リーディングビュー

カエル育成施設を作る (1)


ちょっと前にネザーで新しい道を作り、オダワース藩のはずれにポータルを開けました。
なぜこの場所かというと、スクリーンショットを見てピン!とくる方いますでしょうか?

実は、砂漠とタイガと平原のバイオームがちょうど交差している箇所だったりします。


なぜ交差が重要かというと、バイオームによって育つカエルの色が異なるためです。
一ヶ所で全色のカエルを同時に育てようとすると、このような特異な場所が必要となります。


ちょっと心配でしたが、無事に団子のような組み合わせの色に成長することを確認。


極東サバンナでウーパーを飼育した時とは異なり、今回は単純に水槽を作るだけではなく、きちんとした家を作ります。



カエル型にしてみました。


体内はこのようになっています。鉄柵のせいで、たまに異なる色のが生まれたりもしますけど、まぁそこまで厳密さに拘ってもいないのでいいでしょう
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エメラルド山岳区に新しい駅を作る


少し前に南々工業地帯の端までトロッコ鉄道を伸ばしました。今回はそれをさらに延伸させてエメラルド山岳区に繋げたいと思います。


人口島から伸びる橋の片方がトロッコ専用になっているので、それの素材をグレードダウンしてさらに伸ばします。


後々の事情から2ブロックほど位置をずらす必要があったのですが、単純にカーブにすると短すぎてなのかちょっと違和感を感じたので、路線を切り替える感じにしてみました。


ちょっと分厚い崖に丸っこいトンネルを空けると、


懐かしき円形ポータルのある窪地に出てきます。
今回はここに駅を作りたいと思います。周辺なにもありませんけど。


回路を埋め込みます。久しぶりにシンプル版ではない本格版。


駅の内装はこんな感じです。


外観もいろいろ微調整して完成。
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初心に帰って石造りの民家を作る (後編)


2階から作っていきます。3:2くらいに区切られており、入ってすぐの場所はリビングとなっています。


奥のスペースは寝室となっています。



続いて1階部分。


ここは入り口にはシャッターが掛かっており、自家用車が収納されています。
ちなみに、2階にはキッチンが無いので、ちょっと不便ですが、ここで食事を作ります。



外観を微調整していきます。壁がちょっと寂しいので凹ませて植木鉢を設置してみました。


いろいろ微調整して完成。


1階の入り口は裏側に付いています。
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初心に帰って石造りの民家を作る (前編)


ここ数回のバージョンで大量のブロックが加わりました。しかし初心忘れるべからずということで、今回は石を主素材とした民家を作りたいと思います。
場所は西大陸のメインストリートからちょっと外れた場所。


サイズ的にはやや大き目ながら普通と行ったところでしょうか。


すべて石にしてしまうと石棺になってしまうので、アクセントとして丸石も混ぜます。


そして、今回の建物は2階建てとなります。


重厚感を持たせるため、屋根もずっしり重めのダークオークにしました。


次回2階から先に内装を作っていきます。
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海賊のアジトに秘密の海路を作る


海賊のアジト。もちろん海と繋がっているのでそこから出入りはできるのですが、今回は秘密の通路を作りたいと思います。
場所はとある部屋のちょうど↓の通路がまだどこにも繋がっていないので、ここを下に掘り下げます。


海底よりもいくらかの余裕を持った程度の深さまで掘り下げ、予定の通路方向に向けて2マス幅で掘ります。
これで、終わりだとブーイングの嵐の海に沈みそうなので


爆破します!!!


あれ、おかしいな爆破途中のスクショが経験値と共になくなっています。
が、思い通りの穴は作ることができました。


かなり昔に別の場所に作った際は中心に普通の道を引きましたが、海賊らしく水で満たすことにしました。


当初は前のスクショの松明のままにしようと思っていたのですが、思った以上に明るかったので、ランタン方式に変えました。
さらに、海藻を植えたりと微調整


アジトとの入り口はこのように桟橋を設けてみました。
これでこっそり海賊のアジトと行き来することができるようになりました。
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ウーパールーパー湖を作る (3)


