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ファミマ、生鮮食品を受取可能に アプリ注文のクックパッドマート商品が対象

ファミリーマートは、クックパッドが展開する生鮮食品EC「クックパッドマート」で注文した商品を受け取れる生鮮宅配ボックス「マートステーション」を、東京都と神奈川県の70店に設置しました。10月29日よりサービスの本格展開を開始し、設置店舗を順次拡大予定です。

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Zoom、有料ウェビナーを開催できるOnZoom発表。米国でベータ版の提供開始

オンラインビデオ会議サービスのZoomは10月14日(現地時間)、有料のオンラインイベントを開催できる新サービスOnZoomを発表しました。Zoomの有料プラン契約者がイベントをホストでき、収益化が可能になります。まずは米国内でオープンベータとして提供し、2021年に全世界で利用可能になる予定です。

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コロナウイルスはスマホ画面で28日生存可能。オーストラリアの研究者が発表

スマートフォンや紙幣に付着した新型コロナウイルスは、28日間生存できるという研究結果をオーストラリアの研究者が発表しました。同一環境ではインフルエンザウイルスは17日間生存できるとのことで、新型コロナウイルスはそれよりも強い感染力があることになります。

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NVIDIA、クラウドAIでビデオ通話を改善する「NVIDIA Maxine」発表

NVIDIAは10月5日(現地時間)、コロナ禍の影響により利用頻度が高まっているビデオ通話やビデオ会議の画質などを改善する目的で、AIを使用したクラウドベースのビデオストリーミングプラットフォームNVIDIA Maxineを発表しました。

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EUが新型コロナウイルス接触追跡アプリの国家間連携テストを開始

2020年9月14日(現地時間)、欧州委員会は、EU各国の新型コロナウイルス接触追跡アプリを相互運用するシステムのテストを開始しました。テストはチェコ、デンマーク、ドイツ、アイルランド、イタリア、ラトビアの6か国での実施となります。

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Facebook Messenger、転送が1度に5人までに制限。誤情報拡散防止のため

Facebookは9月3日(現地時間)、Messengerに転送制限を導入しました。一度に転送できるのは5人または5グループに制限されます。米大統領選挙に向けた対策ですが、新型コロナウイルス感染症に関連した誤情報・偽情報の拡散を防止するのも狙いです。

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Google MeetがChromecastに対応。大画面での利用が可能に

新型コロナウイル感染症のパンデミックが続く中、ビデオ通話の機会がこれまでになく増加しています。そのビデオ会議を少しでも快適なものになるよう、Google MeetがChromecastに対応しました。テレビなどの大画面でビデオ通話を行えます

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au、画像認識技術を用いた検温器導入。スタートアップのコロナ対策技術を採用

KDDIとエクシングは、新型コロナウイルス感染症対策の強化を目的に、画像認識技術を用いた来店者の体温測定や、展示デモ機の接触検知などスタートアップ計7社の技術(この取り組み)を採用しました。

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