リーディングビュー

Xiaomi最新スマートバンド「Mi Band 5」レビュー。ヘルスケア機能の強化でより本格的に進化(ShimoKen):2020ガジェットレビュー

日本市場へ進出後、着実にユーザーを増やしている中国の総合家電メーカーXiaomi。昨年同様、今年も6月11日に新型スマートバンドのMi Band 5を発表、中国国内では6月18日に発売されています。自分は発表直後に予約し、何とか初期ロットを入手。輸送についても問題なく、6月23日に手元へ到着しました。

  •  

見た目はアナログ時計のスマートウォッチ「Oskron オスクロン」

利用者の増えているスマートウォッチ。複数の機能が内蔵されている非常に便利なガジェットですが、アナログな盤面が好きという人にはちょっと抵抗があります。「興味があるけどデジタルな画面がちょっと……」という人もいるかもしれませんね。ところが、今回紹介する「Oskron オスクロン」は、アナログ時計が好きな人にもお勧めのスマートウォッチです。現在GREEN FUNDING限定で支援を募集中。早割価格でなんと55%オフの2万9900円で購入可能です。

  •  

【動画】ビックサイズ過ぎるiPhone 12 Pro Maxを快適に使いこなすオススメ設定&キーボードアプリ

11月13日、iPhone 12 Pro Max、iPhone 12が発売となり、いよいよiPhone 12シリーズが出揃いました。私はiPhone 12 Pro Maxを購入したのですが、最も大きいiPhoneとあって片手で使うにはちょっと事が必要です。そんなわけで、今回はiPhone 12 Pro Maxを快適に使いこなすオススメの設定とアプリを動画でご紹介します。

  •  

せっかくのiPhone 12 miniを1ミリも大きくしたくない人にオススメのケース

iPhone 12 miniは、ホント木の葉のように小さく軽いんです。なので、できればそのまま使いたい……けれど、やはり傷付くのはコワイですよね。そこでオススメのケースがコチラ。ギークにユーザーの多いアラミド繊維でつくられたケースです。

  •  

これぞThe Max!iPhone 12 Pro MaxはDolby Visionワークフローも手の中で完結できる1台(松村太郎)

2020年世代のiPhoneのエントリーとミドルレンジをがっちり固めたことが、2020年のMaxを「これぞMax」と言える仕上がりへ押し上げたのだと思います。そんなわけで今回はiPhone 12 Pro Maxの散歩カメラレビューをお届けします。

  •  

撮影から編集までを1台でこなすならiPhone 12 Pro Maxは最高のデバイスだ(石川温)

11月13日にiPhone 12 mimi並びにiPhone 12 Pro Maxが発売される。すでに発売済みのiPhone 12とiPhone 12 Proに加え、iPhone 12シリーズは4モデルから選べるようになるわけだ。それに先駆け、1週間ほどiPhone 12 mimiとiPhone 12 Pro Maxを試用している。今回はそのインプレッションをお伝えしたい。

  •  

2017年11月10日、わずか38gのカードサイズケータイ「NichePhone-S」が発売されました:今日は何の日?

スマートフォン全盛期だというのに通話用、しかもLTEではなく3G対応だというニッチな製品として登場したのが、その名の通りの「NichePhone-S」。 このカード型ケータイで発売されたのが、2017年の今日です。

  •  

iPhone 12 Pro Max 動画レビュー iPhone史上最大の画面は手にすると圧倒的

iPhone 12 Proの大きいバージョンとも言えるiPhone 12 Pro Max。注目すべきポイントはやはりそのサイズ、歴代iPhoneで最も大きな6.7インチの画面となっています。iPhone 11 Pro Maxと比較してみると、数値上は0.1インチしか違いませんが、実際手にしてみるとひとまわり大きくなった印象です。

  •  

想像以上に小さい!軽い!iPhone 12 miniを動画でチェック

すでにiPhone 12|12 Pro(6.1インチ)が発売されていますが、同時に発表されていた一番大きなボディーの「iPhone 12 Pro Max」と、Face ID搭載モデルでは最小サイズとなる「iPhone 12 mini」が11月13日に発売となります(予約は11月6日に開始済み)。すべての実機が手元にそろいましたので、改めてiPhone 12全シリーズのサイズ感を検証していきたいと思います。

