1900年前のローマの剣が4本、非常に綺麗な状態で見つかる ギズモード・ジャパン 著者: 岩田リョウコ 2023年9月10日 22:30 Photo:IsraelAntiquitiesAuthorityすごい場所に隠してあった!イスラエル考古学庁は、死海の西岸に位置するエン・ゲディ自然保護区内の洞窟で1900年前のローマの剣4本とピルム(ローマの投げ槍)1本を発見したと発表しました。剣と槍を検証した研究グループは、ユダヤの反乱者によって戦利品として隠されていた可能性が高いと考えているとのこと。剣は、自然保護区北側の岩壁に位置する、ア
なぜかロシアの爆撃機にタイヤが山積みになってる ギズモード・ジャパン 著者: satomi 2023年9月10日 21:00 ウクライナの空爆をかわすため、ロシアがタイヤで爆撃機をカモフラージュしていることが衛星写真でわかりました。
愛車を手軽にツヤツヤ&バチバチ撥水にするコーティング剤「アルファセラミックグラフェン」 ギズモード・ジャパン 著者: Haruki Matsumoto 2023年9月10日 20:45 「アルファセラミックグラフェン」はその名の通り、セラミックコーティング剤とグラフェンコーティング剤の2つを配合した洗車剤。強力なコーティング被膜を形成し、撥水性能・防汚性能・艶出しなどの向上が期待できるアイテムです。施行方法もシンプルでどなたでも扱いやすいコーティング剤となっています。
健康のために金属探知機を持って散歩してたら金を発見したラッキーガイ ギズモード・ジャパン 著者: 岩田リョウコ 2023年9月10日 20:00 ノルウェー南部のレンネソイ島で金属探知機持参で散歩していた男性が、紀元前に作られた金のペンダントを発見。
こだわり製法で誰でも似合うを実現した機能性キャップ「J-FIT」 ギズモード・ジャパン 著者: shunki.n 2023年9月10日 19:45 「J-FIT」は帽子が似合わない人をゼロにするべく開発された特殊構造のキャップ。一般的なキャップに比べてパーツをより細分化して組み立てることにより、立体的でボリューム感のある見た目で、どんな頭のカタチの方にも似合うような設計で仕上げています。タフな素材でガシガシ使えるので、帽子好きの方もこれから帽子デビューの方も、1つは持っておきたいアイテムです。
しつこい汚れに効果的。水拭きもできる電動フロアワイパー ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2023年9月10日 19:30 Image:アイリスプラザ油汚れもクレヨンの落描きも落ちる。シートを換えるだけで何度も使えるフロアワイパー。ほとんどがから拭きでホコリや髪の毛を取るだけなんですよね。ウェットなシートもあるので水拭きっぽいことは可能ですが、汚れた場所をゴシゴシこするのにはあまりむいていません。高速振動で汚れを落とす生活家電のアイリスオーヤマが出したのは、毎分約1,000回の高速前後振動する電動フロアワイパー。たとえ
イーロンの目的は「Xとテスラのデータを使ってAI企業を作ること」説 ギズモード・ジャパン 著者: R.Mitsubori 2023年9月10日 18:00 Image:kovop/Shutterstock.comすべてが壮大な伏線なのか。IT業界きっての億万長者、イーロン・マスク氏。ここ最近の彼の常軌を逸した行動を見ていると、どうも方向性を見失って迷走しているのでは、と疑ってしまいます。しかし、高名なジャーナリストで伝記作家でもあるウォルター・アイザックソン氏が最近タイム誌に語った話によると、「経営方針は混乱し、個人的な復讐に走ることもある」などとい
プリンスやYMOの楽曲でも使われた伝説のリズムマシンがアップデートされて復刻 ギズモード・ジャパン 著者: 巽英俊 2023年9月10日 17:00 Image:ROGERLINNDESIGNプリンスやYMOの音が蘇る。1979年にロジャー・リン氏によって開発されたLinnLM-1は、サンプリングされた生ドラムの音源を使ったリズムマシン。それまでのリズムマシンはアナログ回路によるもので、ちょっとボヨンとした音ばかりだったのですが、LM-1は切れ味鋭いタイトなサウンドで、「まるで本物のドラムじゃん!」と多くのミュージシャンを魅了しました。実際は最
運動中でも音質を諦めなくていい。Ankerのイヤホン「Anker Soundcore Sport X10」 ギズモード・ジャパン 著者: 小暮ひさのり 2023年9月10日 16:35 運動中でもイヤホンで音楽を楽しみたいのは、全人類共通の願い。でも、運動に適したイヤホンって、ちょっと物足りないと感じたことありませんか? そのモニョっと感、Ankerの新モデル「Anker Soundcore Sport X10」が解決してくれます。
ネジ締めから切断研磨まで。マルチに使えるペン型電動工具「MAKER IV」 ギズモード・ジャパン 著者: kotoha ozawa 2023年9月10日 15:45 クラウドファンディングサイトmachi-yaに登場した「MAKER IV」は、ネジ締め・切断・切削・研磨などの機能を交換式モジュールで実現する多機能工具。DIYやクラフトはもちろん、1本あればガジェットの電池交換などにも役立ちそうです。 モノづくりを楽しんでいる方は必見かも? おトクな先行販売価格の情報もあるのでお見逃しなく!
