リーディングビュー

地図の神殿を作る (5)


前回までに外観が出来上がったので、内装を作っていくことにします。


中身は上から作っていきます。まずは前回最後に作った6層目の部屋。
中央の2×2の部分に、最も広域の地図を配置する予定です。



5層目でやっと部屋な感じがでてきましたね。


梁とか内壁とかに気を付け装飾を施していきます。
中央の4×4の部分に、2番目に広域の地図を配置予定。



4層目。外からの光も届き辛くなって、ここまでくると結構広さを感じます。


中央の8×8の部分に、3番目に広域(3番目に詳細)の地図を配置したいと思います。



3層目。既にお気づきの方もいると思いますが、徐々に中央部が下がっていたりもします。


スクショでは分かりづらいですが、中央16×16の部分に4番目に広域(2番目に詳細)な地図を配置します。

あとで実際に地図を配置しますが、上からなるべく全景が眺められるように調整したりしています。
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地図の神殿を作る (4)


続きまして4層目を作っていきます。


と言ってももう終盤で、壁もわずかこれだけ。


前回同様に2面を階段、2面を入り口にしています。


いよいよ5層目の床づくり。


そして、ついに1面しかなくなった壁&階段を作り。


4層目の階段部分と5層目の入り口。


6層目はわずかしかありませんが、


ちょっと立派な部屋を作り上げます。


入り口というか、空いている面はこんな感じになっています。
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地図の神殿を作る (3)


2層目以降を作っていきたいと思います。
見た目が似ていて、同じような画が続きますが、層によって微妙に異なるのでご容赦ください。


外壁はこんな感じになっています。


階段は変えようがあまり無いですが。


2層目の屋根/3層目の床を設置。


3層目の外壁はこんな感じです。
各角の位置と階段とかの位置は決まっているので、柱の位置決めには結構苦労しました。


2層目の入り口と3層目の階段。
スクリーンショットのように、下層で入り口だった面を階段にと交互にしています。
早く上階に上りたい時にイライラする作りですね。
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地図の神殿を作る (2)


本格的に作っていきたいと思います。
骨格はピラミッド状をしていましたが、ピラミッドではなく平面部が結構広く取っています。


1層目の外壁は内壁と大量の柱構造にしています。


さらに内装の準備をしつつ、2層目の外側の床の作成にも取り掛かります。


とりあえずこんな感じで、4面ずつ作っていきます。


用途としてはそんな意味がない気がする外廊下部分。


2面に上階へ上る為の階段を設けておきます。


もう2面は内側への出入口を設けます。
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地図の神殿を作る (1)


たまに地図を作っていますが、それらの地図はまとめて街の地図保管倉庫のチェストに入れられています。
でも、大きな地図をどーんと見たいじゃないですか。そんな願いをかなえるべく、今回は地図の神殿を作りたいと思います。


場所は、スクショの右上あたりで西々地方の浮遊庭園からすこし南に行った土地です。
このあたりは何もないので、新規の開拓地となります。


大きさはこんな感じで、うちのワールドの規模感で言うと、大規模建築にあたります。
単独の建物でこの敷地は結構久しぶりな気がします。



なお今回、砂岩を大量に使うわけで、各地に放置されていた砂岩を回収してきました。


滑らかな砂岩なんかも使うので、予め必要な個数分を焼いておきます。
試作で1/4+αを制作しているので、ちょうど1/4部分の部分から抽出して、それを4倍して導き出しました。数学は重要ですね。
ちなみに、予定では砂岩と即作れる研がれた砂岩が2LC+2スタック、滑らかな砂岩が2LC+37スタックとなっています。



あとは木をこったりして敷地を空けておきます。
ちなみに、この周辺は新規開拓地なものの間違って遭難したせいで、だいぶ前のバージョンで地形生成されていたりします。


さっぱりしました。


そして、今回建てる建造物の骨格を作っておきます。
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木製民家一軒追加 (後編)


