リーディングビュー

地下帝国区に水車小屋を作る (後編)


前回、水車小屋の外観まで作ったので、内装を作っていきます。
まずは2階から。こちらは住居スペースになっています。
完成の微調整の際にちょっと寂しかったので、急遽暖炉を増設しました。


アレンジ元では臼を引くような設備でしたが、ここでは歯車を付けました。


歯車は連結して下層へ動力を伝えますが、下になにを作るかはまったく決まっていません。
というか、適当に掘ったら、地面をぶち抜きました。


外観を微調整して、本物の水を流して完成。
今回は水車小屋を小さな池の上にあるような感じにしてみました。


2階の裏口から水道橋へ道を繋げて、メンテナンスできるようにしています。


前編の最初のスクショでは、左から天然の滝が流れていましたが、そちらは堰き止めて、人口の滝に変えました。



今回のアレンジ元も、水道橋の時と同じく『南大陸に水車小屋を作る シリーズ』です。
庇の下に何を設置しようか結構悩みました。

ちなみに、地下帝国区ではアレンジ元が既にあるので、試作せずにその場でアレンジってことが結構あるのですが、今回は結構それが大変でした。
面倒臭がらず、試作すべきか、、、、でも、試作しなくてもすーんとうまくいくこともあるから、迷うところです。
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地下帝国区に水車小屋を作る (前編)


前回、帯水層から水道を引いてきました。
せっかく引いた水道を垂れ流していては勿体ない。ということで今回は水車小屋を作ります。


位置をミスると一巻の終わりなので初めに水車から作ります。きちんと水の流れもシミュレーションします。
なお、水道の折り返し部分を、すこしばかり手前側に移動させました。


当然ながら水車の隣に小屋を作ります。
基本素材は安山岩にしています。


2階建てで同じように安山岩主体ですが、1階より高さを低くしています。


ジャングルの木材を主体にした屋根を作成。
屋根はともかく、地下空間でひさしってどうなのって声があるかも知れませんが、ないと寂しいので。


次回、内装を作っていきます。
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カフェを作る


北大陸の街道沿いに牛丼屋があります。
牛丼を食べた後、ふとコーヒーを飲みたくなったらどうしましょうか?
待っている客のいるなか牛丼屋の対面テーブルでゆっくりとコーヒーを飲む勇気は私にはありません。


ということで、道を挟んだ隣にカフェをオープンしたいと思います。
サイズはこんなところで、うちのワールド基準ではやや大き目と言ったところでしょうか。
なお、牛丼屋を作った時に放置したであろう右側のチェストには、ちびちびとした素材が大量に入っており、整理して持ち帰るのが大変でした。


外観は丸石の階段の柱と壁をメイン素材にしています。
なぜかこの時に、丸石の立方ブロックを断固として使ってはいけないというマイルールを課していました。
ちなみに、整地して切り崩した右の丘は中身が空洞でした。おのれエンダーマンめ。


屋根はちょっと変わった形状にしてみました。結構お気に入りです。
一部がアカシアなのは、実は試作の初期では完全にアカシアで作っていた名残です。


内装を作っていきましょう。


こちらがイートインスペース。
カウンター席もございますので、お一人様歓迎です。


カウンター内部。
カフェですけど、お酒なども提供している感じの店です。


外観も微調整して完成。
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新地区に緑の民家を作る


今まで月曜に地下帝国区を投稿してきましたが、諸事情で今週は金曜に投稿します。
で、最近、わりと深刻な立地不足に陥っていたので、今回はバージョン1.18探索の時に広げた西々地方のさらに西に新地区を作りたいと思います。


何もない場所の最初の道はどこに設置しようか迷う事ありませんか?
私は、台地の凹みに耳を傾けて、場所を決めたりします。


第一建築は民家を作ることにします。基礎は鍾乳石。


そして壁は苔ブロック。
立地不足と言っても、土地自体は結構空いてるのですが、この手の建築をする場所が不足してたのです。


屋根は歪んでない方の木材をメインにします。


内装を作ります。


2階建てにしました。いつも2階を寝室にし勝ちなので、2階はダイニングに、


そして1階を寝室にしました。
ちなみに、何度かここに寝に来ているのですが、いつもの癖で2階に上ってしまうことが多々あります。


外観を微調整して完成。


さて、この地区の名前ですが、西々々地方だと分かり辛いので、西1.18区とすることにします。
ノーテーマな感じで建築していく予定です。
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彩釉テラコッタハウスを作る (橙色)


彩釉テラコッタウンに新色の民家を追加したいと思います。


大穴付近をすこし整地して、敷地を確保します。
この段階で、かなりカオスですが、


外壁を作っていきます。
壁の段階ではカオスが抑えられているかな、と思ったら、より増してしまいました。


屋根は結構大きめに取ります。
なんだか、ほっとしますね。本当はほっとする色合いじゃないはずなのに・・・


内装を作っていきます。


若干賑やかさはあるものの、許容範囲ではないでしょうか??