建物と生け簀ができたので、湖自体も飾っていこうと思います。
ただ、湖自体が結構大きいので2分割します。片方はまだ何を飼うかは未定ゲコ。


ウーパーが脱走しないように湖全体をフェンスで囲みました。
あと先の仕切り自体には水門を設置。


湖の底にはドットアートを描き込んでみました。
色のバリエーションの関係で簡単なようで、なかなか難しかったです。


最後に蓮を植えたり、湖藻を生やしたりして完成。


ウーパーを放す前に、ウーパーは名前を付けなくてもリスポーンしないらしいんですけど、拠点の小さな池のウーパーがいつの間にかいなくなっていたので、念のため半分だけ名前を付けておくことにしました。


湖と生け簀でちょっとだけ湖が多いくらいの割合で放しています。


前回書き忘れましたが、窓はウーパーの5色になっています。


全景はこんな感じです。



ちなみに完成後にうろうろしていたら、装飾用に配置しておいたボートで命を懸けたデートをしていらっしゃいました。
下手したら全滅しているところですね。気づいてよかったです。
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ウーパールーパー湖を作る (2)

今日は月曜日!今日は月曜日!今日は月曜日! 3回確認しました。
先週は木曜にアップしてしまい、すみませんでした。仕事でいつもは金曜にやることを木曜に行った為に、脳がバグってしまいました。


では続きを作っていきます。前回回路を繋げましたがスイッチが屋外だと危ないのできちんと建物を作ります。


ウーパーは可愛いので建物自体も可愛い感じにしてみました。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。ウーパーのストックは樽に色別でストックする感じです。
ウーパーのバナーは YouTubeのMinecraft Banner Design: 5 step make an axolotl banner を参考にさせて頂きました。


地下の入り口はちょっと怪しい感じに。
行くことが滅多にないと思いますけど、一応回路部屋へも繋げておきました。


あとはウーパーを取りに極東サバンナに行ったのですが、色別に分類していなかったので、作業を中断して分別。
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ウーパールーパー湖を作る (1)


西々地方に湖があります。今回はここでウーパールーパーを飼いたいと思います。


一応繁殖もしたいので以前、極東サバンナ地区に作った装置と同じものを設けます。


飼育スペースは水面と同じ高さにする為に、生まれたウーパーが流れ着く場所は地下となります。


こんな感じの生け簀みたいなスタイルにしてみました。
以前は青ウーパーを生ますために、この2倍のサイズでしたが、今回はこれで十分でしょう。


地階はこんな感じになっています。


回路は見えないように地下に埋設するスタイルにします。
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藁ぶきの民家を建てる (後編)


家具を配置終えましたので紹介していきます。
まずは、入ってすぐのリビング。天井が広くて開放感たっぷり。


寝室は半地下にあります。冬は暖かく夏は涼しい快適な空間。


半二階はキッチンとなっております。広くて快適で風通しのいいスペースで美味しい小麦料理をどうぞ!


外観も微調整して完成。
テラコッタハウスの修行が活きてきているのか、思ったほどゴテゴテにはなっていない気がします。


スペースが余ったので、小麦井戸を作ってみました。


別角度全景はこんな感じ。
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藁ぶきの民家を建てる (前編)


泥ブロックの登場により調子に乗って小麦を刈りまくっていたら、供給過多になってしまいました。
そこで、今回は藁ぶきの家を作って市場の安定に貢献したいと思います。


場所はピラミッド区の藁ぶきの集まっている集落。
土台は鍾乳石ブロックにします。


今回は屋根ではなく壁の建材として使うことにしました。
そして、ご覧のように窓を四角形ではなく多角形にしてみたのが特徴。


屋根は一見普通で、そうブログにも書こうと思ったものの、実は傾斜の緩い屋根の普通の屋根の組み合わせとなっています。


内装をつくっていく前に


玄関入って一部が上下に分かれる3層構造にしてみました。
次回、家具などを配置していきます。
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南々工業地帯に泥工場を作る (3)


それでは微調整した完成を紹介していきたいと思います。
まずは最初に作った土ブロックの投入ブース。マウス押しッパでスタタタタと結構早く投入することができます。


裏に回って泥ブロック回収部屋。装置の中に入って自ら拾うのではなく、ホッパーが回収してくれます。
誤拾いしちゃった際の投入口や、稀によく土ブロックのままのがあるので、それは泥とは別分類で排出されます。投入をゆっくりにすれば100%なのですが、スタタタ優先にしたかったので。