3,300m海底で見つけた金の卵、何が生まれたの? ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2023年9月10日 15:00 Image:NOAAOceanExploration中から出たのか外から入られたのかも不明。地球の表面積の71%を占めている海には、まだまだ人類が知らないことがたくさんあります。それを証明するかのように、アメリカ海洋大気庁(NOAA)が海底を調査した際、岩に張り付く金色の卵(らしき物)が発見されました。海底に黄金?8月30日に行われた調査は、アラスカ湾の水深3,300m地点。探査船オケアノス・エク
旅行やキャンプが一層快適&楽しくなるマストバイアイテム6選【楽天スーパーSALE】 ギズモード・ジャパン 著者: お買いものサポーター 2023年9月10日 14:45 楽天市場で開催中の「楽天スーパーSALE」は、9月11日(月)01:59までとまもなく終了です。買い忘れが無いか、今一度チェックを。 本セールでは、「ショップ買いまわり」 で最大7,000ポイントがゲットできます。お得に買える3つの攻略法についてはこちら。 現在、好きな形に曲げられてしっかり首をホールドしてくれるネックピローやファスナーを閉めるだけで衣類を約50%圧縮できるトラベルポーチなど、
日常使いにちょうどいい。買ってよかった「人気ブランドのショルダーバッグ」3選 ギズモード・ジャパン 著者: ROOMIE編集部 2023年9月10日 14:35 Photo:ROOMIE編集部ROOMIE2022年7月26日掲載の記事より転載猛暑の続く7月。外出時に大きなリュックを背負ってしまうと背中が汗でぐっちょり……。あの不快感を1度味わってしまうと、この時期は肩掛けのショルダーバッグをついつい選んでしまいがちになります。そこで今回は、ROOMIEライターがこの夏に買ってよかったと感じたショルダーバッグを3つご紹介!快適な外出を叶えるアイデアのひとつと
ウワサであってくれ…iPhone 15 Pro Maxだけ値上げ説 ギズモード・ジャパン 著者: はらいさん 2023年9月10日 13:00 真相はまもなく明らかに。いよいよあと数日後に迫ったApple(アップル)の新製品発表イベント。iPhone15シリーズはUSB-Cポート採用やバッテリー容量が増えるとの予想もありますが、気になるのが本体価格です。数日前にはiPhone15ProとiPhone15ProMaxは値上げされるとの予想がありましたが、今回出た予想は少し内容が異なります。iPhone15ProMaxだけ値上げ?台湾のリサー💾
ケーブルボックスにちょい足し。イケアの雑誌スタンドが充電コーナーにぴったりだった ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2023年9月10日 12:00 無印のケーブルボックスとIKEAの雑誌スタンドで最高の充電ステーションを作りました。
スウォッチの高級時計コラボがまたもやすごい。モデルは世界最古の「ダイバーズ」 ギズモード・ジャパン 著者: 巽英俊 2023年9月10日 11:00 Image:Swatchこれなら買えるぞ!1735年創業、世界最古の名門時計ブランド「ブランパン(Blancpain)」が、スウォッチとコラボします。現代ダイバーズの源流コラボモデルとなったのは、ブランパンを代表するダイバーズウォッチ「フィフティファゾムス」。1953年にフランス海軍の要請で開発されたフィフティファゾムスは、世界初の本格ダイバーズウォッチともいわれています。1ファゾムスは約1.83
夏用冷感ブランケット「INFINITY COOL BRANKET」の使用感をレポート ギズモード・ジャパン 著者: 山田洋路 2023年9月10日 10:45 夏用冷感ブランケット「INFINITY COOL BRANKET」が登場。冷感繊維と冷却センサーにより-15℃の冷涼体験が魅力的です。外気の熱を遮断し湿気は逃がすとの特長から冷涼感が持続。薄手で軽いのでキャンプや車中泊にも最適です。
コンパクト&高性能&簡単操作の次世代懐中電灯「ER26」の実力をレポート ギズモード・ジャパン 著者: 田中宏和 2023年9月10日 09:45 災害などの非常時、夜間に灯りを確保できる懐中電灯は極めて重要なアイテム。もちろん、夜間アウトドアでのウォーキング、ジョギング、キャンプなどにも、欠かせないものです。machi-yaでプロジェクトが公開されている「ER26」は、輝度1380ルーメン、照射距離200mのハンディライト。ユニークな機能も搭載されている、要注目のプロダクトです。
静電気に悩む前に。指輪型の静電気除去ツールが便利そう ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2023年9月10日 09:00 Image:KINGJIMATMやエレベーターのボタンも非接触+除電!ちょっと前まで湿気でジメジメしたいたと思ったら、もう少しすると肌寒くなって乾燥が心配な季節が到来します。乾燥すると悩ましいのが静電気。不用意にアチコチ触ろうとすると、パチ!っと痛い目に…。あのツールに除電機能がコロナ禍で使い出した人も少なくないと思いますが、フック型の非接触ツールに静電気除去機能が付いた「アンスタッチ」が、文房具
外出先でもすぐ剃れるポケットサイズの電動シェーバー「ShowSee」を試してみた ギズモード・ジャパン 著者: 山田洋路 2023年9月10日 08:45 夕方ヒゲを解消するコンパクトな電動シェーバー「ShowSee」が登場。ポケットサイズで持ち運びやすく肌感知センサーで素早く自動起動します。毎分5000回転のパワフルな剃り心地でヒゲの濃いビジネスパーソンにもおススメ。ウェットシェービング対応でUSB Type-Cで充電できる点も手軽です。