外観も微調整して完成。
結論、歪んだ木材は有能。
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魚屋を作る


南1.8区の街道沿いに八百屋が建っています。
しかし、時に魚が食べたくなることって、よくありますよね。
ということで、今回はここに魚屋を作りたいと思います。


ちょっと変わった基礎になっていますが、大きさはこんな感じ。


壁はワインレッドにしてみました。
まぁ、試作の初期段階では魚屋にするとは決めていなかったので、こういうパターンはよくあります。


屋根はジャングルの木材を主体にします。
建物の半分は壁があり、半分は壁が無いスタイルです。


内装を作っていきます。


中央がカウンターとなっており、壁の中は店員専用のエリア。


壁の外にも商品が並びます。
活きの良い美味しい魚(一部ウーパー)を手に入れることができます。


外観も微調整を加えて完成。


すぐ近くで取れる美味しい川魚も人気です。
なお、下の水域は湖として独立していましたが、隣接する川と繋げておきました。
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地下帝国区に水道橋を設ける


人間生きていくには水が欠かせません。
幸い、地下帝国区のある洞窟には、少しだけ帯水層があります。
場所がかなり端っこなので、今回はここから水道橋を架けて、水を引いてきたいと思います。


これを一つのユニットとして、並べていきます。
今回は暗いと分かり辛いので薬多めで撮っていきます。
ちょっと副作用🍥がありますが、お許しください。


2箇所にカーブを設けて繋げました。
実は作業の都合上、下から作っていったのですが、1ブロックずれており若干作り直しになりました。


橋脚を付けていきます。
ただ、中央部分は地下がかなり深く、細い柵を積み重ねていくのはしんどいです。


そこで、天井から吊るす方式を採ってみました。


いろいろと微調整して完成。



今回のアレンジ元は『南大陸に水車小屋を作る シリーズ』です。
この時は段差を作らず、水平に水を引いてきていました。
実は、段差を設けるのは結構苦難なアレンジでした。
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安・山・岩ハウスを作る


最近は、疫病、災害、戦争と心休まる暇がありません。
なので、今回は安泰を祈るため、安山岩の家を作りたいと思います。


場所は北大陸北東の円柱や立方体、三角柱の形状の家が集まる集落。


素材はもちろん安山岩で、さらにご利益を最大化するために、形状を山の形にしました。


内装を作ります。


まぁ、スペースが限られているので、こんなところ。


外観を微調整して完成。
最近、土の道の上にフェンスゲートを設置しても土に戻らなくなっていることを知りました。
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ピラ見島に新橋を架ける


新橋と言ってもよく酔っ払いサラリーマンがインタビューされる駅名ではありません。
ピラ見島には既に2本橋が架けられていますが、3本目の橋を新たに架けたいと思います。


既存の石橋とは異なり、薄目な感じにして


主に木製造りにして


稼働橋スタイルにしてみました。



橋の建築は普通の建築と変わらないくせに撮れる枚数が少ないので、道を伸ばして、


藁ぶき屋根の集落を経由しつつ道を南方向に作っていき、


久しぶりに来た峡谷の地下農耕空間に接続


ここまで繋げたはいいものの、ここを終点にするのもなんかなぁ、と思ったので、さらに道を南に伸ばし


トロッコ鉄道駅の崖に穴を空けて接続させました。
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地下帝国区に八百屋を作る


地下にいると日照を浴びることが少ない為、ビタミンが不足気味になるのではないかと考察します。
ということで、今回は地下帝国区に八百屋を作りたいと思います。


場所は神社のすぐ近くで、側道を設けました。
意外、、、でもないか、平地が少ないので結構場所選びには苦労します。


サイズは結構小さ目で、ビタミンをモチーフにするために、オレンジの木を使いました。


全体が明るすぎると地下に馴染まないかもなので、屋根はシックに決めます。


内装を作ります。


こんな感じの店頭になりました。店内から少しはみ出している感じです。
今不足と言われているジャガイモも沢山入荷しております。てんやわんや街産は鉄分豊富!


