新種の深海タコの赤ちゃん、とてもかわいい ギズモード・ジャパン 著者: たもり 2024年1月22日 23:00 昨年、コスタリカ沖で2度の調査遠征を行なった科学者たちのチームが、海底の熱水噴出孔の周辺で深海タコの新種を4種発見したと発表しました。
スルーされた名演、惜しくもアカデミー賞を取れなかった名優10選 ギズモード・ジャパン 著者: 岩田リョウコ 2024年1月22日 22:00 SF作品があまり評価されない傾向があるアカデミー賞で、惜しくも受賞を逃した素晴らしいSF映画の名優たち。
AIには原子力が必要、OpenAIのCEOがダボス会議で提言 ギズモード・ジャパン 著者: 福田ミホ 2024年1月22日 21:00 Image:HollieAdams/Bloomberg-GettyImagesでも「いろいろ大丈夫」って、ほんとに?OpenAIの創業者兼CEOのサム・アルトマン氏が、スイスの都市ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(いわゆるダボス会議)に登場しました。その中で彼は、テック業界のエネルギー需要を満たすには、原子力を活用すべきだと示唆しました。ダボス会議は、世界の政財界のエラい人たちが集まっ
蓋があっても飲み口は360度どこからでもOK。しかも冷めにくい ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年1月22日 20:00 Image:marnaフタが浮いているのがポイント。寒い日に温かいお茶やコーヒーを淹れても、冷めるのが早くてイヤになっちゃいますよね。1番シンプルな対応策は、フタが付いたカップやタンブラーで放熱を防ぐこと。しかしそのフタの開閉に必要な1アクションが億劫なんですよね。フタはあるけど開けずに飲めるmarna(マーナ)の「360°カップ」は、フタがあるのに傾けると全方向から飲める不思議なカップ。開閉の必
インディー映画の祭典「サンダンス映画祭2024」で注目の映画16選 ギズモード・ジャパン 著者: ヨコヤマコム 2024年1月22日 19:30 インディー映画の秀作が集まる「サンダンス映画祭2024」で注目の16作品。
車やバスの長距離移動が快適に。“三角クッション”がお尻と腰を救ってくれた ギズモード・ジャパン 著者: Yohei Arai 2024年1月22日 19:00 Photo:YoheiArai車のフロントシートは、背もたれの角度も含め、細かくポジションを調整できますが、セカンド(リア)シートやサードシートは調整できないことが多く、座面も薄いですよね。セカンドシートやサードシートに座る機会が多い人は、ロングドライブのときに腰やお尻が痛くなることも多いはず。とくに腰痛持ちだとつらいもの…。“車専用”じゃないのがポイント車専用のサポートクッションも数多くあります
「ティッシュどこだっけ?」と「ゴミ箱遠い」を同時に解決 ギズモード・ジャパン 著者: 大平千沙 2024年1月22日 18:00 Photo:大平千沙たとえば車内で、ちょっとしたゴミが出たときその処理に困っていました。また、自宅で使ったあとのティッシュなどを捨てる時も、ゴミ箱っていつも手の届かない位置にあって面倒だと感じていました。車内でも使えて、自宅では移動ゼロでティッシュが捨てられるアイテムを3COINS(スリーコインズ)で見つけました。車内でのあるある問題を解決車内でプチストレスになっているのがゴミ箱問題。普段から長距
表情が変わる。自然と愛着が湧いちゃうUGREENの充電器、安くなってます ギズモード・ジャパン 著者: 三浦一紀 2024年1月22日 17:00 Image:Amazon揃えちゃおうかな。所有欲をそそるかわいらしいロボット型の65WUSB充電器「NexodeRG65W」がAmazonのタイムセールでお安くなっています。UGREENNexode充電器RG65W急速充電器USB-C2とUSB-A1PD/PPS/QC4/SCP規格対応MacBookAir/iPadPro/iPhone15-8シリーズ/GalaxyS23-S10シリーズ/Xperi
グーグルTVの絶対に電池切れしないリモコン、欲しい ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年1月22日 16:35 Image:TWElectronics2023年1月16日の記事を編集して再掲載しています。世の中に絶対があるかどうかは、ひとまず横に起きますね。リモコンの電池がなくなった時の絶望感ってありますよね。あまりにも当たり前な存在なので、急に使えなくなるとどうしたらいいのかパニックになっちゃう。テレビやエアコンの主電源の存在すら一瞬頭から抜けて、「もう…一生…このまま…?」と、頭が真っ白になっちゃう。リ
