リーディングビュー

土レンガ造りの家を作る (後編)


内装を紹介していきます。
特に土レンガだから特別に、ってことはなくて割といつも通りな感じでしょうか。


茶色系の素材と結構相性が高いように思えます。


外観を微調整。
テラスっぽくしようかとも思ったのですが、あまりに狭すぎて荷物置き場と化しました。


スペースが余ったのでミニ小屋を作ってラマを連れてきました。
恐ろしく入れるのに苦労しました。


さらにスペースが余っていたのでミニ畑も作りました。


そして全体を微調整して完成。
結構今までに作ったことが無いスタイルだったので、今後もバリエーションに混ぜつつ作っていきたいと思います。
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土レンガ造りの家を作る (前編)


土レンガを建築の一部として取り入れることはやってきましたが、そういえば土レンガ主体の家ってまだだったので、今回は土レンガ主体の家を作りたいと思います。


場所はサバンナっぽく見えますが、南大陸の バージョン変更 天変地異によって砂漠バイオームとなってしまった、かつての平原です。
サイズはわりと小さ目。

前述の通り土レンガで作っていきますが、のっぺりし過ぎないように段差を加えています。


三角屋根は似合わなそうだったので平屋根にします。ここものっぺりし過ぎないように木の梁を入れたりしました。


前面部分は2重にしているのですが、マングローブの根が良い感じの窓になってくれますね。


次回内装を作っていきます。
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マングローブの木伐採補助装置を作る (3)


前回、飛び散った木や根やむかごが水流によって集められると書きましたが、それらは水流に乗って


隣に同じ直径だけど、高さが違うタンクに運び込まれます。
ちなみに、このタンク、2回も位置を間違えて作り直しました。


自動的に倉庫の収納に収容されます。
実はむかごは自然生成しかしないと思い込んでおり、逃さず集めようと水流を作ったのですが、後に骨粉で大量生産可能と知り、アイテム分別装置を作る気力は永遠に失われました。



そんなわけで、外観を微調整して完成。
一応屋上というか蓋の上まで登れますが、何もありません。


2つ目のタンクの上部は別の建物とかを普通に建てるかも知れません。



あと、今回作ったタンクが三男島の最北の位置だったのですが、ちょっと作りたいものが出来たので北側に1列ほど追加しました。
2つ前のスクショ見て分かる通り壁や足も作っておらず、もともと暫定ではあったので、
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マングローブの木伐採補助装置を作る (2)


外観を作っていきます。
掘った際の円形をそのまま上部に伸ばし、円柱にします。


最初はR2-D2スタイルにしようと思っていたのですが、どうにもできずに仕方なく蓋を被せました。


建物自体の入り口は地下にあり、外側からはしごで降ります。


地下は割としっかりした作りです。なんかホラー映画の研究所的な感じがしますね。


タンクの中身はこんな感じになっています。中央の泥にマングローブを植えて、参考動画とは異なり手作業で頑張ります。
飛び散った木や根や苗木は水流で1箇所に集められるようになっています。


このように最上部まで生えないこともあるので、途中で木に移れるようにもなっています。
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マングローブの木伐採補助装置を作る (1)


かなり使えることが発覚した大賞2022をすでに獲得していると言っても過言ではないマングローブの木ですが、育つ性質上、伐採が面倒というデメリットもあります。
そこで、今回は伐採を簡単に行う補助装置を作りたいと思います。


場所は三男島の北東の角で電線の真下にします。
電線に木が絡まると危険なので、底を掘り下げます。


円形の形で、所定のサイズまで掘り終えました。


装置を作ります。仕組み自体はいたってシンプルでほとんどピストンを並べるだけ。


レッドストーンをすべてのピストンに接続。


外観を作る前にテストしてみます。普通にマングローブの木を生やして装置を稼働させると、


原木が中央付近に寄りますので、上からこり下げると、すべての原木を取り損ねることなくゲットすることができるというわけです。

なお、このレッドストーン回路は『視聴者さんの情報提供により、マングローブの木の仕様把握 & 伐採装置でホクホク顔の所長【マイクラ統合版】【ゆっくり実況】』を参考にさせていただきました。
動画は統合版で、Java版と少し違うので、若干アレンジを加えています。
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彩釉テラコッタハウスを作る (水色)


彩釉テラコッタを素材とした珍企画、彩釉テラコッタハウスの水色版を作りたいと思います。
場所はスクショのカーソルやや右側。


サイズはこんなところ。試作で一回り大きく作ってしまい、どうにもならなくなってしまったので本番ではやや小さ目にしました。


土台でちょっと少な目と思われたかも知れませんが、今回は結構多めです。しかしこの色が一番つなぎ目が分かり辛く苦労しました。


輝いて見える壁とは対照的に屋根は暗めにしました。


内装を作っていきます。


今回はすごく隠そうって気持ちを忘れていて、普通に内装を作ってしまいました。


外観も微調整して完成。
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ちょっと狭いアパートメントを作る (後編)


