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スマホを掴める、サンコーが手っぽい低反発クッションを発売

サンコーは6月22日、アームクッション「持っ手寄りそっ手」を発売しました。価格は税込み3480円です。低反発素材を採用したアームクッションで4本指の手が左右に用意されています。4つ指の形を変えることでスマホや飲み物をなどを持つことができるのです。これにより、アームクッションでスマホでスマホを固定しながら飲食などの他の作業ができます。

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U-NEXTが「うた☆プリ」TVシリーズ全4作品を無料配信、6月30日まで

動画配信サービス「U-NEXT」は6月20日からTVアニメ「うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE」シリーズ全4作品の無料配信を開始しました。期間限定で6月30日23:59までの取り組みです。会員登録の必要はなくU-NEXTアプリかブラウザから対象作品を視聴できます。

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マスクを着けても顔認証、最大12人の検温が可能なサーモグラフィーカメラ発売

アドギルド・ジャパンは6月18日、「AI顔認証サーモグラフィーカメラ DC77」の販売取次を開始しました。市場想定価格は85万円です。オフィスビルや学校、イベント会場等での設置を想定した製品でに最大12人の検温をウォークスルーで実施できます。

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公道走行可能な小型電動バイク「smacircle S1」、Kibidangoでのプロジェクト受付を近日開始

6月18日、Kibidangoが「smacircle S1」のプロジェクトページを公開しました。まだプロジェクトの詳細が固まっていない「支援の種」として公開しており、近日中に支援受付を開始予定です。価格は10万円としています。

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未経験でもプロの技がアシスト。オンライン発表会サービスをPR TIMESが提供

6月17日、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のライブ配信サービス「PR TIMES LIVE」においてイベント会場を必要としないオンライン完結プランが新設されました。料金は税別40万円で、PR TIMESを活用して事前案内をする場合は別途利用料金が発生します。

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Google翻訳より自然な文章の「DeepL」が日本語有料版を展開、月額1200円から利用可

ドイツのスタートアップ企業DeepLが6月16日、翻訳サービスの有料版「DeepL Pro」日本語版の提供を開始しました。DeepL Proでは、データ保護、文字数制限なしの翻訳、API機能などが利用できます。価格は月額1200円から利用可能で、利用回数によって異なる3つのプランがあります。

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Amazonにて2580円で買った「電動ワインオープナー」に大満足

緊急事態宣言が解除されたとはいえ、6月中旬でも新型コロナウィルスの感染が心配なので都内在住の筆者(1人暮らし、右利き、犬派)は居酒屋さんなどに顔を出せずにいます。そうなると凝り始めるのが自炊や宅飲み。筆者は毎晩ワインと紹興酒をガブ飲みしています。

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120Hz対応の「ゲーミングプロジェクター」TH685がベンキューから。8.3msの低遅延を実現

ベンキュージャパンはゲーミングプロジェクター「TH685」を6月20日に発売します。市場想定価格は11万円前後です。ベンキューはこれまでマルチなシーンでの活用を想定して製品を添加してきましたが、「ゲームミング」と冠してプロジェクターを発売するのは初めての試みです。

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