  •  

iPhone 12 Pro Maxは思ったより大きく、iPhone 12 miniは小さかったです(全モデル実機サイズ比較)

すでにiPhone 12|12 Pro(6.1インチ)が発売されていますが、同時に発表されていた一番大きなボディーの「iPhone 12 Pro Max」と、Face ID搭載モデルでは最小サイズとなる「iPhone 12 mini」が11月13日に発売となります(予約は11月6日に開始済み)。すべての実機が手元にそろいましたので、改めてiPhone 12全シリーズのサイズ感を検証していきたいと思います。

  •  

カメラ部が超大胆「サイバーパンク2077」コラボスマホが中国で販売

中国OnePlusは、チュンソフトの近未来RPG『サイバ パンク2077』とコラボしたスマホ『OnePlus 8T Cyberpunk 2077 Edition』を発表しました。 まず、本体背面上部の左右幅いっぱいを占めた巨大なカメラの突起部にどうしても目が行きます。ここにクアッドカメラとフラッシュ、『サイバ パンク2077』のロゴを配置しています。搭載するカスタムOSの「Hydrogen OS」には特別テ マがインスト ルされ、本体カラ には岩石ふうのデザインと黄色いアクセントを採用。ゲ ムの世界観を完璧に再現しています。 OnePlus 8T Cyberpunk 2077 Editionの本体価格は3999元(約6万2000円)、中国にて数量限定で販売されます。ゲ ム『サイバ パンク2077』は発売日が12月10日に延期されていますが、今年最後の大作として期待が高まっています。日本でもなんとかしてゲットするマニアがいそうですね。 Source: OnePlus Via: SlashGear , 9to5Google

  •  

GRAMASのApple Watch用 新レザーバンドで秋のコーデ カスタムパーツも販売

Apple Watchのバンドはキホン、Apple純正のものしか使ってこなかった私。Seriese 6では皆さん同様、新しいソロループに飛び付いたわけですが、一番小さいモノでもブカブカで「世の中の人って、そんなに腕太いの?」と、細い眼を丸くして驚いたものです……

  •  

Surface Laptop Goは中位モデルが買い 最速実機レビュー(西田宗千佳)

今月発売が予定されているマイクロソフトの新製品「Surface Laptop Go」のレビューをお届けする。試用したのは「アイスブルー」のモデル。今秋のSurface新モデルは小幅なアップデートだったが、Surface Laptop Goは低価格帯の戦略モデルと言える製品だ。

  •  

6.1インチのiPhone 12(仮)用サードパーティ製ケース、Proと無印共用で販売中

いよいよ今晩(日本時間14日深夜2時)、iPhone新シリ ズの全貌が明らかになる見込みです。 関連: Engadget Live「Apple Event」開催 関連: Engadget日本版 新iPhone記事まとめ かつてスティ ブ・ジョブズ氏がiPhoneのアクセサリ 市場が好調であることを説明する際、ユ モラスに「一部のサ ドパ ティは我 より先にリリ スしてくれる」などと述べ笑いを誘ったことがありましたが、いまもきっとどこかで笑っていると思います。なぜなら、すでに購入できる製品があるから(もはや風物詩ですな)。 Apple純正ケ スがどうなるのかまだわかりませんが、iPad用アクセサリ も機種跨ぎで共用のものがありますし、統一される可能性も低くはないと思います(違ったらゴメンナサイ)。ほかに画面保護フィルム(ガラス)も、iPhone 2020年モデル用として売られている6.1インチ向けのものに関しては、無印とPro両対応として販売されているものがあります。これまでの11、11 Proと異なり画面はどちらも有機ELになるようですし、カメラと容量以外の違いは少ないのかもしれません(外装のフィニッシュなどには違いがあるかもしれませんね)。 4種あることがほぼ確実視されているiPhone 2020年モデル。6.1インチの2モデルのみ月内販売開始との説もあります。全貌が明らかになるまでわずか数時間ですが、もう待てない! という方はケ スなどを物色して半裸で待つのも楽しいですよ。 というわけでウワサ系話はここまで。今宵、一緒に盛り上がりましょう! 引き続きiPhone最新情報はE...

  •  
❌