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iPad Pro以外にもトラックパッド付きキーボードを。ロジクールが2万460円で3機種用に発売

ロジクールは7月30日、キーボード一体型ケース「ロジクール COMBO TOUCH for iPad (第7世代用)」と「ロジクール COMBO TOUCH for iPad Air (第3世代用) / iPad Pro 10.5インチ」を発売しました。価格はいずれも2万460円(税込)です。

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「コナミリアフォ」なARESPEARキーボード、突如発売。価格は本気の約3.3万円

大手ゲームメーカーのコナミが手がける、ゲームPC向けキーボード2モデルが突如発売開始となりました。コナミのREALFORCE(リアルフォース)=“コナミリアフォ”な製品が、ついに購入できる状態となったわけです。

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iPad Pro用Magic Keyboardを1か月使ってわかった長所短所とオススメ設定

iPad Pro用Magic Keyboardが発売されたのが、2020年4月中旬のこと。筆者は、予算の都合で新型のiPad Proの購入を見送っていましたが、同アクセサリーは2018年モデルiPad Pro(11インチ)にも対応しているということで、すぐに購入しました。

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ファーウェイ、ワイヤレス充電対応タブレット「MatePad Pro」国内発表。約6万円で6月12日発売

ファーウェイ・ジャパンは、10.8インチのAndroidタブレット「MatePad Pro」を発表しました。市場想定価格は5万9800円(税抜、以下同)で、Amazonや楽天市場などの各ECサイトのほか、ビックカメラやヨドバシカメラなどの家電量販店が取り扱います。

MatePad Pro

MatePad Pro

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ThinkPad TrackPoint Keyboard IIレビュー。徹底改良で「超良移植」に(訂正)(橋本新義)

レノボ・ジャパンの2020年版ThinkPad製品発表会でともすれば主役たるノートPCの数々よりも注目されたかもしれない、小型無線接続キーボード『ThinkPad TrackPoint Keyboard II』(日本語配列版)をレビューします。

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2018年5月4日の記事から、「「2016年版MBPのキーボードは故障率が高い」とのデータが公開」:今日は何の日?

2015年発売のMacBookから搭載され、2016年にはMacBook Proにも採用されたのが、「バタフライ構造」を採用したキ ボ ド。ストロ クが浅いのが特徴で、本体の薄型化などに貢献したものの、故障しやすいといった話がチラホラと出ていました。 それを数値で実際に確認できたという記事が、2018年の今日掲載されました。 詳細は元記事に詳しいですが、ざっくりといえば、2015年モデルまでのMBPは約5.6~6.0%しかなかったキ ボ ド関連の修理が、2016年モデルでは約11.8%にまで比率が上がっているというものです。キ ボ ド以外の故障率が下がったためという見方もできますが、再修理、再 修理数も上昇しているだけに、やはり故障しやすいという話は本当だったようですね。 ちなみに、この記事が掲載された後でアップルはこの問題を認め、無償修理プログラムを発表しています。また、2019年前半モデルではスイッチ素材の変更でさらに改良が加えられることになりました。 バタフライキ ボ ドの改良は続けられてはいたものの不具合は残っていたようで、2019年の後半の16インチモデルでは、シザ 機構の「Magic Keyboard」が採用されました。これは物理ESCキ の復活もあって、以前のキ ボ ドを好む人たちはうらやましく思ったのではないでしょうか。 この流れは他のMacBookにも及び、今年3月に発売されたMacBook AirもMagic Keyboard搭載となりました。iFixitのぼやきも引用掲載されている分解の紹介記事はこちらです。

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