内装を作っていきます。
ちょっと広いので中心に壁を追加して、東側はテーブルを配置。


西側は寝室となっています。


南側はロングなキッチーンとなっております。


あと、寝室のスクショに写っていたはしごを上ると天井裏に繋がっています。
ここでもカブを育てています。


加えて寝室のドアの先は天然の洞窟に繋がっていたりもします。


物置兼、カブにしちゃいました。


そんなこんなで、全体を微調整して完成。
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木製民家一軒追加 (前編)


西大陸の木製民家の並ぶ集落に追加したいと思います。
そういえば、ちょい前のバージョンアップでは木の追加はありませんでしたね。なんかここ最近のバージョンアップではサクラやマングースやら木が追加されていた気がします。


そんなわけで、最近(2年前)追加されたマングローブの木を使った家を作りたいと思います。
場所が無いのでね、ちょっと宙に浮かせました。もちろんマングローブを意識しています。


結構アクがあるので、原木の柱多めで壁も作成。


屋根はジャングルの木材を基本にしました。


中身はこんな感じになっています。
次回、内装を作っていきますが、スペースが余ったので、


床下でカブを栽培してみました。
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地下帝国区に宿を作る (後編)


別の部屋などを作っていきます。まずは廊下。


そしてフロント。
見知らずの旅人が机を囲んでいそうな雰囲気が割と好きです。ちなみにリアルだとそんなことできません。


裏側はちょっとした庭になっています。
アレンジ元ではこっち側が正面になっていますが、地形の都合上、反対側に入り口を設けています。



アレンジ元は何もありませんが、天井裏を設けました。
ちなみに、1枚前のスクショに入り口が隠されています。


とは言っても特に秘密の部屋を作るわけでもなく、普通の倉庫にしました。



入り口はこのようになっています。


道は逆さ風車の所に繋がっています。


微調整して完成。


ベランダからは帝国を一望できてかなりいい景色です。



アレンジ元は『街に宿屋を作る』です。
当時は屋根裏に作らなかった代わりに、地下にもぐりの酒場を作りましたね。
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地下帝国区に宿を作る (前編)


だいぶ大きくなってきた地下帝国区。今回はお宿を作りたいと思います。
スクリーンショットの上部。かなり高い位置となります。


まずは原木を使って土台を作ります。


間取りを作りつつ、枠も作成。


壁は木と赤レンガのハイブリットになっています。


屋根はメサの地表に負けないくらい鮮やかなマングローブにしました。


部屋は割とシンプルなのが3部屋あり、


ツインが1部屋。ダブルが2部屋。


ダブルの片方はちょっとだけ豪華仕様になっています。
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遥かに大きな旅客船を作る (8)


前回までにすべての部屋を作ったので、外観を整えていきたいと思います。


まずは船首の方から。
乗客はある程度の所までしか行けずに、残念ながらタイタニックごっこはできません。


中間はテーブルが置いてあってのんびりすることができます。
上の甲板は一級船室の客専用です。
小型船もがんばってどうにか設置しました。


後方は、基本的には客は立ち入ることはできないので、前に作った貨物船とほとんど同じです。



いつもの女神を設置。
最新版は銅パーツが増えてますが、これを作った時はまだ1.20でした。


最後にマストを建てて、


そして帆を設置して完成。
港から出たばかりなので、全開にはなっていません。めんどくさかったからではありません。


遠景からみるとこんな感じです。
久しぶりの船で達成感がありましたけど、やっぱし大変でした。なぜか一回り小さな船とはかなり労力に差があるんですよねぇ。謎です。
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遥かに大きな旅客船を作る (7)


客室以外の客船独自の部屋を作っていきたいと思います。
まずは三級船室と同じ層にランドリールームを設けました。これと同じものが2つあります。
出入口は裏の倉庫側についているので、客室からは出入りはできません。


二級客室と同じ層の階段の下には図書館スペースを用意しました。
どんぶらこっこと揺られる長旅でも、飽きることなく暮らすことができますね。


図書館の隣に、雀荘も用意しました。
国士無双しちゃって下さい。


後方のキッチンと同じ層には客向けのレストランを用意しました。


船長室並びの部屋には、さらに豪華なテーブルも用意しています。


最後に、船首にはバーラウンジを用意しました。
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遥かに大きな旅客船を作る (6)


