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ポップアップカメラな「motorola one fusion+」が海外発表 背面4カメラ搭載で約3万6000円

米モトローラは、ポップアップカメラを搭載したミッドレンジ向けスマートフォン「motorora one fusion+」を海外発表しました。 motorora one fusion+は、本体上部から1600万画素のフロントカメラが飛び出す機構を採用。モトローラは、以前にも同様のカメラを備えた「motorola one hyper」を発表しています。

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スマホ充電と同時に自動バックアップするPQI iCubeが便利すぎた

スマホに溜め込んだ写真や動画は、みなさんどのようにバックアップしているのでしょう。今回紹介するPQIの「iCube」は、microSDカードやUSBメモリー、外付けのストレージにパソコンなしでバックアップできるUSBアダプターです。

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世界初「新型コロナ感染防止」目的のスマホケースとフィルムセットが気になったのでメーカーに聞いてみた(中山智)

サムライワークスの「超抗菌ガラスフィルム付きプロテクトスマホケース」です。リリースのタイトルには「世界初」、リードには「新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止を目的とした新商品」と記載されています。これはすごいとリリースや公式サイトをチェックしてみました。

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Galaxy無線イヤホンBuds/+がさらに便利に。アプリ更新でウィジェット操作に対応

Samsungの完全ワイヤレスイヤホン、Galaxy BudsとGalaxy Buds+がAndroidのウィジェット表示に対応しました。コンパニオンアプリである、Galaxy Wearableのアップデートで対応したよう、Galaxy BudsあるいはBuds+をペアリングして使用してれば、ウィジェット画面に追加されています。

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2018年6月4日、ゲーミングスマートフォン「ROG Phone」(ZS600KL)が発表されました:今日は何の日?

COMPUTEX TAIPEIは多数の製品が発表されるため、ガジェット好きであれば見逃せないイベントです。2018年の開催時にも多くの製品が発表されましたが、中でもその特殊な仕様で注目されたのが、「ROG Phone」(ZS600KL)でした。 このゲーミングスマートフォンが発売されたのが、2018年の今日です。

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Google、Android 11ベータ1をPixel 4ユーザーに誤配信

6月3日(現地時間)に予定されていたAndorid 11ベータリリースのイベントが延期となりましたが、一部のPixel 4ユーザーに対して、その延期されたAndroid 11ベータ1のアップデートが配信されています。6月のセキュリティパッチと同日に配信されており、誤配信の可能性が高そうです。

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変わり始めた中国スマホメーカーの勢力図。ファーウェイ・シャオミの発表から読み解く(本田雅一)

おそらく偶然なのでしょうけれど、6月2日にHuawei(ファ ウェイ)とXiaomi(シャオミ)、中国でも最大手のスマ トフォンメ カ 2社が新型スマ トフォンを発表しました。 ファ ウェイはご存知の通り、5G通信に関連する必須特許も多数保有する通信インフラの会社で、半導体設計や生産の技術も持ち、近年では独自SoCやソフトウェア開発能力の高さなどを端末開発に応用することで、急速にスマ トフォン市場でのシェアを伸ばしてきた技術のトップ企業です。 "総合力"を背景に独自のアイデアを次 と実現するファ ウェイ ファ ウェイは、AppleのiPhoneやサムスンのGalaxyをロ ルモデルとし、中国の巨大市場に根ざしたラインナップを展開してきました。ロ ルモデルとする2社の機能やデザインなどで類似性が指摘されることもありますが、ファ ウェイの真骨頂はやはり独自SoCでしょう。 今や常識となってきたマルチカメラを採用 / 進化させてきたファ ウェイは、独自の半導体技術やAndroidをベ スに深い部分にまで手を入れることで次 と新しい提案を行ってきました。独自の機械学習向けプロセッサを内蔵させるなどしていますね。しかし、中でも力を入れてきたのがカメラでしょう。 ファ ウェイがカメラ機能で新しい提案をすることが多かったのは自社でSoCを開発し、そのSoCの機能とセットで端末に搭載するカメラおよび、カメラ制御ソフトが開発できたからです。同じような優位性はAppleにもありますよね。 今回発表された「HUAWEI P40 Pro」は、カメラ機能に力を入れたモデルとして毎年発表されてきたものだけ...

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