リーディングビュー

iPhone 12|12 Proを持つと被写体と5G探しの旅へ出たくなる(松村太郎)

iPhoneのレビューは毎回、できるだけ楽しく散歩をすることを心がけています。カメラの良さを日常の中で体験するにはとにかく被写体を求める必要があるからです。コロナ禍かつ天候不順ではありますが、ソーシャルディスタンスなどの感染対策に配慮しつつ、今回も作例と共に、最新のiPhoneの進化を実機で見ていきたいと思います。

  •  

iPhone 12|12 Proを手にしたら、まず試してほしいこと(石川温)

ここ最近、家庭向けデジタルビデオカメラの新製品がなかなか出なくなったと聞く。確かに、我が家も4年前に子供が生まれたが、デジタルビデオカメラの購入は一度たりとも検討したことがなかった。なぜなら、手元には最新のスマホが何台も存在しており、子供の姿をスマホの最先端技術で撮影できる環境が整っているからだ。

  •  

実機で感じたiPhone 12|12 Proの違い。どちらを選ぶかは「価格」か「将来性」の2択(西田宗千佳)

他のライターの方々がiPhone 12シリーズのレビューを書いていることだろう。同じ話をしても面白くないので、私は「12か、12 Proか、どっちがいいの?」という話をしようと思う。まだ悩んでいる方は参考にしていただければ幸いだ。

  •  

SIMフリーiPhone 12で5Gを試す  取り扱いなしの楽天は?(石野純也)

23日に発売を迎えるiPhone 12とiPhone 12 Pro。今回のiPhone 12シリーズは、11月発売のiPhone 12 miniやiPhone 12 Pro Maxも含め、全機種5Gに対応しているのが特徴です。日本では、ドコモ、KDDI、ソフトバンクが取り扱い、3社のSub-6のバンドにもきっちり対応しています。そんなiPhone 12、12 Proの通信周りを、発売に先立ち実機でチェックしてみました。

  •  

いい意味で予想を裏切ってきたiPhone 12|12 Proのカメラ ホワイトバランスと暗部階調が劇的改善(本田雅一)

iPhone 12 mini / 12 / 12 Pro / 12 Pro Maxと、4モデルが同時発表となった今年のiPhoneはある意味、想像した通りの進化を遂げていたが、想定以上の部分もあった。個人的に想定外だったのは、カメラ画質の更なる向上だ。ここではiPhone 12とiPhone 12 Proの内蔵カメラについて、実際の作例を見ながら紹介していきたいと思う。

  •  

Googleアシスタントのドライビングモード、1年越しで展開を開始か

Googleが2019年のGoogle I/Oで、運転中でも気をそらさずに、Googleアシスタント経由でスマートフォンを操作できるドライビングモードを発表していました。発表時には2019年の夏に利用可能になるとしていましたが、提供されないまま1年が経過。しかし、ようやく準備が整ったのかもしれません。

  •  

KDDI高橋社長、11月中の携帯値下げを示唆? 『20GBで5000円を切る新プラン』報道で

KDDIの高橋誠社長は、10月16日の新サービス発表会で菅総理大臣の携帯値下げ要請に言及。『総理も急げ急げとおっしゃっているので、12月や1月までかかるのではなく、もう少し早いタイミングで我々の考え方を示せる』と述べました。

  •  

いちばんデカいiPhone 12 Pro Maxはミリ波に対応していて欲しかった!|Apple Event感想動画

旅人ITライターの中山です。ここ数年は2年おきにiPhoneを買い換えていて、今年はそのサイクルの年。なのでiPhoneを購入すること自体は決定事項なのですが、問題はどのモデルを買うかということ。事前のリーク情報では、3サイズ/4モデルがリリースされるとされていましたが、個人的には5Gの「ミリ波」に対応したモデルというのを優先して選ぶつもりでした。

  •  
❌