では内装を紹介していきます。ほとんどベッドと台所、デスクでいっぱいです。


水回りというか台所は基本共通です。ベッドは配置を変えていますが、そんなパターンは設けられません。


私がリアル初一人暮らしした時もわりと狭い部屋でしたけど、さすがにここよりは贅沢な空間でした。


続いて2階の201号室。1階の照明は2階の作業台にくっついていたりします。


202号室は空き室で、掃除していないため、中身がひどい事になっちゃっています。


狭いため、どうしても画角が同じになっちゃうので思い切って屋根を爆破して撮影しました。


外観を微調整して完成。
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ちょっと狭いアパートメントを作る (前編)


最近、YouTubeがやたら変な間取りの物件紹介の動画をお勧めしてきます。
そんな中に極小物件があったので、今回は我が街でも極小物件を取り扱ってみたいと思います。


場所は変な建築物でお馴染みの南1.8区。ちょっとした窪地を整地して敷地を確保します。


極小というわりに整地が広いと思ったあなた、安心して下さい。今回は集合住宅にします。


そして2階建てのアパートメントスタイルです。


建物自体が小さいというわけではないので、屋根はいたって普通です。


次回、この1K4畳の内装を作っていきます。
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運河にトンネルを開ける


運河は非常の大きいので渡るのにも一苦労です。ここは水道橋へ迂回するには少し距離のある場所。
今回はここにショートカット用のトンネルを開けようと思います。


大き目なトンネルを掘ることを想定していたのでちょっと大変か、と思いきや、ここは半分造地だったので


割かし楽に削ることはできました。でもサイズがサイズなので、それなりには掘削しましたが、


トンネルのデザインは水道橋の橋脚と同じデザインにします。
水道橋の橋脚造りの記事アップから結構時間が経っていますが、実際に作ったのは、忘れないようにとさほど間を空けずに作っていたりします。


中央にメインストリート規格の道を通します。
場違いっぽいシャンデリアと自然が融合した感じで、結構お気に入り


トンネルを抜けた先は一面ヒマワリ畑になっています。
一応、道は東西に分岐させておきましたが、この先はまだどこにも繋がっていません。


逆の北側は湖になっているので、軽く橋を架けておきました。
このあたりで力尽きて死んでしまったので、こっち側も繋がっておりません。
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納屋付き民家を作る (後編)


内装を紹介していきます。1階のダイニングエリア。


2階はちょっとしたスペース+屋根裏になっている部分が寝室です。


1階の大きな扉のある場所が納屋、というか今気づいたのですが飼育小屋ですね。


外観を微調整して完成。


裏側は2階からベランダに出ることができます。
今は雨が降って何も配置されていませんが、物干し鎖が設置されています。


あと、今回建てた建物はメインストリートから離れていたので、小道をメインストリートのう回路のような形でぐるっと配置しました。
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納屋付き民家を作る (前編)


ピラミッド地区のきまぐれで積雪してしまった場所に民家を作りたいと思います。


気持ち悪いほどシダが生息していた場所を軽く整地して泥レンガで土台作りをします。


壁材は白いテラコッタ。


今回は敷地面積3分の1くらいを2階建てにします。


屋根はとてもオーソドックスに軽い傾斜の三角屋根。


次回、内装を作ります。
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スノープラントを作る (後編)


ほとんど積もってくれませんでした。


気を取り直して、とりあえず待機事務所の内装を作りました。



その後、何回か雪が降ったのですが、思った以上に積もらないので、雪の女神を設置して、さらに大釜を倍返しにしてみました。
なお、周りに植えた赤い花ですが、スノープラントという種類の花(のつもり)です。
今回の建築のためにググってみたいくつかの言葉の中にスノープラントがあり、この花が表示されたので、せっかくなので取り入れてみました。


外観もちょっとばかり整えたり、


カエルの地から道を引いたり、


今回の建築とはまったく関係ありませんが、巨大カエルの卵を作ったりと、時間を潰し、


ついに、完全に大釜を埋めることができました。
左腕の下は積もらないので、バランスを考えて右腕の所と合わせて花を植えておきました。
ちなみに、効率を考えると、積もった場所から即座に回収してしまうのが一番なので、100%埋まるのは今回が最初で最後になるかと思います。
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スノープラントを作る (前編)


ちょっと前に粉雪というものが追加されました。
山岳バイオームに生成されるらしいですけど、セーブデータを大きくしたくないので、もう一つの生成方法である大釜法を用いることにします。


自然に雪が降る必要があるので、少し前にカエルを育てる場所として開拓した北東の地に作ることにします。
少しばかり整地して丸い敷地を確保。


当然ながら天井を設けると雪が積もらないので、側壁だけを作ります。


こんな感じに大釜を並べてじっくり貯まるのを待つわけです。


このままだと、待機中に凍え死んでしまうので、管理事務所としてイグルーを併設しました。


なかなか狭いですけど、内装を作っていきましょう。


作っている最中に雪が降って来てくれました。
次回までに、いい具合に積もってくれるとうれしいな。
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ピラ見島の秘密の民家 (後編)


