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「安い5Gスマホを増やしていく」ドコモ吉澤社長インタビュー(石野純也)

ドコモは、ミドルレンジの5Gスマホを拡充していく方針です。同社の代表取締役社長、吉澤和弘氏(以下、吉澤氏)がインタビューで明かしました。端末は複数になり、ラインナップとして展開していくようです。5G対応のiPhoneが登場することも織り込んでおり、年度末には250万契約を目標に掲げています。

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Disney+ 日本上陸、マンダロリアン舞台裏やアナ雪2・ファイアボールも見放題。アプリは相変わらず

ディズニ の動画サ ビス、Disney+がついに日本国内で配信を開始しました。 これまで日本国内向けのサ ビスDisney DELUXEに加入していた場合は、視聴アプリの Disney Theater を更新するだけでアイコンが「Disney+」にかわり、サ ビスが利用できるようになります。 料金は月700円(税別)。ディズニ 傘下の各ブランド、Disney や マ ベル、スタ ・ウォ ズ、ナショナル・ジオグラフィックの映画やシリ ズが見放題で楽しめる点は変わりません。 Disney+ に切り替わったタイミングでコンテンツが増え、昨年公開されたばかりの『アナと雪の女王2』 や『トイ・スト リ 4』も見放題サ ビスでは初登場します。 サ ビスを終了したディズニ の衛星局Dlifeで放送された日本発CGアニメ『ファイアボ ル ユ モラス』も、シリ ズ歴代映像作品とあわせてすべて見られます。 一方、Disney+ にサ ビス名称が切り替わっても、ドコモのdアカウントとディズニ のDisneyアカウントが必要な国内独自の仕組みであることは変わらず。アプリも名前とアイコンが変わっただけで、海外で展開している Disney+ とは別アプリです。 (たまたま日本語吹き替え版の概要テキストに含まれている場合のみ見つけられる。マ ベル作品ほぼ見放題が売りで、MCUも一部の権利絡み以外は揃うにもかかわらず、検索で「ロバ ト・ダウニ ・Jr」でも「マ ク・ラファロ」でも該当ゼロ。スタ ・ウォ ズは全作品ありますが、「マ ク・ハミル」でヒットするのは本人が出演して吹き替えられたドキュメンタリ のみです。)

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メルカリでd ポイントが利用可能に、20%還元キャンペーンも実施

NTTドコモは6月11日、ポイントサービス「d ポイント」が「メルカリ」に対応したことを発表しました。これにより、メルカリアカウントとd アカウントを連携すると購入額に応じて d ポイントがたまります。また、商品購入時にd ポイントを利用することも可能になります。

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KDDIがauとUQ mobileの2ブランドを持つメリットとは(石野純也)

KDDIが、UQコミュニケーションズからUQ mobileを継承し、10月1日に事業を統合します。元々UQコミュニケーションズは、KDDIが3割出資する関連会社で、UQ mobileもauのサブブランド的に扱われていましたが、KDDIに移ることで両ブランドの連携が、より強固なものになりそうです。

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LINE Payのポイント還元はなぜクレジットカード限定になってしまったのか(佐野正弘)

2020年に入っても大きな動きが相次いでいた、QRコード決済を主体としたスマートフォン決済に関する動向ですが、新型コロナウイルスの感染拡大で政府が緊急事態宣言を発令し、外出自粛要請がなされ店舗での決済が減少していることもあり、最近は盛り上がりに欠ける状況が続いているようです。

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