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iPhone / iPad / Mac、すべてにやってくるApple Mapのアップデートは日本での恩恵に期待大(本田雅一)

Appleは地図アプリ(と背後にある地図サービス)の大幅なアップデートを発表。日本は(東京オリンピック開催予定などもあって)他国に先駆けて、本拠地・米国の次という高い優先度で、新しい地図データと機能への対応が進むと明かされていました。

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5分でわかるWWDC20まとめ。ARM版Macが年内登場、iOS 14が今秋配信など盛りだくさん

毎年6月恒例、Appleの開発者向け会議WWDC 2020が開催されました。日本時間の6月23日午前2時にはその基調講演が行われ次期OSなどが発表されています。具体的なハードウェアの発表こそ有りませんでしたが、Macの自社設計プロセッサ移行が明らかになるなど、ビッグなニュースも。

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Arm版Macが登場? アップルWWDC基調講演を日本語で楽しむ。6月22日深夜25時15分より直前予想開始

Engadgetでは発表会に関する記事のほか、macwebcaster.comさんの御協力によりこのページで日本語同時通訳の音声を中継します。 イベント開始からの日本語同時通訳の中継のほか、開始直前の23日午前1時20分ごろからはmacwebcaster.com 関係者らによる直前予想や、イベント終了後には感想戦番組も配信予定です。

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iPad廉価モデル、A12搭載で年内発売?から14インチMacBook Proは2021年?まで。最新アップル噂まとめ

世界各国のロックダウンも徐 に解除され、経済活動の再始動に向けて動き出している5月の中旬。アップル未発表製品についても数 の観測が飛びかいました。 iPad廉価モデル、A12搭載で年内発売?から14インチMacBook Proは2021年?まで、最新アップルの噂をまとめてお届けします。 2020年のフラッグシップiPhone 12(仮)は5G対応など革新的な機能が予想されていますが、そのうちディスプレイと背面カメラが強化されるとの噂です。 リ ク情報でおなじみとなりつつあるEveryThingAppleProとMax Weinbach氏によると、iPhone 12のProモデル2つ(6.1インチと6.7インチ)には、2017年以降のiPad Proと同様の120Hz ProMotionディスプレイが搭載されるとのこと。ただし120Hzもの高リフレッシュレ トはバッテリ の消耗が激しいため、60Hzモ ドと動的に切り替えると述べられています。 そして背面カメラはiPhone 11シリ ズでいうナイトモ ド(夜景撮影用)が改善され、新規に追加されるLiDARスキャナ(3Dセンサ )がポ トレ トモ ドやオ トフォ カスを強化するとのこと。さらには、光学ズ ムが2倍からようやく3倍に向上し、デジタルズ ムを使わずとも遠くの被写体をきれいに写せるとの予測です。 ただし、前者のProMotion搭載説に対してはディスプレイ専門家のRoss Young氏から物言いが付いています。同氏いわく120Hz表示には1Hz~120Hzまで調節できるLTPO技術が必要であり、それは2020年内にはサム...

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iPad廉価モデル、A12チップ搭載で2020年内発売のウワサ

新型iPad AirやiPad miniが準備中との噂は伝えられていましたが、新たに「2020年内に第8世代iPad(廉価モデル)」が登場し、iPhone XS等と同じA12チップを搭載するとの噂が報じられています。 今回のウワサの発信源は、Twitterユ ザ の有没有搞措(@L0vetodream)氏です。同氏はこれまでにも新iPhone SEが4月の第2週に発表されることや、3種類のストレ ジ容量が用意されていることを正確に予測した実績があります。 さて@L0vetodreamの新たなツイ トによれば「私の夢ではiPad 2020はA12(を搭載する)」とのこと。どのiPadかは言及されていませんが、エントリ モデルが例年「iPad(2018)」や「iPad(2019)」と通称されていることや、同シリ ズが過去3年にわたって毎年更新されていることを考えると、Airでもminiでもなく廉価版と解釈するのが妥当と思われます。 前モデルのiPad(2019)は2019年9月のiPhoneイベントにて発表され、画面は10.2インチと広くなり(前 モデルは9.7インチ)Apple Pencil対応にはなったものの、搭載プロセッサはiPad(2018)と同じくA10 Fusionを搭載。そしてA10チップはiPhone 7とiPhone 7 Plus、すなわち2016年に初使用されたものであり、そろそろ廉価モデルでも処理能力を高める判断はあり得るはず。 今回の噂に上っているA12チップは2018年のiPhone XSやiPhone XRに採用され、iPad AirとiPad mini...

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アップル、iPhoneでアートな作品づくり講座 Today at Apple at Home 日本語版を公開

アップルが、クリエイティブな作品づくりを手軽に楽しめる iPhone や iPad 使いこなし動画講座 Today at Apple at Home を公開しました。 日本語字幕付きで見られる動画は、写真家のような陰影と構図のポ トレ ト写真や、なんでもない自宅の片隅を芸術に見せる撮影方法、身近な音をサンプリングした楽曲づくりなど6種類。 どれも3分から5分で手軽にみられる長さながら、アップルの「クリエイティブプロ」による作品づくりのコツと、簡単な iPhone / iPad の使いかたが一緒に学べます。 日本の iPhone ユ ザ の多さからいえばあまり知られていませんが、アップルは日本を含む各国の直営ストアで、Today at Apple と称した無料の体験セッションを開催してきました。 内容は超基本的なiPhoneカメラの使い方から、実際に街に出てスケッチや撮影対象を探すもの、クリエ タ 向けアプリの上級ワザ、AR作品を作れるコ ディング講座や夏休みの自由研究ヘルプまで。 しかし現在は新型コロナウイルスの影響でストアも営業できず、Today at Appleセッションも開催していません。そこで自宅でも手軽に見られる短い動画講座になったのが Today at Apple 「at Home」シリ ズです。 at Home 特集とあってお家で試せる内容ばかりなので、特に休校中のお子様と楽しんだり、これでも見て真似してなさいと与えるにも良さそうです。

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ゲームが苦手でも癒やされる!? iPad向けのApple Arcadeゲーム3選

元 ゲ ムが苦手でゲ ム機自体を持っていないライタ の弓月ひろみです。iPhoneアプリでゲ ムはしますが、続いているのはPokémon GOだけ。そんな状態なので、iPhoneやiPadの新機種発表の際「ゲ ムの表現が美しくなった」と、言われても、いまいちピンと来ませんでした。でも、外出自粛を機に、何か新しいことでもやってみるか…と、話題のApple Arcadeに登録してみることに。Apple Arcadeは、Appleが提供する、ゲ ムのサブスクリプション(定額)サ ビスで、主な特徴は下記の通りです。 100以上のタイトルで遊べる 家族が6人までアクセス可能。 iPhone、iPad、Mac、Apple TVで連動し、ゲ ムを別のデバイス上で続けられる Bluetooth対応のXboxワイヤレスコントロ ラ、PlayStation DualShock 4、MFiゲ ムコントロ ラが使える 1か月は無料でトライアル出来るということで、ダメ元で入ってみるかと試してみたら…癒し系ゲ ムが素晴らしく、しかも、iPadだからこそ楽しめる要素がたっぷりのものばかり。今やすっかりハマっています。そんなわけで今日は、私がオススメしたい「iPadで癒されるApple Arcadeのゲ ム」をお伝えします。 1.

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