リーディングビュー

飛び抜けたコスパ──OPPO Reno3 Aの実機を見る。3万円台でFeliCa・有機EL

OPPOがSIMフリー端末としてリリースする「OPPO Reno3 A」を一足早くお借りました。Reno3 Aはディスプレイサイズが6.44インチ(2400 x 1080)の有機ELを搭載。SoCはSnapdragon 655でRAM6GB、ストレージ128GBとハイミドルな端末となっています。

  •  

Galaxy Fold 2(仮)ではSペンはサポートされず?

韓国サムスンの次期折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold 2(仮称)」について、ディスプレイスペックの詳細が伝えられています。 韓国電子新聞のET Newsによると、Galaxy Fold 2は内部に7.7インチ、外部に6.23インチの初代モデルより大型化したディスプレイを搭載します。また、内部ディスプレイでは120Hzの画面駆動が可能です。

  •  

2015年6月12日、キャリアロゴが省かれたソフトバンク版「Xperia Z4」が発売されました:今日は何の日?

前モデルから画面サイズはそのままに、薄型軽量化、USBのキャップレス防水を実現したのが「Xperia Z4」でした。 このより完成度が高まったXperiaがソフトバンクから発売されたのが、2015年の今日です。

  •  

「Photoshop Camera」配信開始、スマホで幻想的な写真を撮影

「Photoshop Camera」は、撮影した写真に芸術的な加工を施せるカメラアプリです。Adobeが開発したAI「Sensei」を活用し、被写体を高精度に認識して、リアルタイムに背景を合成するなど、単なるフィルター付きカメラアプリよりも高度に画像を編集できます。

  •  

Galaxy S20+ 5G実機レビュー。処理性能・カメラ画質・本体発熱を検証

6月4日、auからサムスン製Androidスマートフォン「Galaxy S20+ 5G SCG02」が発売されました。ドコモも同端末を発売しますが、大きく遅れて6月18日にリリースされる予定です。ドコモは3月25日、auは3月26日、ソフトバンクは3月27日から5Gサービスを開始していますが、Galaxy S20+ 5Gはより高速に通信可能な「ミリ波」に対応したスマートフォンとして最初に発売された端末となります。

  •  

2016年6月10日、120Hz駆動のハイスピードIGZO搭載「AQUOS ZETA/SERIE/Xx3」が発売されました:今日は何の日?

高速なSoCと、120Hz駆動で滑らかな表示となるハイスピードIGZO搭載が魅力の「AQUOS ZETA」「AQUOS SERIE」「AQUOS Xx3」。各キャリアから名前は違えど、ほぼ同じ仕様で登場しました。 このシャープ製のスマートフォンが発売されたのが、2016年の今日です。

  •  

ポップアップカメラな「motorola one fusion+」が海外発表 背面4カメラ搭載で約3万6000円

米モトローラは、ポップアップカメラを搭載したミッドレンジ向けスマートフォン「motorora one fusion+」を海外発表しました。 motorora one fusion+は、本体上部から1600万画素のフロントカメラが飛び出す機構を採用。モトローラは、以前にも同様のカメラを備えた「motorola one hyper」を発表しています。

  •  

2017年6月9日、高コスパが魅力のSIMフリー機「HUAWEI P10シリーズ」が発売されました:今日は何の日?

2眼ライカレンズ搭載の「P10」、5.5インチ大画面の「P10 Plus」、そしてコスパ重視の「P10 lite」と、上から下まで3つのモデルを用意したのがファーウェイ。 この機能やコスパに優れたSIMフリースマートフォンが発売されたのが、2017年の今日です。

  •  
❌