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シャープ「AQUOSオーディオ」発表。音楽ホールの音響設計技術を応用

シャープは、8K放送で採用されている音声フォーマット“MPEG-4 AAC”の「22.2ch音声信号入力」に対応したシアターバーシステム「AQUOSオーディオ 8A-C22CX1」を8月29日に発売します。価格はオープンですが、市場想定価格は税抜8万円前後です。

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シャープが海外でのスマホ販売を急拡大、その背景に「8K」あり(佐野正弘)

最近ではマスクの製造・販売で大きな話題をふりまいたシャープですが、2020年6月10日にインドネシアで「AQUOS zero2」「AQUOS R3」を販売することを発表しています。いずれも国内では既に販売されている同社のフラッグシップモデルですが、インドネシアにも販路を広げ販売の拡大を図りたいようです。

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2016年6月10日、120Hz駆動のハイスピードIGZO搭載「AQUOS ZETA/SERIE/Xx3」が発売されました:今日は何の日?

高速なSoCと、120Hz駆動で滑らかな表示となるハイスピードIGZO搭載が魅力の「AQUOS ZETA」「AQUOS SERIE」「AQUOS Xx3」。各キャリアから名前は違えど、ほぼ同じ仕様で登場しました。 このシャープ製のスマートフォンが発売されたのが、2016年の今日です。

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2018年6月5日、シャープによる「東芝クライアントソリューション子会社化」が発表されました:今日は何の日?

東芝は不正会計問題や子会社による巨額損失などのゴタゴタにより、多くの事業を手放すことになりました。 この一環として、PC事業を担っていた「東芝クライアントソリューション」を買収し、子会社化するとシャープが発表したのが、2018年の今日です。

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シャープ初の有機ELテレビを発表、65型・55型を5月23日発売

シャ プは5月11日、テレビ11製品を発表しました。注目はシャ プとしては初となる有機ELテレビ「CQ1ライン」がラインナップされていること。有機ELテレビは55型と65型の2モデルが発売されます。 テレビ向け有機ELディスプレイは韓国LGディスプレイが大きなシェアを持ち、ここ10年ほどで大型化、低価格化が進展。ディスプレイパネルでは中国メ カ も多く参入しています。 シャ プは自社生産のIGZO液晶ディスプレイに強みをもっており、テレビではながらく液晶モデルのみを販売してきましたが、ユ ザ や販売店の要望が多かったことから、今回、初の有機ELテレビを投入しました。 今回の有機ELテレビは液晶テレビのブランド「AQUOSブランド」を冠さず、シャ プの「4K有機ELテレビ」として発売されます。シャ プによると「AQUOSブランドはIGZO液晶のイメ ジが強いため、有機ELテレビで事実誤認を防ぐため」使用を控えたとしています。 パネルはシャ プ製ではなく他社調達。メ カ 名は公表されていませんが、大型の高機能有機ELディスプレイは韓国LGディスプレイが独占する状況となっているためシャ プもLGから調達しているものと推察されます。 一方、映像エンジンはAQUOSゆずりのものを使用し、シャ プならではの映像表現を有機ELでも適用しています。有機ELならではの色表現の豊かさを生かし、新4K衛星放送のカラ マッピング(ITU-R BT.

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