リーディングビュー

旅客ターミナルを作る (2)


前回作った管理棟の外壁を付けました。ガ・ラ・ス!


管理棟の中を紹介していきます。メインの2階部分が受付になっています。


後ろ側にも事務机なども設置。
地図に思いっきりバージョンの壁が写ってしまっていますね。


1階はちょっと暗い感じですが、待合室と貨物置場になっています。


3階は上等客用の待合室。
また客船が待機していない普段はデートに最適な展望室として開放されています。


4階も一応ありますが、完全な展望だけの空間。
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旅客ターミナルを作る (1)


エメラルド山岳区の南端は半島のようになっています。今回はここに旅客ターミナルを作りたいと思います。
ちなみに、氷が見える部分はバージョンの壁で、1ブロック低くなっています。


とりあえず客船が着岸する部分を整地してスペースを設けます。
昨今の客船大型化のニーズを満たす為、かなり長めに取りました。


地面はオーソドックスに石をメインに所々石レンガにします。


昨今の客船大型化のニーズを満たす為、2階部分にもスペースを設けます。


1階と2階の間は結構多めに柱を設置。
階段を設けて自由に行き来できるようにしています。


手前には管理棟を建てるのですが外壁素材を持ってき忘れてしまったので、床だけを先に作りました。

なお、今回はモデルあり建築です。最後に紹介します。
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ブルワリー集落に2階建て民家を追加する (後編)


内装を作っていきます。まずは入り口入ってすぐの場所。キッチンになっています。


隣の部屋はリビングとさらにその奥には作業部屋のようなものがありますね。
きっと日々ビールについて研究なさっているのでしょう。


2階は寝室になっています。
1階はちょっと暗めでしたが、窓が多く明るい感じです。


ちなみに梯子の先は屋根裏になっており、屋根裏らしく雑多に荷物が置かれています。


外観を微調整して完成。


ちなみに2階の外側にはベランダが付いていたりします。
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ブルワリー集落に2階建て民家を追加する (前編)


ビールが一際美味しい季節です。ということで今回はブルワリー集落に民家を追加したいと思います。


L型の家にします。サイズはやや狭めってとこでしょうか。


1階部分の主素材は素のテラコッタ。


2階は赤レンガと素材を変えます。また2階は1区画がありません。


屋根はジャングルの木にします。


次回、内装を作っていきます。
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カエル育成施設を作る (3)


カエルの育成そのものの施設&ポータルを作りましたが、寝る場所がありません。
ということで、最後に帰ることができる拠点を作りたいと思います。ということで赤色のカエルにしました。


窓とかを開けると結構中は広い感じはします。


マングローブの木材が結構使い易くて嬉しいですね。既存のブロックとも相性がいいですし、



そして外観というか、敷地全体を調整して完成。
池の島はぎりぎりカエルが跳べない距離を見極めようとも思ったのですが、想定以上に飛ぶので屋根を付けることで対処しました。


地面が石なのは、緑のカエルの前をハーフブロックにすることで、雪が積もらないようにしたためです。



ネザー側のポータルですが、現在単純にポータルを設置しているだけですが、


悪のカエルを召喚しました。


トロッコ駅も作り、ここからカエルを出荷できるようになっています。
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カエル育成施設を作る (2)


前回、カエル育成小屋を作りましたが、一つだけでは寂しいのでさらに増やそうをと思います。
しかし前回書いた通り、位置が重要だったため、周辺の立地条件はあまりよくありません。


というわけで、造地することにしました。前を削ったり伐採したりして、後ろを盛った感じです。
都合上、ネザーポータルは撤去しましたが、このままではカエルだけど帰れないので



少し離れた場所に移築しました。そしてこれも収容することにしますが、


結構窮屈なスペースに回路を埋め込みます。
的ブロックが地味にめちゃくちゃ便利なので助かりました。


外観はホワイトカエルにしました。
レバーを引くと口が開いて中に入ることができます。本当はベロを伸ばしたかったのですが、さすがに無理でした。


中身はこんな感じです。



ちなみにカエルを増やしながら造地していたのですが、いつのまにか地下にめっちゃ貯まっていました。
池を作りながら大きくしたりしていて、何匹か流れて行ったのは気づいていたのですが・・・
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カエル育成施設を作る (1)


ちょっと前にネザーで新しい道を作り、オダワース藩のはずれにポータルを開けました。
なぜこの場所かというと、スクリーンショットを見てピン!とくる方いますでしょうか?

