。


基本素材は赤レンガとなります。
ちなみに、この後場所を間違えて1ブロック平行移動させますが、この建築の性質上、ほぼ作り直しになりました。
でもこの段階で気づいてよかった。


時計塔の塔部分はここまで


そして肝心の時計を作ります。この時計塔は大空間のだいたい真ん中に位置しているので、どの方向からも見れるように4方向に時計を設置します。


いろいろと微調整して完成。
今回はジ・エンドの『終わりの地に時計塔を作る』をアレンジしています。


ちなみに、作っている最中に気付いたのですが、反対側に天井に穴が開いており、昼間は塔全体を照らしてくれます。どっちの見え方も好きです。


なお、塔の内部はハシゴが掛けられており、頂上まで登ることができます。
まだ景観はよくありませんが、いつかここから開発の経過などをお見せできるかと思います。
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原木原理主義者の家を作る


今回は原木を多用した民家を作りたいと思います。


場所は南大陸の南1.8区へ繋がるメインストリートをすこし分岐させたところ。
サイズは普通の民家サイズ。


もちろん壁材は原木にします。


屋根も原木ですが普通の三角屋根ではなく、入り組んだ形にしてみました。


内装作ります。


さすがに内装すべて原木は無理なので、ここはいたって普通。


外観も整えて完成。
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ハチミツステーションを作る


体がハチミツを欲している!!ということがよくあると思います。
そんな時に、ハチミツを補充できるようにする為に、今回はハチミツステーションを作りたいと思います。


場所は西大陸のバザールの少し先あたり、


外観がハチミツとは似つかないのは、ガワを作った後にハチミツ屋にすることを決めた為です。


ちょっとだけ屋根にキュートさを加えました。


内装を作ります。


ハチミツに関するものを並べて、こんな感じになりました。


外観も微調整してギャルにバカウケするような感じにしました。


側面にはイートインのスペースも確保しています。
バナーはなんか2022年っぽくていいんじゃないでしょうか?
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あけましておめでとうございます


新年あけましておめでとうございます。
昨年はまるっとお世話になりました。
本年も ("マインクラフトてんやわんや開拓記") をよろしくお願い致します。

例によってあっと言う間の一年でした。マイクラのことでは自分のワールドより、怒涛のバージョンアップが印象に残っています。
次のバージョンも遠くないようですし、楽しみですね。
今回のスクショの地下帝国区とかもそうですが、今までと全く趣の違う開発が出来そうで、どのように進むのか、自分でも楽しみです。

去年は目標を立てるのを忘れていましたが、今年の目標はちょっと間が空いている都市開発をどうにか再開したいと思います。

では、2022年もよろです。
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コンクリの家を作る


西大陸の特に小さい家の集まる集落に民家を追加します。


やっぱりサイズは小さ目のこの大きさ。


外観はコンクリ粉をメインにします。


屋根はマツを使用。角をはねて無駄におしゃれ感を演出しました。


内装を作ります。


例によって思いっきり狭い室内にいろいろ詰め込みました。


外側も微調整して完成。


というわけで、ごくごく普通の記事で2021年もラストを迎えましたが、今年も大変おせわになりました。
来年も「マインクラフトてんやわんや開拓記」をよろしくお願い致します。
2022年最初のブログは1月3日の予定です。
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地下帝国区に神社を建てる (後編)


拝殿の正面に神饌を捧げます。今回はお酒、果物、お魚、野菜、お水をお供えしています。


そして本殿です。方解石がものすごくマッチしていてお気に入りです。
この神社のご利益は鍾乳石が刺さりにくくなります。あと縁結び。



そんなに長くないですが参道を整備。
入り口付近には東大陸の神社と同じく手水舎を設置。


前回もちょくちょく写っていましたが、すぐ近くに滝が流れているので、その先に池を作ってみました。
鯉の代わりにウーパーでも放流してみようかな。


いろいろと微調整して完成。
光源を調整していると、ヒカリゴケがすごく優秀でびっくりです。


最後に正面に鳥居を設けました。
手前は崖ですが。
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地下帝国区に神社を建てる (前編)


地下帝国区は特に建築スタイルに縛りは設けないので和風建築もいけます。
ということで、クリスマスも過ぎたことですし、今回は神社を建てようと思います。場所は🍥の右側あたり。


サイズはこんなところで、手前が拝殿で奥が本殿となります。


今回のアレンジ元は『東大陸に中規模な神社を作る』で建物の形状はほぼ同じです。


屋根は思い切って銅板葺きにしてみました。
錆びた後の試作はしていないので、どんな風に変わっていくのか、楽しみです。


内装を作っていきます。


多少置いてあるものを変えたくらいで、さほど大きな違いはありません。
強いて言えば、光々としていた光源は大幅に少なくしています。
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街に植物屋を作る