甲板上に一級船室を作っていきます。
今まで一級船室は1部屋のみだったのですが、今回は2部屋にしてみました。
さすがに広すぎると、逆に困っちゃったので。


ゆるく3部屋な構成になっています。


一番手前のドアを入ったところ。
プライベートキッチンがあります。


中間には大きなダイニングテーブル。
観葉植物も豪華に飾っています。


一番奥が寝室になっています。



船室と船室との間は階下と甲板を結ぶ廊下になっています。


吹き抜けには大きな観葉植物も用意してしまいました。
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遥かに大きな旅客船を作る (5)


前回三級船室を作りましたので、今回は二級船室を作りたいと思います。
シングル、ダブル、スイートが各2室ごと用意致しました。なお乗船口はこの階に設けられています。


このサイズになると普通の部屋といった感じですね。
窓もきちんとありますし。


いつものシングル用の家具を設置。


ダブルはベッドが増えるだけ。ベッドが広い分、シングルより手狭に感じちゃいますね。


そして、スイートのリビング側。
うちのワールドの普通の家よりきちんとリビングしています。


部屋を分けてベッドルームになっています。



エントランス部分はこんな感じで、三級船室の時もそうですが、共有部分は結構ゆとりある空間にしています。
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遥かに大きな旅客船を作る (4)


今回から客室部をつくっていきたいと思います。
前回書いた通り、船の中間部分が客室になります。


まず最下層は三級船室となり、わりと狭めな部屋となります。
黄色が客室、青色は廊下など共有スペース。白は後で別の部屋にします。


だいたいこの大きさの部屋が6室あります。水面下なので窓はありません。


こんな感じの3人部屋が4部屋。


2人部屋が2部屋あります。
ベッドとベッドの間のカーテンは取り外し自由みたいな感じになっています。


そして個室以外にも最後部には6人部屋の大部屋が一つあります。



共有スペースの廊下にはテーブルが配置されていたり、


キッチンなども兼ねたちょっとしたスペースが用意されています。
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遥かに大きな旅客船を作る (3)


中間部は主に客室にしますが、底面に近い部分に関しては物置にします。
レールの形状をちょっとばっかし頑張ってみました。


船首部分の1階。少しバリエーションを変えたくらいで基本は貨物船と同じ。


2階はエンジンルームと倉庫になっています。
そういえば、壺がこの船から使われるようになりました。


3階も基本的には貨物船と同じく工作室なのですが、客船なので砲台が限られるので、強化版を設置しておきました。


4階。左側は後でのお楽しみで、右側は上級船員の個室になります。


5階部分はフィットネスジムになります。
ここは客も船員も使える感じになっています。
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遥かに大きな旅客船を作る (2)


後方部の一番下の階層から作っていきます。貨物船と同じ部分についてはあっさりと進めていきたいと思います。
まずは倉庫になります。


その上は一般乗組員の船室。二人一組でペアになって下さい。


3層目は、貨物船を作った際は3区画を多目的ルーム、食堂、キッチンにしていましたが、旅客船では1区画は後で別の用途に使います。


食堂はサイズは同じですが椅子の量が増えてちょっと窮屈になっています。
加えてシャンデリア部分などが地味になっています。


4層目はちょっと分かりづらいですが、船長の執務室と私室。


その反対には副船長や上級航海士の私室が並びます。


間の小部屋は地図部屋となっています。
個人的に地図はずーと眺めていられる性格です。


最後に5層目の操舵室。
この周辺の地図がなくて11枚も新たに作ってしまいました。
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遥かに大きな旅客船を作る (1)