外観とかもいろいろと微調整して完成。



今回のアレンジ元は『街に八百屋を作る』です。
7年経って、結構な種類の野菜や果物などが増えましたね。でもまだまだ欲しいですが。
あと、キャベツの頭が相変わらず手に入りにくいです。
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小さく長細い民家を作る (後編)


内装を作っていきますぞ。


リビングです。
外観時点では、まだ大丈夫感はあったかも知れませんが、一気にオドロオドロしくなってしまいました。


2階建ての部分は下の階は1段掘り下げてキッチンにしました。


上階は寝室となっています。


外観を微調整して完成。


開き直って、旗なんて掲げてみました。
ちなみに、全体的に船をモチーフに作っていたりします。
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小さく長細い民家を作る (前編)


試作ワールドでちょっと変なのが出来上がってしまった場合、南1.8区行きかと思い浮かぶのですが、結局調整しなおして他のエリアに設置することが多かったりします。
そんなことをしていて気づいてしまいました。忖度し過ぎて、この100エントリーで南1.8区に建物を建てていないと・・・


ということで、南1.8区 変な建物ベスト1の隣に今回は建築していきたいと思います。
サイズは小さ目で強いて言えば、長細い敷地です。


壁は花崗岩とジャングルの木材をメインにしていきます。


おや?2階ができました。


一見すると階段を使わない漢らしさを表しているように思いきや、内側が階段となっているトリッキーな屋根にしてみました。

次回、長細い内装を作っていきます。
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地下帝国区に換気口を設ける


このご時世、でなくとも換気というものは常にとても重要です。
この地下空間はほんの少しだけ地上と穴が開いていますが、ほとんど隔離されています。
そこで今回は、換気口を作りたいと思います。


結構場所に悩みましたが、拠点の裏側やや近く。思いっきり頭上に穴を空けます。


メサバイオームに出現するので、穴を所定のサイズまで広げて、


今度は掘り抜きました。


ただ穴を空けるだけだとつまらないので、穴の末端をこのように飾りつけ。


そして穴自体はちょうど中間に、ファン&フィルターを設けました。
ファンは南々工業地帯で一度使ったのを大型化しています。
フィルターは遮光ガラスを交互に配置することで、空気は通し、光は地下まで届かないようにしています。


いろいろと微調整して完成。
お花を配置することで、フローラルな空気を循環させることができるでしょう。


地上サイドはこのようになっています。こっち側は熱帯気候なので、PFはいません。



今回のアレンジ元はジャングル区の『道と○○を作る』です。
この時に作ったネザーウォートブロック、たぶんまだ使いきれていないはず・・・
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新たなる気象台を作る (後編)


前回、作業部屋を作りましたが今回は観測機器を設置していきます。
MTMの気象台は大きくて、気象台の屋上などにすべて設置しましたが、ここは小さいので、地面に敷地を確保します。


この山は周辺で最も高い場所なのですが、さらに高い場所は前回作った建物の屋上です。
なので、そこには風力計っぽいものを設置。


以前の気象台の時に作った観測機器を多少アレンジしつつ並べて配置していきます。


旗付きの避雷針を設置。木の葉が邪魔だったので、2周りくらい刈り取りました。
木自体を伐採ってのはごく普通なのですが、葉の剪定って今までにあったかなぁ、


植物を植えたりと、いろいろと微調整して完成。


道が無いと厳しいので、ウォール・タウンと道を繋げておきました。
これで毎日の通勤で足腰も鍛えられます。
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新たなる気象台を作る (前編)


以前、南大陸のメニーサンダーマウンテンに気象台を作りました。
しかし1か所で観測するより、複数個所あった方がより正確になります。
ということで、今回は北大陸のウォール・タウン近くの山の上にも気象台を作りたいと思います。


とは言っても、常勤2人体制のメニーサンダーマウンテンの気象台よりは規模がかなり小さ目のこのサイズ。


外壁はレンガで、骨太な柱で支えます。


屋根はある理由から平屋根にします。


内装を作ります。


宿泊施設などは無くて、通勤にて1人が仕事できる部屋となります。

次回、観測装置などを作っていきます。
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地下帝国区に橋造り&未知の整備