前回、民家を建てました。しかし、この民家には秘密があります。
これは作っている途中の証拠写真なのですが、回路が組まれています。


これが完成後の左側後ろ側の外観でこちら普通の壁と思いきや、


なんと、秘密の出入り口があったりします。
なぜ、普通の民家にこんな秘密の出入り口が必要かといいますと、、



実はもう一つ秘密があり、このサイズの家に似つかわしくない暖炉の奥にハシゴが掛けてあったりします。


ここを降りると、なんと少し前に作った海賊のアジトの地下にある海路と繋がっていたりします。


こんな感じのボートの発着所を作りまして、秘密裏に海賊のアジトと行き来することができるようになっているわけです。
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ピラ見島の秘密の民家 (前編)


ピラ見島に民家を足したいと思います。
場所は割と最近建てた記憶のあるシラカバの家のお隣。


サイズは若干小さ目って感じでしょうか。


例によって丸石の塀を使って壁を作っていきます。


屋根は使い易いと好評なマングースの木材。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。
部屋のサイズのわりに暖炉のサイズが大きめになってしまいましたが、


外観を整えて、完…
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湖畔に軽食ショップを作る


少し前にエメラルド山岳区にトロッコ鉄道駅を作りました。
しかし、ここで降りた時にお腹が空いていては、狩人になるしかありません。そこで今回は文明的な生活が送れるように軽食屋を作りたいと思います。


場所は前のスクショでチェストとかが放置されていた場所。
すこしばかり整地して敷地を確保。


壁有り建物&壁無し建物をミックスした感じです。


いつもなら屋根付けですが、今回はそれを後回しにして、壁のある方の内装を作ります。


主にキッチンとなっています。
例によってギリギリのスペースに詰め込みました。


壁無しの方が店頭となっています。


いろいろと微調整して完成。
ちなみに天井は壁有りの方は普通に木材、壁無しの方は布製っぽくカーペットを敷いています。
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オレンジの屋根の民家を建てる (後編)


内装を紹介していきます。3区画に分かれており、玄関入ってリビング。


暖炉付きキッチン。
そういえば、たまに今回のように暖炉とキッチンをくっ付けて作っちゃう事があるんですけど、現実的にはどうなんでしょうかね?


最後に寝室となっています。
1段下げているので、わりと広々とした作りになっています。



2階ではグロウベリーを育てていたりします。


反対側は作業場。



全景はこんな感じになりました。角部分をちょっと工夫しています。


前編は階段が浮いていた反対側もきちんと造地しておきました。
あと、こっそりサトウキビ畑を着色しておきました。
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オレンジの屋根の民家を建てる (前編)


北大陸に橙色の屋根をした民家の並ぶ集落があります。
今回はここに民家を追加したいと思います。


場所がもう結構限られていたのでサトウキビ畑を越えたところに作ります。
基礎はL型。


基本素材は真っ白のコンクリ粉にします。


屋根は何色にしようか大変悩んだのですが、オレンジ色にしてみたいと思います。


次回、内装を作っていきますが、おやおや変な所にドアがありますね。


裏側に階段を取り付けて、


久しぶりの屋根裏部屋物件となっております。
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極東サバンナに新路線&駅を作る


極東サバンナ都市の南側にちょっと大き目なトロッコ鉄道ターミナルがあります。
4本のプラットホームがあり、そのうち2本使われていますが、今回は右から2本目の路線を新たに作りたいと思います。


砂漠地方なので基本高架にします。他の路線と基本的に同じスタイル。


景観的に橋に被ると見た目が宜しくなかったので、都市の目の前の川部分だけは、地下を通します。


そのままひたすらまっすぐ南下させると、少し前に作ったスタジアム周辺辿り着きます。
やはり、スタジアムにはインフラが必要ということで、今回はここに駅を作ります。


コンパクト型の駅回路を高架で設置。


微調整して完成。砂漠なので屋根なしでも大丈夫でしょう。


全景はこんな感じ。
地味に回路を隠すのに苦労していたりはします。
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ジェンガっぽい民家を建てる (後編)


内装を作っていきます。入ってすぐの部屋はリビングになっています。
暖炉やシャンデリアもあってちょっと豪華な感じ。


暖炉の奥がキッチンになっています。
暖炉の火を家事にも使うことができるなんて、なんてエコ。


1階の入って右側は個室になっており、住人の仕事部屋になっています。
衣装デザイナーさんでしょうか?


1階の残りは階段&ちょっとした物置のあるスペース


2階にある1部屋は寝室になっています。


外観も整えて完成。


ちなみに2階は外に出ることが出来て、ちょっとしたテラスがあったりします。
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