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iPhone 12を凌駕するiPad Air 4thのA14 Bionic。実アプリでも好結果で価格以上の実力(本田雅一):2020ガジェットレビュー

先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

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iPad Pro (2020) 実機レビュー。Magic Keyboardの前にTrackpadで感動体験(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

初代iPadが発売されてから10年の節目に当たる記念すべきタイミングで投入された新モデルは、Proの名を冠したハイエンドモデル。Wi-Fi版の最小構成は128GBからとなり(前モデルは64GB)11インチで8万4800円から、12.9インチで10万1800円から(いずれも税別)と、それぞれ前モデルより5000円安くなっています。消費税は上がっていますが。 初代登場から早10年

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iPadOS 13.4で見直すiPad mini。実は最強のモバイル環境かもしれない(本田雅一):2020ガジェットレビュー

昨年、久々のアップデートを果たしたiPad mini。コンパクトな筐体は昨年秋のiPadOSリリースでさらに高い可能性を示しました。ソフトウェアキーボードのフローティング表示は手軽に片手で文字入力する環境をサポートしてくれます。 iPadOS 13.4ではさらにさまざまな改良が施され、日本語入力環境やマウス / トラックパッドを使った操作をサポート。まるでパソコンのように使えるようになりました。これらはiPad Proを意識したものですが、もちろん、低価格な無印iPadやiPad

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Magic Keyboard+iPad Proは高価だが、圧倒的な快適さで過去のキーボードケースを遥かに凌駕する(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

新型iPad Pro同時に発表された「Magic Keyboard」がついに発売。さっそくレビューをお届けする。 3月の新iPad Proに合わせて発表されたMagic Keyboardだが、当初はずいぶん先の5月発売とされていた。それがいきなり1か月の出荷前倒し。うれしい反面、「2か月あると思って、Smart Keyboard Folioを買っちゃった」という怨嗟の声も聞こえてくる。Appleも罪作りなことをしたものだ。 関連記事: 新iPad Pro用Magic

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「もうコレで充分」第8世代のiPadは万人向けじゃないがほとんどの人には買いのモデル( 井上晃):2020ガジェットレビュー

9月18日に発売された第8世代のiPad。短い時間ではありますが試してみました。基本的な仕様説明は既報で紹介済みと思いますので、本稿では同機に触れて思ったことを徒然と書いていきます。

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iPad Air (2020)は憎らしいほど「買い」だがiPad選びを難しくした(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

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