街には花屋や原木系倉庫(葉や苗含む)はあるのですが、バージョンアップによって、これらに分類できない植物が増えてきました。
そこで、今回はそれら植物屋を作りたいと思います。


場所は街のほとんど開発されていない、森側に敷地を確保。
本当は花屋の近くに作りたかったのですが、似た建材の建築が既にあった為、結構迷った挙句にここになりました。


外観は原木を主体、マツをサブ素材としています。


屋根はオークドックスにオークにします。
深層岩のせいで存在が忘れられがちのブラックストーンでアクセント付け。


内装を作っていきます。


こんな感じに所狭しと、これでもかと詰め込みました。
将来、別の植物が追加されるかも、、とか考えてはいけません。


外観も微調整して完成。




本日クリスマスイブということで、新たなクリスマスツリー(深層バージョン)を飾ってみました。
そういえば、深層エメラルド鉱石はかなりレアっぽいですね。私は1個だけですが、普通にゲットしてしまってましたが。
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ピラミッド区の小島に店舗を追加


ピラミッド区の小島に今回は店舗を1軒追加したいと思います。


サイズは最近のトレンドに反してやや大き目


テーマに則って丸石で壁を作ります。
凸っている場所が出入り口になっています。


屋根はダークなオーク。


内装を作っていきます。


単独の店ではなくシンメトリーで2店入っています。片方が武器屋、


そして、もう片方が防具屋です。
RPGでありがちな店をイメージしてみました。


外観を整えて完成。


ところで、今までこの場所をピラミッド区の小島と呼んできましたが、いい加減きちんとした名前を付けようと思います。

よく、富士山が見える丘で、富士見ヶ丘 とか名付けられていたりしますよね。
ここは、ピラミッドが見える丘、じゃなくて島なので、ピラ見島と名付けることにしました。読み方はぴらみっとうです。
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地下帝国区にネザーゲートを開ける


先週から開発が始まった地下帝国区。
ですが、やはりちょっと遠いので、ネザーゲートを開けて交通の便をよくしたいと思います。
場所はちょっと離れていますが、スクリーンショットの🍥の上あたり


壁にマークを付けて、


丁寧にくり抜きます。


そして穴を開通させました。
壁の張り替えが想定外で思った以上に時間が掛かりました。


ちなみに、これも想定外だったのですが、穴の先には別の大空間がありました。
大きく開けていて、開発中の大空間とは違う感じですね。


そしてネザーゲートに火を灯します。
ちょうど空間と空間の中間あたりにしました。


ゲート周辺を飾り付け。今回は通路を兼ねるので、ギリギリモンスターが湧かないようにしました。
アメジストなんとかも想定外ですが、これはとりあえず放置です。


特に意味も考えず、ゲートの入り口はこのように飾ってみました。
銅はなかなか使い勝手が難しいですね。


なお、ネザー側は普通の場所にできました。
右側の人工物。むかーしグロウストーンを取るために頑張った記憶が懐かしいです。
左の松明の先にすぐに西々地方のポータルがありました。一瞬混線するかとも思いましたが、どうやら大丈夫なよう。



ちなみに、今回のアレンジ元は『エメラルド山岳区の奥地にポータルを開ける』です。
「将来思いついたら、ここの調整もしたいと思います。」って書いてありますが、6年経っても思い付いていない模様。
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白系の石造りの家を作る


南1.8区の森と言うか林に民家を作りたいと思います。


前バージョンで加わった方解石で土台を作ります。
このブロック結構好きなんですけど、今のところ有限なのが辛い。


壁は閃緑岩にします。


屋根はオーソドックスな木製。左右の出窓はスタイルを少し変えています。


内装を作ります。


例によって狭い中にいろいろ詰め込むスタイル。
憧れの二階建てベッドにしました。


外観を微調整して完成。


こっち側の側面も結構好き。
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鍾乳石倉庫を作る


ふつーな倉庫って最近作っていないなぁ、と思いまして、今回は北大陸に倉庫を作ります。


植林所の目の前に横に長細い立地を用意します。


今回は特別新しい素材は用いらないことにします。
別に昔試作ワールドで作った放置物件というわけではありません。あしからず。


屋根は高くなり過ぎないようにネコミミ型にします。


内装を作ります。


なんの倉庫にするかですが、外観は古くも中身は新しくということで、鍾乳石にします。
ちょうど約4LCの在庫を抱えているので、ここに保管することにしました。
あまり利用頻度も高くないでしょうし、