地下帝国区の大空間には大きな亀裂が入っていたりします。
今までスクショの上の方を迂回していたのですが、今回は作業効率化をすべく、ここに橋を架けたいと思います。


こんな感じの小さな橋となります。
今まで橋は大量に作ってきたので、どれをアレンジしようか迷いました。


マツのオーソドックスな感じにしてみました。
電灯は今は魂が入っていますが、後に抜けたのもになりました。


ちょっと枚数が少ないので、今回は道の整備もします。このように階段を成らしたり、


照明を付けようと思ったのですが、これを思い付いて道脇に配置していったところ、ふと振り向いたら、かなり不気味な雰囲気になってしまっていたので


魂抜きの儀を行って、このような形状の照明に落ち着きました。


一応、拠点まで幅2マス規格の道を伸ばしておきました。



今回のアレンジ元は『NPC村に橋を架ける』です。
記事に、色違いのハーフブロックや階段が作れたら若干改造したいかも、って書かれているところを見ると、当時はオークしかなかったんでしょうかね。
改造じゃないですけど、9年経って夢は叶えられました。
そういえば、当時のNPC村の照明って黒い羊毛が使われていたんですよ。
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湖畔に民家を作る


先々週、バージョンの壁が出来ていた湖を治水して直しました。
今回はその湖畔にリゾート民家を建てたいと思います。


メインストリートから小道を分岐させます。
敷地は今回は小さ目にしてみましょうか。


外壁はシックでビターな感じにしたいと思います。


屋根はオーソドックスに若干の変化を付けてみました。


内装を作ります。


例によっていろいろな家具を詰め込んでみました。


壁と一体化したかまどがお気に入りです。


外観を整えて完成。
過去に作ったこの周辺の煙突は蜘蛛の巣型の煙なので、ここも久しぶりにそれに倣ってみました。
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運河の上昇用に人工湖を作る


たぶん書いたと思いますが、最初は運河のエレベーターは下降と上昇を併用させる予定でした。
しかし、ご覧のスクリーンショットのように、上下分離させ、手前に上昇用を新設しました。


運河をながーく2本引くと、疲れて死んじゃうので、しばし進んだ後に、このような合流やすれ違いができるスペースを設けました。
他の場所は天然の湖と、天然っぽく作った湖ですが、あえてここは人工感丸出しにしてみました。
もう、、、まるいしは、、、、みたくない、、、、、



水を注ぎます。ゲロゲロゲロ
ブログ記事書いている今気づきましたが、もしや漏れているのでは!?


人工湖側にもなみなみと注ぎます。天然湖と違って、面白みがなくて大層疲れたので、接着部分を取り除くのは後ほど。


湖畔にも施設を設けたいので、その為のスペースを整地しておくのと、山は少し盛っておきました。



人工湖とはちょっと話がずれるのですが、上昇用のゲートの下にトンネルを設けました。これは過去のものとほぼ同じですが、


途中に垂直に空いている穴とぶつかったので、繋げておきました。
こっちのトンネルは苔ていたり、あまり手入れされていない感じにしています。


ちょうどいい天然の穴があったので、そこと繋げてみました。
こちら側に何を作るかとかはまったく決めていません。
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地下帝国区に倉庫を作る


チラッと積み重なったチェストが写っていますが、ゲートの穴を空ける際に早くも大量のブロックが手に入りました。
ブロック毎に○○屋みたいな感じで店舗などを設けようと思っていますが、丸石とかは難しいので倉庫を作ります。


場所はゲートと神社の中間辺りの壁際です。
サイズはけっこう長め。


先週と外壁の素材が被ってしまいましたが、レンガをメインに作ります。


屋根は花崗岩系にします。


内装を作ります。


こんな感じでチェストを並べました。場合によっては2段に積むかも知れませんが、


外観も微調整して完成。



今回のアレンジ元は『牧場の近くに倉庫を作る』です。
いかに赤レンガを節約しようかという痕跡が見て取れますね。ちなみに今回の倉庫でもほんの少しだけネザーラックを使っています。
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高床式小さな家を作る


東大陸のコロシアムの北側にちょっとスペースが空いているので、ここに家を作りたいと思います。


結構敷地が限られるので小さ目


かつ、半分海上にはみ出ているので、高床式にします。


屋根は周辺の建築様式に合わせて赤レンガにします。
なんか凹凸がだまし絵みたく見えてしまうのは私だけでしょうか。


内装を作っていきます。


こんな感じのいつもながらの省スペース建築となりました。
ちなみに、居住スペースは3×3ですが、壁にキッチンをめり込ませたり、出窓にしたり、地味に広く見せています。


立派なテラスや、外観を整えて完成。
コロシアムから丸見えになってしまったので、追いヤシの木を無理やり、間に設置しました。
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