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レゴマリオの次は大人向けレゴ ファミコン、ブラウン管テレビつきNESセット予告

レゴ ス パ マリオ を日本先行発売したばかりのレゴ社が、今度は実物大のレゴ ファミコン(海外版NES)を計画しているようです。 legoが公式インスタグラムに載せたチラ見せ予告動画はこちら。 紛うかたなき十字キ とABボタンのコントロ ラ、日本のファミコンよりかなり大きく角張ったNES本体、そしてアンテナやダイヤルを備えたレトロなテレビが写っています。 先立って香港のゲ ムニュ ス媒体 VJ Gamer が掲載していたのは、どこからかリ クしたと思われる LEGO Nintendo Entertainment System (NES) のパッケ ジやマニュアル類。(トップ画像) こちらの鮮明な画像を見る限り、レゴNESは ・ほぼ実物大のNES本体、コントロ ラ、カ トリッジ ・アンテナやダイヤル式チャンネルを備えたブラウン管テレビ(メ カ ロゴ風の場所には「LO-TECH」の文字) 日本で先行販売が始まったレゴ ス パ マリオは対象年齢6歳以上で小さなお子様でも遊べるセットでしたが、こちらはレトロゲ ム機のレプリカということからか、18歳以上の表示になっています。 画面内のマリオはレゴのミニフィグではなく、レゴ流に立体化されたデジタルトイのレゴマリオでもなく、2Dのドット絵に忠実なマリオ板。 VJ Gamer やドイツのレゴ情報サイト Promo Bricks によれば、 レゴ NES の発表は8月1日、価格は230ユ ロ / 250ドル程度。日本版のレゴ ファミコンにもぜひ期待したいところです。

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Apple TV+のSFドラマ『ファウンデーション』予告編公開。アシモフの銀河帝国を映像化、2021年配信

アップルが動画サ ビス Apple TV+ 向けに制作するオリジナルSFシリ ズ、『ファウンデ ション』の予告編を初めて公開しました。 『ファウンデ ション』(Foundation) は、米国の作家アイザック・アシモフが50年近く書き継いだ大河SF小説シリ ズ。日本でも『銀河帝国の興亡』や『銀河帝国興亡史』として人気の古典です。 人気作品としてたびたび映像化が企画されながら実を結ばなかったファウンデ ションですが、映像サ ビス Apple TV+ のためオリジナルコンテンツに投資するアップルが他社に競り勝ち、シリ ズものとして制作することを2018年に発表していました。 脚本・製作総指揮は『ダ クナイト』等で知られるゴイヤ と『タ ミネ タ サラ・コナ クロニクルズ』『アバタ 2』を手掛けるフリ ドマン。制作会社は『ミッション・インポッシブル』やリブ ト版『スタ トレック』、Netflixのオルタ ド・カ ボン等の Skydance。 公開された予告編は1分半ほどのティ ザ ですが、やはり主要人物ハリ・セルダンは大きく登場。演じるのは 英国の役者 Jared Harris。 日本語の Apple TV+ でもすでに番組詳細があり、「次に観る」にも追加できるようになっています。配信開始は2021年予定。シ ズン1の10話は制作が決定しており、どこまで続くかは今後の人気しだいです。

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あのトラウマが蘇る『ガシャポンサウンド ジャンケンマンJP』レビュー。音声だけでなく高難度も移植(橋本新義)

「ガチャポン」の通称で知られるカプセルトイは、毎月非常に多数のアイテムが発売される賑やかな業界です。基本的には小型のフィギュアやストラップといったアクセサリーなどが中心ですが、昨今はEngadget読者もご存じのように、突発的にガジェット的なアイテムが登場することがあります。

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ウィンクルボス兄弟、ウィンクルボス兄弟が主人公の映画を制作中。ビットコイン長者への道描く

『ソーシャル・ネットワーク』の原作者ベン・メズリックが2019年に発売した書籍『Bitcoin Billionaires』をベースとした映画に、主人公として描かれている双子のウィンクルボス兄弟が制作陣の一員として関わっています。

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