実は、砂漠とタイガと平原のバイオームがちょうど交差している箇所だったりします。


なぜ交差が重要かというと、バイオームによって育つカエルの色が異なるためです。
一ヶ所で全色のカエルを同時に育てようとすると、このような特異な場所が必要となります。


ちょっと心配でしたが、無事に団子のような組み合わせの色に成長することを確認。


極東サバンナでウーパーを飼育した時とは異なり、今回は単純に水槽を作るだけではなく、きちんとした家を作ります。



カエル型にしてみました。


体内はこのようになっています。鉄柵のせいで、たまに異なる色のが生まれたりもしますけど、まぁそこまで厳密さに拘ってもいないのでいいでしょう
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エメラルド山岳区に新しい駅を作る


少し前に南々工業地帯の端までトロッコ鉄道を伸ばしました。今回はそれをさらに延伸させてエメラルド山岳区に繋げたいと思います。


人口島から伸びる橋の片方がトロッコ専用になっているので、それの素材をグレードダウンしてさらに伸ばします。


後々の事情から2ブロックほど位置をずらす必要があったのですが、単純にカーブにすると短すぎてなのかちょっと違和感を感じたので、路線を切り替える感じにしてみました。


ちょっと分厚い崖に丸っこいトンネルを空けると、


懐かしき円形ポータルのある窪地に出てきます。
今回はここに駅を作りたいと思います。周辺なにもありませんけど。


回路を埋め込みます。久しぶりにシンプル版ではない本格版。


駅の内装はこんな感じです。


外観もいろいろ微調整して完成。
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初心に帰って石造りの民家を作る (後編)


2階から作っていきます。3:2くらいに区切られており、入ってすぐの場所はリビングとなっています。


奥のスペースは寝室となっています。



続いて1階部分。


ここは入り口にはシャッターが掛かっており、自家用車が収納されています。
ちなみに、2階にはキッチンが無いので、ちょっと不便ですが、ここで食事を作ります。



外観を微調整していきます。壁がちょっと寂しいので凹ませて植木鉢を設置してみました。


いろいろ微調整して完成。


1階の入り口は裏側に付いています。
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初心に帰って石造りの民家を作る (前編)


ここ数回のバージョンで大量のブロックが加わりました。しかし初心忘れるべからずということで、今回は石を主素材とした民家を作りたいと思います。
場所は西大陸のメインストリートからちょっと外れた場所。


サイズ的にはやや大き目ながら普通と行ったところでしょうか。


すべて石にしてしまうと石棺になってしまうので、アクセントとして丸石も混ぜます。


そして、今回の建物は2階建てとなります。


重厚感を持たせるため、屋根もずっしり重めのダークオークにしました。


次回2階から先に内装を作っていきます。
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海賊のアジトに秘密の海路を作る


海賊のアジト。もちろん海と繋がっているのでそこから出入りはできるのですが、今回は秘密の通路を作りたいと思います。
場所はとある部屋のちょうど↓の通路がまだどこにも繋がっていないので、ここを下に掘り下げます。


海底よりもいくらかの余裕を持った程度の深さまで掘り下げ、予定の通路方向に向けて2マス幅で掘ります。
これで、終わりだとブーイングの嵐の海に沈みそうなので


爆破します!!!