2階は回収された泥ブロックを保管する場所です。
イメージ的には管理事務所を意識してみました。



外観も微調整。結構さびれた感じを出してみました。貯水タンクがお気に入りです。


裏側はちょうどトロッコ鉄道の延長線上だったので、それを通すことにしました。

今回は新しいレッドストーン回路というより、既知の回路の組み合わせで作ることが出来たのも面白いところでした。それでも結構スペースの制約があったので苦労しましたが、まぁそれも醍醐味ということで。




おまけ。少し前に極東サバンナで泥レンガを作ろうとした時に小麦が無くて困りましたが、ここ南々工業地帯は収穫装置があるので作りたい放題です。
ちなみに、この小麦収穫装置、南々工業地帯の最初の装置でおよそ10年前に作ったものですが、特に問題なく動いてくれました。
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南々工業地帯に泥工場を作る (2)


泥に水を掛けて空になった空き瓶と、壊した泥ブロック自体は装置の下に送られ、水流を用いて上部に移されます。
ここで誤算だったのが、以前橋を架けた時に、なんか寂しいなという安易な考えで作ったパイプがものすごく邪魔だったということ。これによってちょっと恥ずかしい回路になってたりしますが、もちろん写しません。


空き瓶は水流に乗る際に水がしっかり入れられて、美味しく瓶詰めされたあと、上部のチェストに納められます。


泥ブロック自体はもう少し高い位置まで上げられ、そこから建物2階にあたる位置にあるチェストに収納されます。


いつもと逆で、内装が完成してから外装に取り掛かります。
メインパーツは泥レンガにしました。


2階部分は1階より2周りくらい小さくなっています。


屋根はあんまし見られることはないでしょうけど、無難に花崗岩にします。

一応装置自体は完成しましたが、次回最終調整をしていきます。
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南々工業地帯に泥工場を作る (1)


バージョン1.19で泥というブロックが加わりました。これは土に水を掛けると生成されるという、ちょっと変わったブロックです。
大量に生産しようなると、きっと指が疲労骨折してしまうでしょう。そこで今回はある程度自動化させたいと思います。
場所は後々苦しむとも知らず、スクショのカーソルの位置にします。


サイズは16×16の片方が少し欠けた長方形。


土ブロックの設置自体はプレイヤーが行う必要がありますが、マウス押しっぱでブロックを自動で移送させる機構を組み込みます。
いろいろ種類があると思いますが、個人的に見た目や動作速度などを考慮して、スクショのような形状に。


押し出されたブロックはディスペンサーに入った水入り瓶によって即時に泥に変わります。
空き瓶のみをアイテム分別機で回収して下ろします。


ピストンで押せる距離には制限があるので、8つ毎に隣に押し出します。
この敷地自体が決して広くないという制約もあったりしますが、


4列押されたら、それらをさらに下に押し込みます。さらに4列埋まったところで、装置は停止します。
つまり、1回に付きちょうど1スタック分の泥を作ることができるようになっています。
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砂造りの民家を建てる (後編)


実は前回紹介した内装は南部分半分で、北半分の一回り小さい部分は屋根を設けずに前庭になっています。


そして、ちょと分かりにくい、というかあえて分かり辛くしたのですが庭の階段を下りると地下に空洞があったりします(伏線回収)。


いつも屋根裏は物置ですが、地下室もやはり物置になってしまいました。


実はこの地下室には秘密の出入り口があって、家の崖の下から出ることができたりもします。意味は特にありません。


最後にいろいろと微調整して完成。
青いドアは作っているうちはどうかなぁ、と何度も自問自答したんですけど、完成してみると結構いいアクセントになっている気がしてお気に入りです。


前半のスクショではお伝えし辛かったのですが、窓もかなり大きく取って、リゾート感のある家にしてみました。
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砂造りの民家を建てる (前編)


東大陸の砂漠の島の最東部に民家を作りたいと思います。


ちょっと小高い丘だったので軽く整地しました。
隣が歯医者だったためか、余分に削ってしまいましたが、


タイトル通り今回の主要建材は砂にします。
たまに建材に砂を使いたくなるんですよねぇ。


屋根は周辺の建築スタイルに合わせて赤レンガ。


内装を作ります。わりと窓が大きいのが特徴でしょうか。


例によっていろいろ詰め込むスタイル。
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ネザーに道を数本作る


久しぶりにネザーのインフラ開発を行いたいと思います。今回は(作業自体は多いものの)スクショ的に少ないので3箇所まとめて紹介します。


開発と書いたものの、すでにボロボロですが、ネザーの巨大の丸石の橋を数脚分ほど延長させました。


その理由ですが、ちょうどいい具合の場所に地下帝国区のゲートがあったため、それと繋げました。
ちょうど溶岩の陰なのですが、2枚目のスクショの上のガラスのメインストリートから降りることができるようになっています。




