リーディングビュー

アップル、27日より国内直営店の営業再開。Apple名古屋栄と福岡から、予約推奨

まず営業を開催するのは、緊急事態宣言が解除済みの Apple名古屋栄とApple福岡。5月27日水曜日の12時に開店します。当初の営業時間は12時から20時まで。 アップルが公開した「Apple Storeの営業再開に向けた方針」によれば、ストア内ではスタッフ全員がマスクを着用するほか、来店者にも着用を求め、持参していない場合にはアップルが手渡します。入り口では来店者の検温、体調に関する質問なども実施します。 かつて iPodで敢えて目立たせる白いイヤホンケ ブルを、AirPodsでは耳から伸びるワイヤレスイヤホンを、当初の好奇の目からいつの間にかファッションアイコンに、さらには誰も注目しない普通にしてしまったアップルだけに、全力を出せば「マスクよりフェイスシ ルドで歩くのが意識高い」くらいはやってくれるかもしれません。 ソ シャルディスタンスの確保では、同時に入店するお客さまの人数を制限させていただきますので、予約なしで来店されたお客様には入店までお待たせする場合もございます。この他の購入方法のご案内、直営店での新たなガイドラインや営業時間につきましては apple.com/jp/retail をご覧ください。

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iPhone 12 Pro(仮)は10ビットカラーでXDRディスプレイ?発売は10月の噂

次期フラッグシップiPhoneについての噂は多数報じられており、すでに全4モデルあることや5G対応となること、5nmプロセスのA14(仮)チップやメモリ最大6GB搭載などは、ほぼ定説となりつつあります。 そんななか、ディスプレイの専門家がiPhone 12シリ ズそれぞれのモデルに関して、詳細な予測を発表しました。 iPhone 12シリ ズの構成は、エントリ モデルが2つとProモデルが2つ。それぞれ5.4インチ/6.1インチおよび6.1インチ/6.7インチになるとの予測は複数のアナリストが一致するところです。DSCC(Display Supply Chain Consultants LLC/ディスプレイ業界のサプライチェ ン調査会社)の創業者兼CEOであるRoss Young氏の見方も、概ねそれに沿ったもの。 ただし、ディスプレイに関しては新たな情報が数多く見受けられます。下図は、Young氏が各モデルについての持論を見やすくまとめたイメ ジです。 まず5.4インチiPhone 12(仮称。以下同じ)は、Y-OCTAを採用したサムスン製フレキシブル有機ELディスプレイを採用するとのこと。Y-OCTAとは有機ELパネルにタッチ機能を統合し、タッチセンサ 用のフィルムを重ねる必要がなくなるサムスン固有の技術です。以前に韓国メディアETNewsも同様の見解を伝えており、これによりディスプレイの薄型化とコスト削減が実現すると報じていました。 それと合わせてYoung氏は、本デバイスの画素数と解像度にも言及。それぞれ2340 x 1080、475ppiと述べています。 次に同じくエン...

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アップル、円形やスタバのロゴ入り独自QRコードを開発中?iOS 14(仮)から手がかり

2020年3月、アップルがiPhoneやiPadにQRコードを読み込ませ、それに応じて起動するARアプリ(コード名は「Gobi」)を開発中との手がかりが、次期システムソフトウェアiOS 14(仮)のコードから発見されていました。 そのためと思しきアップル独自開発によるQRコードの画像が、Twitterや個人ニュースレター上で公開されています。

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watchOS 6.2.5配信開始。プライド文字盤が追加されない不具合あり?

アップルは5月18日(米現地時間)、Apple Watch向けの最新システムソフトウェアwatchOS 6.2.5を配信開始しました。 通知が届いていれば通知から、ないしはiPhoneのWatchアプリで「一般-ソフトウェア・アップデート」から確認して手動でインストール可能です。

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