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TechCrunch Disruptのアジア向けセッションが誕生、日本からはスマニュー浜本氏が登壇

既に発表されているとおり、10周年を迎える今年のDisruptは100%バ チャルで開催される。TechCrunchのアジアチ ム(著者Catherine Shu、Rita Liao、Manish Singhの3名)はモスコ ニセンタ で皆さんにお会いすることはできないが、今までで最も参加しやすいDisruptになることは間違いない。また、今回初めてアジアに焦点を当てたセッションがアジェンダに組み込まれることとなった。 アジア向けのセッションは、アジアで高い影響力を持つテクノロジ 企業、スタ トアップ、投資会社に携わる人 を迎えてアジア地域の日中の時間帯に合わせて放送され、その後ライブQ&Aセッションも行われる。TechCrunchのチ ムは数か月かけてDisruptステ ジ、Extra Crunchステ ジ、バ チャルネットワ キングのCrunchMatch、Digital Startup Alleyなどのプログラムをオンライン向けに用意しており、もちろんDisruptの参加者全員がすべてのプログラムにアクセスできる。 これらのセッションは、日本時間では9月15日〜18日の正午から午後1時と、アジア地域の参加者にとって便利な時間帯に開催される。各インタビュ の後はライブQ&Aに参加できるため、聞きたい質問を準備しておこう。 インドはFacebook(フェイスブック)にとってユ ザ 数の面で最大の市場だ。今回は、Facebook IndiaのトップであるAjit Mohan(アジット・モハン)氏が登壇者として参加する。 また、2年前にUber(ウ バ )の東南アジア事業を買収し...

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文字盤に触るだけで時間が分かる新感覚腕時計「EUTOUR」

腕時計は、次々に新しいギミックの製品が生み出されており、中には面白い特徴を備えたアイテムも少なくありません。今回紹介する「EUTOUR」も、時計を見ずに、「文字盤に触るだけで時間がわかる」という面白い特徴を備えた腕時計です。現在GREEN FUNDINGで支援を募集中で、個数限定の早期割として、定価8650円の15%オフ、7352円で購入可能となっています。

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あつ森みたく部屋をアート空間に Wi-Fiディスプレイ Mono X7 登場

(前略)Mono X7はWi-Fi経由でコンテンツを転送し、表示できる縦長のア トフレ ムです。スペックなどが気になる方は、得意の指さばきで一気に記事末までスクロ ルを。 裏面下部に両面テ プが貼ってあり、フレ ムごと壁に掛けるのが本来の使い方です。電源端子はUSB-C。バッテリ は内蔵しません。 表示できるコンテンツは、ポ タルサイト「FRAMED*」にたくさん用意されています。アカウントを取得することで自ら作品をアップロ ドしたり、有料ア トを購入できます。 用意されたコンテンツだけでも実に豊富にあります。名画に関しては本物にこだわると美術館まで足を運ぶか数億ほど用意することになりますので、なんてコスパいい1台(枚?)と思うのです。 Mono X7 Link Display 仕様 OS 独自 ※Google「Chromium」ベ ス ディスプレイ 17.3インチ(フルHD) ノングレア IPS液晶 重量 約1.6キロ 対応フォ マット JPG, PNG, GIF, RAW, BMP, AVI, MPEG, MOV, MP4, FLASH, Processing, openFrameworks, vvvvほか多数 価格 4万9800円(税別)※2020年9月30日まで3万9800円(税別) Mono X7 Link Display 先行予約ペ ジ:https://mono.frm.fm/preorder/

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