その2。ここはワールド北東のオダワース藩のはずれです。
ちょっと理由があって、今後この場所をちょこっと開発する予定なのですが、先にゲートを作ります。


位置的に北第二ポータルから東にあたる場所なので、ちょうどピラミッドの入り口がそっちを向いていたので、そのまま伸ばし、


こんな感じに通路にしてみました。
ここはメインストリートではないので、幅1マス規格の道路となります。




最後にむかし見つけたネザー要塞。ここもちょこっと開発したいと思ってますが、丸石1本の通路だと酔った時とかに大変です。


ということで、ちょっと分かり辛いですけど、ブラック系の素材で囲んだ複線をメインストリートから伸ばしておきました。
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運河に橋脚を付ける (後編)


だいぶ昔、運河に橋脚を取り付けました。しかし、実はこのように人工湖の下など一部が未施工状態でした。


そんなわけで、橋脚を付け足していきます。
ただ、人口湖の下部分は吹き抜けにはならないので、スクショのように壁にしています。
天井の作業が地味に面倒なので、それをやらない分は結構助かりました。


角部分が偶然にもうまくキリのいい感じに納まってくれました。
橋脚は後から作ったので、中途半端になったら塔でも建てようかなぁ、と思ってました。


あと、人工湖で遮っていた壁を取り除いておきました。



人工湖以外にもう一つ、前編で必死にスクショに写らないようにしていたのが、運河アンダー運河の部分。
ここは橋脚1本分がありません。


結構悩んだりもしたんですけど、まぁ装飾自体は普通に無難な形にしました。


それより、実は下の運河自体をちょっと水平移動することにして、そっちの方が時間が掛かって気力が失われたという要因もあります。
ちなみに、実はここはバージョンの壁があって、手前の方が海抜が1ブロック高くなっています。それを橋脚の影の部分に持ってくることで、分かり辛くしてみました。
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おかしの家を作る (後編)


前回家の中が暗かったので皮を剥きました。爪で。
右側の暖炉はちょっとモダンで今回のお気に入りポイント。


今回はキッチンカウンターも用意してみました。


凸の頭部分は寝室になっています。


そして2階というか屋根裏。今回は完全に床を張らずに所々が吹き抜けになっています。
内装は基本物置ですが


寝室の上あたりは、ちょっとした書斎になっています。
なんか、うちの屋根裏の書斎率が結構高い気がしてきました・・・いとおかしってね。


微調整して完成。
2階の外側にはベランダを付けてみました。
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おかしの家を作る (前編)


木材系民家の集う西大陸の集落に民家を追加したいと思います。
マングースの木材を手に入れたわけですが、撮りだめというものがありまして、今回は樫を主成分とした家にしたいと思います。


この地域も場所がかなり確保し辛くなっており、仕方ないので土台は空中に作ります。
ちなみに、ちょっとミスって壁づくりの作業の途中で、平行移動させました。


タイトルで即ネタバレしていますが、前述の通り、樫の木で壁を作ります。


屋根はダークオーク、つまりこれも樫の仲間です。


かなりの圧迫感の内装ですが、


屋根裏と分けるスタイルの2階建ての間取りにして、次回は内装を作っていきます。
追いオークということで、1階の天井というか2階の床もオークにしています。
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海底神殿に海草屋さんを作る


開発中の海底神殿の2階の廊下です。服屋・空テナント・魚屋と並んでいるこの廊下の空テナントに今回は海草屋を誘致したいと思います。


こちら49平米の物件いかがでしょうか?


気に入って頂いたようで、早速開業頂きました。


新鮮な海草や海藻などを入手できるように水槽を用意してございます。


廊下も手を加えました。
知っていたはずなのに、泥をかまどに入れれば固めた泥が出来ると思い込んで小麦を忘れました。
しかも、極東サバンナは小麦農耕の文化がないので、わざわざ拠点まで取りに戻ったりしました。今回一番時間掛かったとこかも。


最後、最初のスクショの手前側なのですが、ここはスタッフ専用の廊下。
3階に上るための階段もそろそろ用意しておかないと、泳いで登る羽目になってしまうため設置しました。神殿の構造上、逆向きですが仕方ないのです。
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