リーディングビュー

Apple Watchの心電図機能、日本でも利用可能に?から5G対応iPad Proまで。アップル最新の噂まとめ

いよいよ開発者会議WWDC20開催を間近に控え、次期システムソフトウェアiOS 14(仮)の噂も活発化。それに続く2020年後半~2021年初のiPhoneやiPad等のリークも相次ぎ、新型コロナ禍からの力強い復活を予感させます。

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OPPO、Reno Ace 2のエヴァンゲリオン限定版を中国で発表

OPPOが4月に中国で発表したフラッグシップの5GスマートフォンReno Ace 2。その限定モデルとして、エヴァンゲリオンとのコラボモデルを発表しました。中国で6月1日に発売となり、価格は4399元(約6万6000円)。1万台の数量限定ですでに予約の受付を開始しています。

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iOSデバイスで膨大なギター機材が持ち歩ける「Bias FX 2 MOBILE」発売

今やスマートフォンやタブレットの処理性能がますますPCに迫っていますが、そんな技術進歩をギタリストも歓迎していjます。これまで憧れていた高価で貴重なアンプやエフェクターの数々を、軽量コンパクトなタブレットに入れて簡単に持ち歩ける時代になったからです。

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iPhone 12 Pro(仮)は10ビットカラーでXDRディスプレイ?発売は10月の噂

次期フラッグシップiPhoneについての噂は多数報じられており、すでに全4モデルあることや5G対応となること、5nmプロセスのA14(仮)チップやメモリ最大6GB搭載などは、ほぼ定説となりつつあります。 そんななか、ディスプレイの専門家がiPhone 12シリ ズそれぞれのモデルに関して、詳細な予測を発表しました。 iPhone 12シリ ズの構成は、エントリ モデルが2つとProモデルが2つ。それぞれ5.4インチ/6.1インチおよび6.1インチ/6.7インチになるとの予測は複数のアナリストが一致するところです。DSCC(Display Supply Chain Consultants LLC/ディスプレイ業界のサプライチェ ン調査会社)の創業者兼CEOであるRoss Young氏の見方も、概ねそれに沿ったもの。 ただし、ディスプレイに関しては新たな情報が数多く見受けられます。下図は、Young氏が各モデルについての持論を見やすくまとめたイメ ジです。 まず5.4インチiPhone 12(仮称。以下同じ)は、Y-OCTAを採用したサムスン製フレキシブル有機ELディスプレイを採用するとのこと。Y-OCTAとは有機ELパネルにタッチ機能を統合し、タッチセンサ 用のフィルムを重ねる必要がなくなるサムスン固有の技術です。以前に韓国メディアETNewsも同様の見解を伝えており、これによりディスプレイの薄型化とコスト削減が実現すると報じていました。 それと合わせてYoung氏は、本デバイスの画素数と解像度にも言及。それぞれ2340 x 1080、475ppiと述べています。 次に同じくエン...

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iPad廉価モデル、A12チップ搭載で2020年内発売のウワサ

新型iPad AirやiPad miniが準備中との噂は伝えられていましたが、新たに「2020年内に第8世代iPad(廉価モデル)」が登場し、iPhone XS等と同じA12チップを搭載するとの噂が報じられています。 今回のウワサの発信源は、Twitterユ ザ の有没有搞措(@L0vetodream)氏です。同氏はこれまでにも新iPhone SEが4月の第2週に発表されることや、3種類のストレ ジ容量が用意されていることを正確に予測した実績があります。 さて@L0vetodreamの新たなツイ トによれば「私の夢ではiPad 2020はA12(を搭載する)」とのこと。どのiPadかは言及されていませんが、エントリ モデルが例年「iPad(2018)」や「iPad(2019)」と通称されていることや、同シリ ズが過去3年にわたって毎年更新されていることを考えると、Airでもminiでもなく廉価版と解釈するのが妥当と思われます。 前モデルのiPad(2019)は2019年9月のiPhoneイベントにて発表され、画面は10.2インチと広くなり(前 モデルは9.7インチ)Apple Pencil対応にはなったものの、搭載プロセッサはiPad(2018)と同じくA10 Fusionを搭載。そしてA10チップはiPhone 7とiPhone 7 Plus、すなわち2016年に初使用されたものであり、そろそろ廉価モデルでも処理能力を高める判断はあり得るはず。 今回の噂に上っているA12チップは2018年のiPhone XSやiPhone XRに採用され、iPad AirとiPad mini...

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Surface Go 2を前モデルと比較。メインにもなり得る端末に

5月12日に発売となったSurface Go 2。7~8インチのUMPCが増えてきている中で、10.5インチというサイズはやや大きすぎる気もしますが、モバイルできるPCとしては、筆者のストライクゾーンです。ということで、筆者も早速購入してみました。

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