反対側は石切り場のような感じで作業スペースを用意しておきました。


外観も微調整して完成。
なお、撮影の為、街灯を1本取り除きましたが、後でスタッフが元に戻しておきました。
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新たな地下大空間の区域を作る


先週、バージョン1.18の新要素を探索した際に、メサバイオームの地下に非常に魅力的な大空間を見つけました。
今回から、この地下空間を開発していこうと思います。


軽く仮の湧き潰し。
まだ最適なタイマツの間隔とか見出せていませんが、とりあえず間10マスなら軽い段差を含めても湧き潰せるかなぁ、なんて考えています。


今回は初回なので拠点を作りたいと思います。
そして、この拠点、実は10年以上前に作った本拠点と同じ形状です。
そう、この地下空間は過去に作ったものを主体に開発を進めていきます。


まったく同じでは面白くないので、10年分のアレンジを加えていきたいと思います。
まぁ、近年作ったものはさほどアレンジは無いかも知れませんが。


内装を作っていきます。
本拠点では坑道や隣の建物と接続していましたが、この建物は完全に独立したものとします。
あとほとんど使われていない地下室はありません。というか、この建物が地下か。


こんな感じになりました。
かなり質素な感じですね。でも、ドアを開けて即ベッドに飛び込めるこのサイズが落ち着くのです。


外観もいろいろと微調整をして完成。
煙突を新設したのは湧き潰しの為で、これ一つで屋根は他の措置が不要になりました。ほんと楽になりました。
全体的にギンギラに明るくはしていかない方針でいきたいと思っています。

そんなわけで、無事に第一歩を踏み出しましたが、わりとペース配分多めで進めていこうと思っています。
この地区名ですが、いつもは結構悩むのですが今回は珍しくパッと思い付きました。その名も「地下帝国区」です。ちかていこっくと読みます。



ちなみに、本拠点はこの通り。
当時はガラス板がなかったり、さらに前は原木を横に配置できなかったりでした。
これでも改築後で、真の初期の本拠点を見てみたいという方は2回目の記事をご覧ください。
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久しぶりのツリーハウスを作る


北西地方にツリーハウス集落があります。
今回は久しぶりにここに1軒追加したいと思います。


サイズは木としては巨大、家としては小さ目。


外壁はもちろん原木で作ります。


内装を作ります。


2階建てで1階がダイニングで


2階が書斎兼寝室になっています。


屋上もあり、くつろぐことができます。


いろいろと微調整して完成。

実はこのツリーハウスは北西地方のとは無関係にどっかに立てようと思っていたのですが、どっっこにも適切な立地が見つからなかったので、結局ここになりました。
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バージョン1.18の新要素を探検する (後編)


前回は西々地方から西に進み海にぶち当たったところから北上しました。
ぶっこわれ峡谷より北はさほど目新しいものは無かったので、今回は、ぶち当たったところから南を調査したいと思います。


しばし歩くとメサバイオームにぶつかりました。
実はこのバージョンで地形生成に変更が加わるので、既存のメサの地域をすべて散歩してセーブデータに読み込んでしまおうと思っていたのですが、これの存在を仮セーブデータで知ったのでやめました。
ちなみに、とある場所を散歩してあるのですが、それはお楽しみ。


このメサは結構グランドキャニオンしていて、見どころ満載です。
今までメサは、マップアート+αくらいしか開発していないので、メサも開発してみたいですね。


そして、驚きの高さの山もあったりします。
今までこの高さのメサを見たことはないのですが、今回のバージョンアップと関係あるのでしょうかね?
にしても、どれだけテラコッタブロックがあるのでしょうか?エクサコッタくらい行くかな?


さらに、驚かせてくれたのは、メサバイオームの地下にある大空間。
スクリーンショットで見えているのは一部ですが、これはそう遠くないうちに開発してみたいですね。


このメサバイオーム周辺も結構面白くて、サンゴ礁があったり、


このワールドでは初めて見る竹林があります。


そして、第一パンダを発見しました!!!
もう一匹、メスのパンダを必死で探したのですが、残念ながら見つからず。


もしや、この下にいたりしないか?