自撮り棒が自撮りにしか使えない時代は終わりです ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年1月22日 15:00 いざというときは100cmまで伸びて警棒になる撮影グッズと護身グッズを掛け合わせた自撮り棒ガードナーStick発売。
「洗面台の排水口なんか汚く見える問題」をダイソーが解決してくれた ギズモード・ジャパン 著者: きむ(ら) 2024年1月22日 14:35 Photo:きむ(ら)ROOMIE2023年12月23日掲載の記事より転載家の中でも水回りって結構汚れやすいんですよね。特に、洗面台の水栓って抜けた髪が引っかかることもあって嫌ですが、更にそこにぬめりが加わったりすると、あまり触りたくない感じに……。これが100円で買えるの?ダイソー「目隠しできる洗面台のゴミガード」そんなときにオススメなのが、ダイソーの「目隠しできる洗面台のゴミガード」というアイ
ティム・クック氏が公開した「Apple Vision Proができるまで動画」がめっちゃワクワクする ギズモード・ジャパン 著者: 三浦一紀 2024年1月22日 14:30 Image:Xこれで一安心。Apple(アップル)のCEO、ティム・クックが、X(旧Twitter)でAppleVisionProの製作工程の動画を公開しました。AppleVisionPropre-ordersbegintoday!We’resoexcitedforyoutoexperiencespatialcomputingforthefirsttime!https://t.co/YAN2kdf
アップルが能登半島地震の被災者向けに特別修理サポートを実施 ギズモード・ジャパン 著者: ヤマダユウス型 2024年1月22日 14:00 2024年1月1日に発生した能登半島地震の被害を受けたユーザーに対して、Apple(アップル)が特別修理サポートの案内を発表しました。
AIチャットボットを生み出す大規模言語モデルに潜む危険性 ギズモード・ジャパン 著者: 湯木進悟 2024年1月22日 13:00 会話のように文章を打ち込むと、答えを返してくれるAIチャットサービス。この対話型サービスのベースに、ユーザーの文章を解析して情報を返す大規模言語モデルの存在がありますが、これがセキュリティ上の深刻な脅威をもたらす危険性が警告されています。
アップルの従業員は、Apple Vision Proをお得に買えるらしい ギズモード・ジャパン 著者: はらいさん 2024年1月22日 12:30 先日ついに予約が始まったApple Vision Pro。どうやらApple(アップル)の従業員は少しお得にApple Vision Proを購入できるようです。
Galaxy S24のAI機能。無料で使えるのは最初の2年だけ ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年1月22日 12:00 Galaxy S24、S24+、S24 Ultraの3モデル共通の新機能といえば、Galaxy AI。が、そのAI機能、無料で使えるわけではないみたい…。
iPhone 16に搭載予定の撮影専用ボタンが想像以上に優秀かも ギズモード・ジャパン 著者: はらいさん 2024年1月22日 11:00 今年発売予定のiPhone 16シリーズには動画を撮影するためのキャプチャボタンが新たに追加されるとウワサされていますが、もしかするとこのボタンは想像以上に凄い力を秘めてるのかもしれません。
デイヴィッド・リンチの幻の脚本が数十年ぶりに見つかる ギズモード・ジャパン 著者: 岩田リョウコ 2024年1月22日 10:00 Image:Universal当時の技術だとやっぱりできなかったのかな?『デューン砂の惑星PART2』の公開が3月に迫っていますが、40年前の1984年にもデヴィット・リンチが監督したバージョンの『デューン/砂の惑星』が公開されています。映像化が実現していなかった続編の脚本は長らく行方不明になっていましたが、この度そのパート2の脚本が見つかったとのこと!一体どこに眠っていた?Wiredによると、昨
今年のiPad Proは春に発表? OLEDディスプレイでかなり進化しそう ギズモード・ジャパン 著者: はらいさん 2024年1月22日 08:00 Image:Appleプレスリリースではなく、ぜひイベント内で発表を。2023年といえば、iPadの新型モデルが1台も発表されないという大変寂しい年でしたが、OLED(有機EL)ディスプレイを搭載した新しいiPadProがいよいよ数カ月以内に発表されるかもしれません。LGとSamsungがOLEDディスプレイの生産に向けて動き出す韓国メディアTheElecの情報によると、LGDisplayは新型i
未完成のキース・ヘリング作品を「完成させてしまった」ことで生じた波紋 ギズモード・ジャパン 著者: ヨコヤマコム 2024年1月22日 07:00 キース・ヘリングが生前敢えて未完成にしていた作品を、生成AIで完成させてしまったことで、多くの波紋が広がっている。