久しぶりに大型の船を作りたいと思います。
だいぶ間隔空いたなぁ、と思って調べたら2021年の夏でした。ひぇ、少し寒くなりました。


場所は晴海、じゃなかったエメラルド山岳区にある客船ターミナルの近くに作ります。
サイズがサイズだけに、きちんと測量と足場を用意して、まずは海面下から。


面倒な水抜きをしつつ、先に船尾の壁を作ります。


そして中間ゾーン。
測量をミスると後が大変なので、いつもより気を使いつつ設置しています。


最後に一番大変な船首を作成。
ちなみに羊毛はあとで取り除きます。クイーンカブトムシ号ではありません。


内装を組み立てやすいように、基本的な柱や梁を設置して、次回に続く
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地下帝国区にガスタンクを作る


生活基盤のインフラと言えば、水道、電気、そしてガスです。
ということで、今回は地下帝国区にガスタンクを作りたいと思います。


場所は水道橋の奥にします。
位置取りは結構難しくて苦労しました。


ポンっと球を作成。
しかし、これだけだとインパクトが欠けますね。


世間はもう夏ということで、スニッファーの柄にしてみましたぁ。
塩を掛けて食べたいですね。


足などの装飾を付け加えて、


こんな感じになりました。


なるべく照明も控えつつ、結構な存在感を醸し出すオブジェクトになってくれたと思います。



アレンジ元は『南々工業地帯にスイカ自動生産施設を作る』です。
ここではスイカ自動収穫装置が入っていて、今現在も食べきれないほど収穫しています。
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ブログ開設13周年


一昨日の6月8日を持ちまして、おかげさまでブログ開設13周年となりました。

大変な感謝を申し上げます。この記事を含めて2,831エントリーにての達成のようです。

去年は12周年ということでわりとキリの良い数字でしたが、今年は13という素数ということくらいしか書くことがありませんね。
個人的には12で1周してなんとなく2周目をやっている感じで、今日も昨日もマイクラを行っております。

そして、この1年、なんとマイクラ本の新書となる和風本を書かせていただきました。手に取って下さった方には加えて感謝申し上げます。
特集企画としてブログにて解説記事を書いたのも、個人的には結構なチャレンジでした。
いろいろ調べると、行きたい場所リストがますます増えてしまうのがネックではありますが。

なかなかコロナ前には戻りませんが、そういえば、去年、新幹線に乗ったのでこれは国内旅行を達成したと言っていいのではないでしょうかね。東京駅から新横浜駅ですけど。
ならば、次の1年こそは海外旅行を目指したいと思います。


以下、例によっての毎年のコピー&ペーストになりますが、更新毎あるいは定期的、もしくは数年ぶりにふと思いついて見に来て下さっている常連の方々、コメントや拍手、いいねを下さる方々、Xで絡んでくれたり、リポスト、チャンネル登録、Pocket、本の購入や他の人へプレゼントして下さったりレビューを書いてくださったり、お気に入りして下さる方々に、心より感謝申し上げます。去年も一昨年もその前の年、さらにその前の年、さらにさらにその前の年、さらにさらにさらにその前の年、さらにさらにさらにさらにその前の年も、さらにさらにさらにさらにさらにその前、さらに×6その前の年も、さらに×7その前の年、さらに×8その前の年、さらに×9その前の年も書きましたが、ブログを継続するモチベーションは確実に視聴者の方がいるからに尽きます。 まれに最初から全て見て下さる方や、2周目、3周目以降にチャレンジという方もいらっしゃいますが、どうぞ、ご自身の時間を大切にして下さい。
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海賊のアジトにお墓と貯水タンクを作る


やはり海賊は死と隣り合わせなんかも知れません。
今回は海賊のアジトにお墓を山頂近くに作りたいと思います。


あまり目立たせるわけにはいかなかったので、こんな感じになりました。
形状をすこし工夫しています。


前のスクショにドアがありましたが、内側に通路があります。
ちょうど小さな池があったので飾ってみました。


下までは中に階段を設けておきました。



もう一つ、この海賊の島は海に囲まれているので、淡水は重要です。


このように崖のふもとに窪みを作り、


ここに外から目立たないように貯水タンクを設けてみました。
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