とも思ったのですが、全身まっ黒のエンダーパンしか生息していませんでした。
でも代わりに新要素の繁茂した洞窟に導いてくれました。


胞子の花もちゃんと見つけました。
いまのところ増やすことが出来ないみたいなので、使いどころが難しそうです。
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バージョン1.18の新要素を探検する (前編)

今まで10年以上ブログをやってますけど、100エントリー内に2回新要素探索回があっただろうか?いや、(確認して)ない。
最近はバージョンアップ後に即アップデートすることはそんな無かったのですが、今回は青ウーパーも出たということで、週末にアップデートしてみました。


そして案の定、熱帯魚タワーは機能しなくなっていました。
おまけに、雲までかかるように・・・


ですが、ウーパーの繁殖は先にお伝えしましたが、熱帯魚もカラーバリエーションがある、なし別の34種類を最低3LCずつ確保しておきました。
カラーバリエーションがあるのは勿体ないので、超過した分も貯めているので4LC以上ある種もありますけど。
これで、将来の秘密プロジェクト、コードネームSZKの時に困ることは無いでしょう。


あと、こちらは東大陸の地下にある奈落の穴の儀式所です。
1.18初期にて、マイナス座標にも物が作れると聞いた際に、もし既に生成済みの地下が無の領域になるのだったら、ここを通路に出来るかもと、思ってました。
後に、生成済みの地下は別途新しく生成されると聞いて、この穴も塞がって無意味になるのかと落ち込んでいました(穴だけに)。


しかし、見て下さい。地下深くになっていまいましたが、なんと奈落への穴が空いています!!!
これは結構ビックリでした。岩盤が下に平行移動したのでしょうか??もしくは呪いがそのまま生きているとか。


ちなみに、穴に横穴があり、結構巨大な空間が空いていました。
何かに使いたいですね。




さて、前置きが長くなってしまいましたが、探索を始めます。
1.17の際はネザーゲートで超遠くまで行って広げましたが、今回は西々地方から徒歩にて西に向かいます。
ほんと久しぶりに開拓ワールドを本格的に広げることになります。


ちょっとばかり平泳ぎで進むとバージョンの壁が。
これは1.18ではなくて、それより前のバージョンの壁です。
無駄にワールドを広げない為に、西々地方より西には来ていないのですが、PCを新調した際に描画距離が伸びた為に、その分だけ自動で読み込まれていました。


さらに西に進むと海につき当たります。今回のバージョンからいわゆるバージョンの壁が自然に生成されるようになりましたが、おそらくこの辺りがその境界かと思います。
とりあえず北、スクショでは右に向かいます。


天然のラマを発見。意外と思われるかも知れませんが、行商人が自主的に手放したラマ以外は初だったりします。


ギャーーー。普通に歩いていたら、エルダーガーディアンの幻影を見ました。
ここは陸地のはずなのに!!!


なんと、海底神殿が陸地にめり込んでいます。


海底神殿はとりあえず置いておいて、さらに北に進むと、まるでセーブデータが壊れたかのような、ものすごい峡谷にぶち当たりました。


1.18では1話に納めようと思ったのですが、思いのほかスクリーンショットが多くなってしまったので、後編に続く。
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狼煙守の家を作る


昔、東大陸から南西方向に狼煙をいくつか作りました。
多くは近くに民家があるのですが、エメラルド山岳区のここは無人でした。


それはいかん、ということで、近くに狼煙守の家を作りたいと思います。
サイズは最近マイブームの小さ目


すでに1.18になってしまいましたが、自分の中ではまだ新素材の深層岩や凝灰岩を壁に使用。


屋根は「人」っぽい感じのやつに。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
1.18になる前にきちんとアメジストを使っておかねばと、、、


外観も微調整して完成。


ちなみに、近くではあるのですが、崖っぷちを歩くルートになっています。


月夜はこんな感じになっています。
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出現!! ○ウーパールーパー

先週、ウーパールーパー飼育所を作りました。
でもって、熱帯魚の収集と平行して、ウーパーの増殖もしていたのですが


ん、、、


こっ、これは、青ウーパールーパー!!!!!!
1200分の1の確率で生まれるという伝説の。

ちなみに、177匹目のターンで出現しました。
この装置を作る途中でも増やしていたので、実質、数巡回目にして出たこととなります。
なお、似た記事が並ぶとアレなので1週間空けましたが、実質作った翌々日に出ました。

いや、、、レア熱帯魚を何匹集めたら、ウーパーの飼育をすればちょうどいい、とか巡回の最適化を考えようと思っていたのに!!


とりあえず1匹出ると、あとは増殖は簡単なので増やします。


片方のユニットは青ウーパー専用にしました。


青ウーパーをゲットしたはいいけど、あまりに予想より早すぎて、どこに放そうか決めていなかったので、拠点の隣の池に放流してみました。


他の色のウーパーと合わせて、しばらく増やした後、元々暫定だった飼育所は解体となりました。
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