遥か彼方でリモート手術? ロボットアームが国際宇宙ステーションへ ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年2月7日 23:00 Image:VirtualIncision今年の1月末、小さな医療ロボットアームが国際宇宙ステーション(ISS)へと向かいました。アームはNASAのミッション「NorthropGrumman20thCommercialResupply」の積荷の1つとして、SpaceXのファルコン9ロケットで無事打ち上げ完了。医療ロボットアームMIRA(MiniaturizedIn-vivoRoboticAssis
がっかりする人続出。Apple Vision Proにアダルトコンテンツがない… ギズモード・ジャパン 著者: 岩田リョウコ 2024年2月7日 22:00 Image:RingoChiu/Shutterstock.com一番の楽しみだった人も多いかも。アメリカで販売開始となったAppleVisionPro。その技術と近代的な形状で世界を魅了しているのですが、購入した人たちから致命的な欠点が指摘されています。それは「エロコンテンツが見られない」こと。精密には「VRアダルトビデオ」が見られないってことで、VisionProを使ってアダルトビデオを視聴する
3億5000万年前の木の葉っぱ、デカすぎです ギズモード・ジャパン 著者: 福田ミホ 2024年2月7日 21:00 カナダの北東部ニューブランズウィック州で、「Sanfordiacaulis densifolia」という3億5000万年前の樹木の化石が発見される。
令和に蘇った、白たまごっち。育てなくてOKです ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年2月7日 20:00 Photo:Bandai1990年代後半、社会現象レベルの大ブームとなった「たまごっち」。初代モデルのレアカラー白が、今、時を経て復活します!しかも、ゲームではなく、キッチンタイマーというめちゃくちゃ実用的な形で。実用的ノスタルジアPhoto:Bandai初代たまごっちどんぴしゃ世代の人なら、たまごっちを育てる以前にまず入手するのがいかに難しかったか、思い出すと懐かしいですね。でも、大人になった今
カリカリ食感で心のカリカリが取れたよ。バルミューダのザ・プレート・プロ ギズモード・ジャパン 著者: 尾田和実 2024年2月7日 19:30 BALMUDA The Plate Pro(バルミューダ・ザ・プレート・プロ)。すでに出荷台数が5000台を超えてかなりの人気ぶりのようですが、うちのファミリーでも重宝しています。 一週間、テーブルの上におきっぱにして、下記のような料理にチャレンジしてみました。
仕事に役立つわけではない。それでもデスク周りに欲しいアイテム3選 ギズモード・ジャパン 著者: chisato kuroda 2024年2月7日 19:00 Photo:SATYOUTH.COM仕事用デスクは必要なものだけを置くと、どうしても無機質になりがち。毎日たくさんの時間を過ごす場所だからこそ居心地の良い空間にしたいですよね。仕事に直接役立つわけではないけれど、ひとつプラスするだけでデスクにもっと居たくなるようなアイテムを紹介します。手軽に使えるアロマディフューザーPhoto:mio無印良品の「水を使わないアロマディフューザー」は、その名のとおり
アドビ製品、まるっと値上げ ギズモード・ジャパン 著者: ヤマダユウス型 2024年2月7日 18:00 Photo:Shutterstock.comLightroomやIllustratorなどのAdobe(アドビ)製ソフトが、個人版のみ2024年3月5日から値上がりします。対象ユーザーが多いニュースですよこれ…。1割ほど値上がりAdobe製品をフルに使えるコンプリートプランは年額7万2336円→8万6880円に。各ソフトの単体価格も年額プランは2万8776円→3万4680円にと、多くの製品が値上が
マーク・ザッカーバーグは危険と隣り合わせ。だけどMeta株価爆上がり ギズモード・ジャパン 著者: 岩田リョウコ 2024年2月7日 17:00 Metaは最新の年次報告書で、マーク・ザッカーバーグが格闘技など危険と隣り合わせのライフスタイルを送っていると発表。株価は高騰。
お尻がポカポカ、ヒーター内蔵オフィスチェアで冬をしのごう ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年2月7日 16:35 「EleWarming(エレウォーミング)」は座面が暖まることで、お尻から身体をポカポカにするオフィスチェア。モバイルバッテリーやPCから給電し、電気代は15時間使っても4.5円と家計にも優しいのです。
次世代SNS「Bluesky」、招待コードなしで登録可能に。登録方法はこちら ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年2月7日 15:00 次世代SNS、Blueskyが、招待コードがなしで誰でもサービスに登録できるようになりました。8ステップの登録方法と、Blueskyの特徴、今後の課題などをまとめました。
