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カメラ部が超大胆「サイバーパンク2077」コラボスマホが中国で販売

中国OnePlusは、チュンソフトの近未来RPG『サイバ パンク2077』とコラボしたスマホ『OnePlus 8T Cyberpunk 2077 Edition』を発表しました。 まず、本体背面上部の左右幅いっぱいを占めた巨大なカメラの突起部にどうしても目が行きます。ここにクアッドカメラとフラッシュ、『サイバ パンク2077』のロゴを配置しています。搭載するカスタムOSの「Hydrogen OS」には特別テ マがインスト ルされ、本体カラ には岩石ふうのデザインと黄色いアクセントを採用。ゲ ムの世界観を完璧に再現しています。 OnePlus 8T Cyberpunk 2077 Editionの本体価格は3999元(約6万2000円)、中国にて数量限定で販売されます。ゲ ム『サイバ パンク2077』は発売日が12月10日に延期されていますが、今年最後の大作として期待が高まっています。日本でもなんとかしてゲットするマニアがいそうですね。 Source: OnePlus Via: SlashGear , 9to5Google

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GRAMASのApple Watch用 新レザーバンドで秋のコーデ カスタムパーツも販売

Apple Watchのバンドはキホン、Apple純正のものしか使ってこなかった私。Seriese 6では皆さん同様、新しいソロループに飛び付いたわけですが、一番小さいモノでもブカブカで「世の中の人って、そんなに腕太いの?」と、細い眼を丸くして驚いたものです……

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Surface Laptop Goは中位モデルが買い 最速実機レビュー(西田宗千佳)

今月発売が予定されているマイクロソフトの新製品「Surface Laptop Go」のレビューをお届けする。試用したのは「アイスブルー」のモデル。今秋のSurface新モデルは小幅なアップデートだったが、Surface Laptop Goは低価格帯の戦略モデルと言える製品だ。

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6.1インチのiPhone 12(仮)用サードパーティ製ケース、Proと無印共用で販売中

いよいよ今晩(日本時間14日深夜2時)、iPhone新シリ ズの全貌が明らかになる見込みです。 関連: Engadget Live「Apple Event」開催 関連: Engadget日本版 新iPhone記事まとめ かつてスティ ブ・ジョブズ氏がiPhoneのアクセサリ 市場が好調であることを説明する際、ユ モラスに「一部のサ ドパ ティは我 より先にリリ スしてくれる」などと述べ笑いを誘ったことがありましたが、いまもきっとどこかで笑っていると思います。なぜなら、すでに購入できる製品があるから(もはや風物詩ですな)。 Apple純正ケ スがどうなるのかまだわかりませんが、iPad用アクセサリ も機種跨ぎで共用のものがありますし、統一される可能性も低くはないと思います(違ったらゴメンナサイ)。ほかに画面保護フィルム(ガラス)も、iPhone 2020年モデル用として売られている6.1インチ向けのものに関しては、無印とPro両対応として販売されているものがあります。これまでの11、11 Proと異なり画面はどちらも有機ELになるようですし、カメラと容量以外の違いは少ないのかもしれません(外装のフィニッシュなどには違いがあるかもしれませんね)。 4種あることがほぼ確実視されているiPhone 2020年モデル。6.1インチの2モデルのみ月内販売開始との説もあります。全貌が明らかになるまでわずか数時間ですが、もう待てない! という方はケ スなどを物色して半裸で待つのも楽しいですよ。 というわけでウワサ系話はここまで。今宵、一緒に盛り上がりましょう! 引き続きiPhone最新情報はE...

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文字盤に触るだけで時間が分かる新感覚腕時計「EUTOUR」

腕時計は、次々に新しいギミックの製品が生み出されており、中には面白い特徴を備えたアイテムも少なくありません。今回紹介する「EUTOUR」も、時計を見ずに、「文字盤に触るだけで時間がわかる」という面白い特徴を備えた腕時計です。現在GREEN FUNDINGで支援を募集中で、個数限定の早期割として、定価8650円の15%オフ、7352円で購入可能となっています。

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あつ森みたく部屋をアート空間に Wi-Fiディスプレイ Mono X7 登場

(前略)Mono X7はWi-Fi経由でコンテンツを転送し、表示できる縦長のア トフレ ムです。スペックなどが気になる方は、得意の指さばきで一気に記事末までスクロ ルを。 裏面下部に両面テ プが貼ってあり、フレ ムごと壁に掛けるのが本来の使い方です。電源端子はUSB-C。バッテリ は内蔵しません。 表示できるコンテンツは、ポ タルサイト「FRAMED*」にたくさん用意されています。アカウントを取得することで自ら作品をアップロ ドしたり、有料ア トを購入できます。 用意されたコンテンツだけでも実に豊富にあります。名画に関しては本物にこだわると美術館まで足を運ぶか数億ほど用意することになりますので、なんてコスパいい1台(枚?)と思うのです。 Mono X7 Link Display 仕様 OS 独自 ※Google「Chromium」ベ ス ディスプレイ 17.3インチ(フルHD) ノングレア IPS液晶 重量 約1.6キロ 対応フォ マット JPG, PNG, GIF, RAW, BMP, AVI, MPEG, MOV, MP4, FLASH, Processing, openFrameworks, vvvvほか多数 価格 4万9800円(税別)※2020年9月30日まで3万9800円(税別) Mono X7 Link Display 先行予約ペ ジ:https://mono.frm.fm/preorder/

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ソニーWH-1000XM4実機インプレ。ノイキャンや音質もバッチリ、テレワーク用機能も検証

ノイキャンヘッドホンといえば、やはりソニーの「WH-1000XM4」です。ノイキャン効果はもちろんのこと、新モデルではAI技術を使った楽曲解析や、テレワークに適した機能を備えていることがポイントです。短い期間ですがWH-1000XM4の実機に触れる機会がありましたので、ファーストインプレッションをお届けします。

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自動レーザー照射で猫ちゃんを退屈にさせない「Smart Dot」先行販売開始

ジーフォースは8月5日からMakuakeにて、猫専用ガジェット・トイ「Smart Dot」のクラウドファンディングを開始しました。一般販売予定価格は7700円(税込み)ですが25%OFFなどの早割り価格で購入可能です。プロジェクト期間は9月13日までです。

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翻訳機能や36mm幅に対応したラベルライターP-TOUCH CUBE発表

ブラザー工業の国内販売子会社であるブラザー販売は、専用のスマホアプリでラベルが作成できるラベルライター「P-TOUCH CUBE(ピータッチキューブ)」の新製品として、36mmテープ幅に対応した「PT-P910BT」を7月下旬に発売します。

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