リーディングビュー

ドコモahamoより安いだけじゃないKDDI新料金「povo」の凄み(石川温)

20GBで2480円。KDDIが大胆な値下げで攻めてきた。KDDIは1月13日、新しい新料金プラン「povo」を発表した。 NTTドコモが「ahamo」、ソフトバンクが「SoftBank on LINE」で20GB、月額2980円という料金設定をしている中、povoはなんと、それらよりも500円も安い値付けで勝負してきたのだ。

  •  

ソフトバンクも2980円の新プランを発表。ドコモのahamoと比較してみた

SoftBankは12月22日、オンライン専用の新ブランド「SoftBank on LINE(仮)」を発表しました。2021年3月にサービスを開始します。同ブランドでは、月額2980円(税別)で20GBまでのデータ通信を行える新料金プランを提供予定です。

  •  

次のSwitch Onlineタイトルは「スーパードンキーコング2」「ファイアーエムブレム 紋章の謎」等4本。23日追加

Nintendo Switch Onlineの「ファミリーコンピュータ&スーパーファミコン」に、「スーパーテニス・ワールドサーキット」「スーパードンキーコング2」「ファイアーエムブレム 紋章の謎」「ワイルドガンズ」の4タイトル(全てスーパーファミコン用ソフト)を追加します……

  •  

Nintendo Switch 抽選販売がアツい。マイニンテンドーストア、ゲオ、ノジマなど

新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、自宅で過ごす人たちのいわゆる「巣ごもり消費」が増加し、任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」も依然として品薄状態が続いています。このため、任天堂や大手家電量販店などは抽選販売を実施。申込期間や注意事項についてまとめてお伝えします。

  •  

コロナ禍で相次ぐテック系イベントのオンライン化が与える影響(佐野正弘)

新型コロナウイルスの感染が急拡大した2月以降、CESだけでなく多くのイベントが中止、もしくはオンラインへの移行を余儀なくされているのも事実。CTAの判断もやむなしという様子が浮かび上がってきます。

  •  
❌