あれ、おかしいな爆破途中のスクショが経験値と共になくなっています。
が、思い通りの穴は作ることができました。


かなり昔に別の場所に作った際は中心に普通の道を引きましたが、海賊らしく水で満たすことにしました。


当初は前のスクショの松明のままにしようと思っていたのですが、思った以上に明るかったので、ランタン方式に変えました。
さらに、海藻を植えたりと微調整


アジトとの入り口はこのように桟橋を設けてみました。
これでこっそり海賊のアジトと行き来することができるようになりました。
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ウーパールーパー湖を作る (3)


建物と生け簀ができたので、湖自体も飾っていこうと思います。
ただ、湖自体が結構大きいので2分割します。片方はまだ何を飼うかは未定ゲコ。


ウーパーが脱走しないように湖全体をフェンスで囲みました。
あと先の仕切り自体には水門を設置。


湖の底にはドットアートを描き込んでみました。
色のバリエーションの関係で簡単なようで、なかなか難しかったです。


最後に蓮を植えたり、湖藻を生やしたりして完成。


ウーパーを放す前に、ウーパーは名前を付けなくてもリスポーンしないらしいんですけど、拠点の小さな池のウーパーがいつの間にかいなくなっていたので、念のため半分だけ名前を付けておくことにしました。


湖と生け簀でちょっとだけ湖が多いくらいの割合で放しています。


前回書き忘れましたが、窓はウーパーの5色になっています。


全景はこんな感じです。



ちなみに完成後にうろうろしていたら、装飾用に配置しておいたボートで命を懸けたデートをしていらっしゃいました。
下手したら全滅しているところですね。気づいてよかったです。
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ウーパールーパー湖を作る (2)

今日は月曜日!今日は月曜日!今日は月曜日! 3回確認しました。
先週は木曜にアップしてしまい、すみませんでした。仕事でいつもは金曜にやることを木曜に行った為に、脳がバグってしまいました。


では続きを作っていきます。前回回路を繋げましたがスイッチが屋外だと危ないのできちんと建物を作ります。


ウーパーは可愛いので建物自体も可愛い感じにしてみました。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。ウーパーのストックは樽に色別でストックする感じです。
ウーパーのバナーは YouTubeのMinecraft Banner Design: 5 step make an axolotl banner を参考にさせて頂きました。


地下の入り口はちょっと怪しい感じに。
行くことが滅多にないと思いますけど、一応回路部屋へも繋げておきました。


あとはウーパーを取りに極東サバンナに行ったのですが、色別に分類していなかったので、作業を中断して分別。
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ウーパールーパー湖を作る (1)


西々地方に湖があります。今回はここでウーパールーパーを飼いたいと思います。


一応繁殖もしたいので以前、極東サバンナ地区に作った装置と同じものを設けます。


飼育スペースは水面と同じ高さにする為に、生まれたウーパーが流れ着く場所は地下となります。


こんな感じの生け簀みたいなスタイルにしてみました。
以前は青ウーパーを生ますために、この2倍のサイズでしたが、今回はこれで十分でしょう。


地階はこんな感じになっています。


回路は見えないように地下に埋設するスタイルにします。
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藁ぶきの民家を建てる (後編)


家具を配置終えましたので紹介していきます。
まずは、入ってすぐのリビング。天井が広くて開放感たっぷり。


寝室は半地下にあります。冬は暖かく夏は涼しい快適な空間。


半二階はキッチンとなっております。広くて快適で風通しのいいスペースで美味しい小麦料理をどうぞ!


外観も微調整して完成。
テラコッタハウスの修行が活きてきているのか、思ったほどゴテゴテにはなっていない気がします。


スペースが余ったので、小麦井戸を作ってみました。


別角度全景はこんな感じ。
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藁ぶきの民家を建てる (前編)


泥ブロックの登場により調子に乗って小麦を刈りまくっていたら、供給過多になってしまいました。
そこで、今回は藁ぶきの家を作って市場の安定に貢献したいと思います。


場所はピラミッド区の藁ぶきの集まっている集落。
土台は鍾乳石ブロックにします。


今回は屋根ではなく壁の建材として使うことにしました。
そして、ご覧のように窓を四角形ではなく多角形にしてみたのが特徴。


屋根は一見普通で、そうブログにも書こうと思ったものの、実は傾斜の緩い屋根の普通の屋根の組み合わせとなっています。


内装をつくっていく前に


玄関入って一部が上下に分かれる3層構造にしてみました。
次回、家具などを配置していきます。
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南々工業地帯に泥工場を作る (3)


