リーディングビュー

新iPhone SEはeSIMデビューに最適、楽天モバイルも動作──実機で確認(石野純也):2020ガジェットレビュー

4月24日、第2世代のiPhone SEが発売されます。iPhone 8のボディに、iPhone 11同等のA13 Bionicを詰め込んだ1台で、コンパクトさやTouch IDの復活に歓喜したユーザーは多いかもしれません。4万4800円からという価格も、iPhoneとしては激安と言えます。 それはさておき、"eSIMおじさん"でもある筆者が注目したのは、やはりiPhone

  •  

「もうコレで充分」第8世代のiPadは万人向けじゃないがほとんどの人には買いのモデル( 井上晃):2020ガジェットレビュー

9月18日に発売された第8世代のiPad。短い時間ではありますが試してみました。基本的な仕様説明は既報で紹介済みと思いますので、本稿では同機に触れて思ったことを徒然と書いていきます。

  •  

iPad Air (2020)は憎らしいほど「買い」だがiPad選びを難しくした(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

  •  

監視カメラとしてもイケる! ワイヤレスセキュリティカメラ「Arlo Pro 3」

自宅に帰宅した子供の様子をみまもるためにと「Arlo Q(アーロキュー)」というのを買って試したことがあり、そこそこ便利だなと思ってはいましたが、電源(コンセント)が必要なタイプなので、当然屋外に設置することはできません。

  •  

Xiaomi最新スマートバンド「Mi Band 5」レビュー。ヘルスケア機能の強化でより本格的に進化(ShimoKen):2020ガジェットレビュー

日本市場へ進出後、着実にユーザーを増やしている中国の総合家電メーカーXiaomi。昨年同様、今年も6月11日に新型スマートバンドのMi Band 5を発表、中国国内では6月18日に発売されています。自分は発表直後に予約し、何とか初期ロットを入手。輸送についても問題なく、6月23日に手元へ到着しました。

  •  

スマートティーポット「teplo」で淹れたお茶が美味い! |ベストバイ2020(中山智)

teploは何が良いかというと、「スマートフォンから操作」とか「タッチセンサーほかで体調や環境にあわせて抽出をチューニング」など、今時の機能を搭載している・・・・・・のはもちろん注目ポイントですが、とにかくこれでお茶を淹れると美味いんです。

  •  

実機で感じたiPhone 12|12 Proの違い。どちらを選ぶかは「価格」か「将来性」の2択(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

他のライターの方々がiPhone 12シリーズのレビューを書いていることだろう。同じ話をしても面白くないので、私は「12か、12 Proか、どっちがいいの?」という話をしようと思う。まだ悩んでいる方は参考にしていただければ幸いだ。

  •  

iPadを『究極の生産ツール』に変貌させるアプリ5選。iPad 10周年に寄せて(弓月ひろみ):2020ガジェットレビュー

iPadだけで働くライター、弓月ひろみです。10年前の今日、2010年1月28日の製品発表会で「iPad」が発売されました。私にとってiPadは、仕事スタイルを変えるきっかけになった、まさに「働き方改革」のパートナーです。今日は、具体的なアプリ紹介も交えながら、iPadが、何故働く人の有効ツールになるのか、分析してみることにしました。 関連 ・iPad 10周年に振り返る。ジョブズの野望は「紙」を超えることだった iPhoneとiPadの違いは「自分用か、共有用か」

  •  

実は期間限定、マリオのバトロワ『SUPER MARIO BROS.35』|ベストバイ2020

今回、Engadget 日本版が注目したのは『SUPER MARIO BROS.35』です。初代『スーパーマリオブラザーズ』ベースに、35人で最後のひとりになるまでバトルするバトルロワイヤルマリオです。『テトリス99』のマリオ版と言ったところでしょうか。

  •  

アルコール除菌液をかっこよく持ち歩く、薄型・小型ディスペンサー「Spirit 2020」

新型コロナウイルス感染を予防するため、日ごろからアルコール除菌液を入れた携帯スプレーを持ち歩くという人が増えました。この携帯スプレーは、シンプルなデザインのものが多いため、「できれば少しは凝ったデザインのものがいい」という人も多いでしょう。そこで紹介したいのが、現在GREEN FUNDINGで支援を募集しているデザイナーズディスペンサー「Spirit 2020」です。GREEN FUNDINGでは、個数限定で25%引き(7480円が5610円)になる早期割を実施しています。

  •  

「迷ったらAir」と言える存在へ。M1搭載MacBook Airを選べば間違いなし(本田雅一)

Apple M1を搭載する3種類のMacを評価した上で、間違いなくベストの選択と自信を持って言えるのはMacBook Airでしょう。これは前回のコラムですでに言及しているので、改めて強調するまでもないのですが、MacBook AirとMacBook Proの違いは大きくありません。

  •  

大学生よ!M1搭載のMacBook Proを買ってビデオプレゼンスのプロを目指そう(松村太郎)

11月17日に発売されたM1搭載のMac。第一弾はMacBook Air、MacBook Pro 13インチ、そしてMac miniの3モデルです。MacBook Airは全てのモデルをM1チップに置き換え、MacBook Pro 13インチとMac miniは下位モデルからM1チップが導入されました。

  •  

速い!静か!長持ち!M1版MacBook Proは想像以上の完成度(西田宗千佳)

Apple Siliconこと「M1」は速いらしい。実際速かった。手元にある試用機材を使ってみて、ここまで驚いた製品は久しぶりかもしれない。じゃあそのパフォーマンスがどのくらいなのか? 使ってみるとどんな感じなのか? ちょっとシンプルに説明してみたい。今回使ったのはMacBook Pro。メモリー8GB・ストレージ256GBのモデル。13インチのMacBook Proとしてはエントリーになってしまった製品だ。

  •  
❌