リーディングビュー

サムスンとファーウェイのスマホとつなげてノートPCのように使えるMobileBook:旅人目線のデジタルレポ 中山智

サムスンの「Galaxy Sシリーズ」や「Galaxy Noteシリーズ」、ファーウェイの「Mateシリーズ」や「Pシリーズ」には、外部ディスプレーに接続すると、パソコンのようなインターフェースで利用できるPCモードが用意されています。みなさん使ったことはありますか?

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シャープが海外でのスマホ販売を急拡大、その背景に「8K」あり(佐野正弘)

最近ではマスクの製造・販売で大きな話題をふりまいたシャープですが、2020年6月10日にインドネシアで「AQUOS zero2」「AQUOS R3」を販売することを発表しています。いずれも国内では既に販売されている同社のフラッグシップモデルですが、インドネシアにも販路を広げ販売の拡大を図りたいようです。

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Bluetoothイヤホンも内蔵、折りたたみ式モバイルバッテリー「FOLDUP」

スマートフォンユーザーにとってモバイルバッテリーはもはやなくてはならないもの。最近では持ち運びに便利な小型で大容量のものが増えていますが、ただ持ち運びやすいだけでなく、なんと世界初の「折りたためる小型モバイルバッテリー」が登場しました。それがGREEN FUNDINGでクラウドファンディング中の「FOLDUP」です。現在早期割として、販売予定価格1万3835円の30%オフ、9684円で購入可能です。

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Xperia 1 IIのカメラは「プロ志向」でも怖くない。初心者にも優しい仕様

テクニカルライター太田百合子さんによる Xperia 1 II のレビューをお届けします。 ソニーの一眼カメラ「α」の使い勝手を実現した、本格的な撮影アプリ「Photography Pro」(日本向けはソフトウェアアップデートにて対応予定)や標準のカメラアプリの使い勝手を比較しました。

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各社が驚安スマホ OPPO Reno3 A をこぞって採用するわけ(石野純也)

OPPO Japanが、SIMフリースマホの「Reno3 A」を発表しました。同社によると、この端末はOPPO躍進の起爆剤になった「Reno A」の後継機という位置づけ。Reno Aは、おサイフケータイに対応しつつ、Snapdragon 710を搭載しながら、3万円台半ばの価格が受け、大ヒットを記録しました。

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飛び抜けたコスパ──OPPO Reno3 Aの実機を見る。3万円台でFeliCa・有機EL

OPPOがSIMフリー端末としてリリースする「OPPO Reno3 A」を一足早くお借りました。Reno3 Aはディスプレイサイズが6.44インチ(2400 x 1080)の有機ELを搭載。SoCはSnapdragon 655でRAM6GB、ストレージ128GBとハイミドルな端末となっています。

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「OPPO Ace 2 エヴァ限定版」がなかなかの完成度(動画):山根博士のスマホよもやま話

OPPOが5月に発売した限定モデル「Ace 2 EVA限定版」は、エヴァンゲリオンの世界観を忠実にスマートフォンに再現したモデルです。販売国は中国のみ。おそらくライセンスの問題で他国での販売は難しいようです。逆に言えばきっちりとライセンスを受けた公式の製品ということになります。しかもエヴァンゲリオンを名乗るのですから、細部までしっかりとした仕上げになっています。

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メルカリでd ポイントが利用可能に、20%還元キャンペーンも実施

NTTドコモは6月11日、ポイントサービス「d ポイント」が「メルカリ」に対応したことを発表しました。これにより、メルカリアカウントとd アカウントを連携すると購入額に応じて d ポイントがたまります。また、商品購入時にd ポイントを利用することも可能になります。

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「Photoshop Camera」配信開始、スマホで幻想的な写真を撮影

「Photoshop Camera」は、撮影した写真に芸術的な加工を施せるカメラアプリです。Adobeが開発したAI「Sensei」を活用し、被写体を高精度に認識して、リアルタイムに背景を合成するなど、単なるフィルター付きカメラアプリよりも高度に画像を編集できます。

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