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エジプト象形文字を翻訳。Googleが新サービスFabriciusを公開

Googleは7月15日(現地時間)、古代エジプトの象形文字(ヒエログリフ)の解読・翻訳を機械学習を用いて行う新サービス「Fabricius」をリリースしました。Google Arts&Cultureツールの一部としてリリースされており、同アプリやウェブサイトから利用出来ます。

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「最強リモートワーク環境を作ろう! 」Engadget Live7月31日開催、武者良太氏・トバログ氏登壇

Engadgetでは定期的にオフラインイベントを実施していますが、昨今のコロナウイルス感染拡大などの事情を考慮してオンラインイベントにシフトし、読者の皆さまとの交流や情報発信を行っています。7月31日にオンライイベント「最強のリモートワーク環境を作ろう!」を開催予定です。

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無くしても無くさない! 買いやすくなった新「MAMORIO RE」を使ってみた

先日はバッグに入れていたペンケ スを無くしました。中にはボ ルペンやら充電用ケ ブル類やらUSBメモリ なんかが入ってたんですが、あちこちで入れたり出したりしてたら、どこかに忘れて来てしまいました。ケ ブル類は惜しくはありませんが、長年愛用してきた認印がその中に入っておりまして…。もはや発見は絶望的と思われます。 そんな筆者が今度から頼りにしようと心に誓ったのが、MAMORIO REです。7月15日に発表になった紛失防止タグ「MAMORIO」の新製品のサンプルを送っていただきましたので、早速セッティングしたところです。 紛失防止タグとはいわゆるBluetoothビ コンで、小さなタグから定期的に電波を発しています。それをスマホがキャッチすることで、そのビ コンがどのぐらいの距離にあるのかがわかるというもの。置き忘れて電波がキャッチできなくなると、アラ ムで知らせてくれたりするわけです。 今回のMAMORIO REは、5個セットで1万2400円(税別)。現在公式サイトでは数量限定デビュ キャンペ ンとして7980円で販売されています。数が増えればそれだけいろんなタイプの忘れ物が減らせるわけですが、ランニングコストがネックになっていました。これまでのMAMORIOはユ ザ が自分で電池交換できず、メ カ に送って交換して貰っていたため、5個を3年間運用すると約3万5000円かかっていました。今回のMAMORIO REは自分で電池交換できるため、ほぼ初期費用だけで何年も運用可能です。 家から出かける際、早めにアプリをチェックすると、忘れ物に気づくことができます。財布を忘れて愉快なサザ...

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Zoom、テレワーク向けの「Zoom for Home」発表。27型オールインワン端末も発売

Zoomが、ソフトウェアとハードウェアの両面からテレワークでの生産を高める取り組みとしてZoom for Homeを発表。初の対応製品として、主にオフィスでの会議向け製品を製造しているDTENと提携し「DTEN ME」を発表しました。

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英ボーダフォンが独自のGPSトラッカーCurveを発表

英Vodafoneが、スマートGPSトラッカー「Curve」を発表しました。鍵に取り付けるトラッカーといえば、TileやMAMORIOなどBluetoothを利用する物がメジャーですが、CurveはBluetoothに加えてGPSとWiFi、さらにSIMを内蔵しておりインターネット接続も利用出来ます。

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