それでは微調整した完成を紹介していきたいと思います。
まずは最初に作った土ブロックの投入ブース。マウス押しッパでスタタタタと結構早く投入することができます。


裏に回って泥ブロック回収部屋。装置の中に入って自ら拾うのではなく、ホッパーが回収してくれます。
誤拾いしちゃった際の投入口や、稀によく土ブロックのままのがあるので、それは泥とは別分類で排出されます。投入をゆっくりにすれば100%なのですが、スタタタ優先にしたかったので。


2階は回収された泥ブロックを保管する場所です。
イメージ的には管理事務所を意識してみました。



外観も微調整。結構さびれた感じを出してみました。貯水タンクがお気に入りです。


裏側はちょうどトロッコ鉄道の延長線上だったので、それを通すことにしました。

今回は新しいレッドストーン回路というより、既知の回路の組み合わせで作ることが出来たのも面白いところでした。それでも結構スペースの制約があったので苦労しましたが、まぁそれも醍醐味ということで。




おまけ。少し前に極東サバンナで泥レンガを作ろうとした時に小麦が無くて困りましたが、ここ南々工業地帯は収穫装置があるので作りたい放題です。
ちなみに、この小麦収穫装置、南々工業地帯の最初の装置でおよそ10年前に作ったものですが、特に問題なく動いてくれました。
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南々工業地帯に泥工場を作る (2)


泥に水を掛けて空になった空き瓶と、壊した泥ブロック自体は装置の下に送られ、水流を用いて上部に移されます。
ここで誤算だったのが、以前橋を架けた時に、なんか寂しいなという安易な考えで作ったパイプがものすごく邪魔だったということ。これによってちょっと恥ずかしい回路になってたりしますが、もちろん写しません。


空き瓶は水流に乗る際に水がしっかり入れられて、美味しく瓶詰めされたあと、上部のチェストに納められます。


泥ブロック自体はもう少し高い位置まで上げられ、そこから建物2階にあたる位置にあるチェストに収納されます。


いつもと逆で、内装が完成してから外装に取り掛かります。
メインパーツは泥レンガにしました。


2階部分は1階より2周りくらい小さくなっています。


屋根はあんまし見られることはないでしょうけど、無難に花崗岩にします。

一応装置自体は完成しましたが、次回最終調整をしていきます。
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南々工業地帯に泥工場を作る (1)


バージョン1.19で泥というブロックが加わりました。これは土に水を掛けると生成されるという、ちょっと変わったブロックです。
大量に生産しようなると、きっと指が疲労骨折してしまうでしょう。そこで今回はある程度自動化させたいと思います。
場所は後々苦しむとも知らず、スクショのカーソルの位置にします。


サイズは16×16の片方が少し欠けた長方形。


土ブロックの設置自体はプレイヤーが行う必要がありますが、マウス押しっぱでブロックを自動で移送させる機構を組み込みます。
いろいろ種類があると思いますが、個人的に見た目や動作速度などを考慮して、スクショのような形状に。


押し出されたブロックはディスペンサーに入った水入り瓶によって即時に泥に変わります。
空き瓶のみをアイテム分別機で回収して下ろします。


ピストンで押せる距離には制限があるので、8つ毎に隣に押し出します。
この敷地自体が決して広くないという制約もあったりしますが、


4列押されたら、それらをさらに下に押し込みます。さらに4列埋まったところで、装置は停止します。
つまり、1回に付きちょうど1スタック分の泥を作ることができるようになっています。
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砂造りの民家を建てる (後編)


実は前回紹介した内装は南部分半分で、北半分の一回り小さい部分は屋根を設けずに前庭になっています。


そして、ちょと分かりにくい、というかあえて分かり辛くしたのですが庭の階段を下りると地下に空洞があったりします(伏線回収)。


いつも屋根裏は物置ですが、地下室もやはり物置になってしまいました。


実はこの地下室には秘密の出入り口があって、家の崖の下から出ることができたりもします。意味は特にありません。


最後にいろいろと微調整して完成。
青いドアは作っているうちはどうかなぁ、と何度も自問自答したんですけど、完成してみると結構いいアクセントになっている気がしてお気に入りです。


前半のスクショではお伝えし辛かったのですが、窓もかなり大きく取って、リゾート感のある家にしてみました。
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