中国のスパイと疑われていた鳩、晴れて自由の身に ギズモード・ジャパン 著者: 岩田リョウコ 2024年2月7日 14:00 Image:shutterstock鳩さん、無罪放免。インドで拘束された鳩。中国の秘密工作員の疑いがあるとのことで8ヶ月も拘束されていました。やっと無実が証明され、めでたく釈放されました。冗談じゃないですよ、これ本当の話です。港に潜んでいたスパイ鳩?ニューヨーク・タイムズによると、その鳩はムンバイの港に「潜んでいた」ところを警備員が見つけ、通報したとのこと。その後、特別法執行機関の中央工業安全軍は
とにかく記録最優先。ドーピングもなんでもありのスポーツ大会 ギズモード・ジャパン 著者: そうこ 2024年2月7日 13:00 イーロン・マスクの親友ピーター・ティールが、薬物検査なしのスポーツ大会「Enhanced Games(エンハンス競技大会)」開催を目論んでいる。
Apple Vision Proしながらサイバートラック手放し運転してはいけません ギズモード・ジャパン 著者: satomi 2024年2月7日 12:30 「サイバートラック」のハンドル手放し運転しながら、Apple Vision Proの空間コンピューティングを楽しむ人の映像。
近視+老眼もこれ1本。人類の目に「オートフォーカス」を付与する、未来のメガネ ギズモード・ジャパン 著者: 小暮ひさのり 2024年2月7日 12:00 Photo:小暮ひさのり見える!近くも遠くも見えるぞ!認めたくないものですが、最近視力の衰えを感じています。当然メガネで矯正はしているんですけど、スマホは顔から遠ざけないと見えないし、雑誌や新聞も遠くに構えて読んでいます。ひょっとして老眼?いやいや、40代も半ばになったけど、まだ早い。でも、本当に困っていたので、CESでも展示されていた、オートフォーカスでピントが合うという未来的なアイウェア「Vi
これぞ理想のガジェットライフの到達点。電気つくっちゃいません? ギズモード・ジャパン 著者: 小暮ひさのり 2024年2月7日 11:00 Photo:DaisukeIshizaka「最近、家庭菜園を始めたんですよ」年明けの会議でそう話したのは、編集部員の吉岡くん。普段は電気で動くモノにしか愛を注げない彼が「家庭菜園」なんていったいどんな心境の変化?編集部員吉岡(以降吉岡):家庭菜園には、食費節約といった経済的な理由もありますけど、その他にもいろんなメリットがあるんです。あと、自宅で電気をつくりたいなって思ってて。はて?野菜だけでなく
ちょっとしたメモはMacに直接書いちゃえばいい。だって消せるから ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年2月7日 10:00 Image:MetalSKIN頭で分かっていても書く時ドキドキしそう。仕事の合間でとっさにメモを取る機会ってありますよね。でもメモ用紙や付箋がない場合は?手に書く人もいると思いますが、Macユーザーには奥の手があります。Macをホワイトボード化するプレートMacの表面をホワイトボード化する斬新なアイテムが、金属製スキンシートの「MetalSKIN」。つや消しシルバーの筐体と同じ色味なので、Macに
「PS Vita2」が開発中? 携帯できるプレステに後継機のうわさ ギズモード・ジャパン 著者: ヤマダユウス型 2024年2月7日 09:00 Image:TraversLewis/Shutterstock.comPS5をリモートプレイできるPlayStationPortalが登場しましたけど、あちらはPS5が近くにないと遊べない条件付きのゲーム機でした。お出かけには持っていけないんですよね。ですが、NintendoSwitchのように単独で遊べる携帯ゲーム機をソニーが開発しているとの噂が出始めています。PS4クラスのスペックを携帯サイズ
スポドリのCMに、不気味すぎるAI生成映像が。納得の理由とは? ギズモード・ジャパン 著者: 岡本玄介 2024年2月7日 08:00 Image:DrinkBODYARMOR/YouTubeお茶の間が釘付けになりそう。アメリカでは国民的行事ともいえる、アメフトの優勝決定戦「スーパーボウル」。プレイや勝敗だけでなく、超有名シンガーによるハーフタイムのパフォーマンスも注目ですが…合間に流れるコマーシャルも毎年話題になります。AIの支離滅裂っぷりがCMにそのひとつが、放映前にネットで公開されたコカ・コーラ傘下のスポーツ飲料「BODYA
靴紐を結ぶのは不要。ランニングシューズのスペックをスニーカーに ギズモード・ジャパン 著者: 隅田敦之 2024年2月7日 07:00 Image:On近年、街で走っているランナーたちの足元をチェックすると、ソールのサイドにいくつも穴が空いたランニングシューズをよく目にするはず。それはスイス発のスポーツブランド、Onのシューズ。マラソン大会に出場するようなランナーから徐々に支持が広がり、今やランナーの多くが愛用する代表的なブランドのひとつに数えられるほどになっています。さらには、その独特のデザインと履き心地に惹かれ、人気のスニーカ