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全モデル実機サイズ比較。iPhone 12 Pro Maxは思ったより大きく、iPhone 12 miniは小さかったです(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

すでにiPhone 12|12 Pro(6.1インチ)が発売されていますが、同時に発表されていた一番大きなボディーの「iPhone 12 Pro Max」と、Face ID搭載モデルでは最小サイズとなる「iPhone 12 mini」が11月13日に発売となります(予約は11月6日に開始済み)。すべての実機が手元にそろいましたので、改めてiPhone 12全シリーズのサイズ感を検証していきたいと思います。

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スマホ初心者の有料サポートが携帯料金引き下げにつながる理由(佐野正弘)

NTTドコモは全国のドコモショップで2020年12月1日より、同社提供サービス以外の一部アプリに関して、アカウントデータの移行や初期設定などを有料でサポートする「アプリ設定サポート」を提供開始すると2020年11月19日に発表しました…

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極小スマホ Rakuten Mini実機レビュー。小容量プランと相性抜群(石野純也):2020ガジェットレビュー

すでに募集は締め切られてしまいましたが、1月23日に、楽天モバイルが「無料サポータープログラム」を2万人拡大。合わせて、独自端末の「Rakuten Mini」を発表しました。 一次募集では、あえなく"落選モバイル"になってしまった筆者ですが、ここでの申し込みが功を奏し、二次募集は自動で先着に入ることができています。残念ながら、店舗が混んでいてまだ回線はゲットできていませんが、一足先にRakuten

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新iPhone SEはeSIMデビューに最適、楽天モバイルも動作──実機で確認(石野純也):2020ガジェットレビュー

4月24日、第2世代のiPhone SEが発売されます。iPhone 8のボディに、iPhone 11同等のA13 Bionicを詰め込んだ1台で、コンパクトさやTouch IDの復活に歓喜したユーザーは多いかもしれません。4万4800円からという価格も、iPhoneとしては激安と言えます。 それはさておき、"eSIMおじさん"でもある筆者が注目したのは、やはりiPhone

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注文どおりに調理!一流のピザ職人を目指す『グッドピザ、グレートピザ』:発掘!スマホゲーム

星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます!今回ご紹介するのは『グッドピザ、グレートピザ』です。

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iPhone 12 ProのLiDARを使って芸術鑑賞、KDDIがアプリ公開 彫刻家の名和晃平氏とコラボ

KDDIは、iPhone 12 Proが搭載するLiDARスキャナを活用した芸術鑑賞アプリ「AR x ART」をiOS向けに公開しました。著名な彫刻家の名和晃平氏とコラボし、カメラで写したヒトやモノを名和晃平氏の代表作「PixCell」へリアルタイムで変換するコンテンツなどを用意します。

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一筆書きでカエルを導く!パズル作りも楽しめる『フロッグ・パズル』:発掘!スマホゲーム

星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます!今回ご紹介するのは『フロッグ・パズル』です。

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実機で感じたiPhone 12|12 Proの違い。どちらを選ぶかは「価格」か「将来性」の2択(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

他のライターの方々がiPhone 12シリーズのレビューを書いていることだろう。同じ話をしても面白くないので、私は「12か、12 Proか、どっちがいいの?」という話をしようと思う。まだ悩んでいる方は参考にしていただければ幸いだ。

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ゲーミングに特化した「横持ち」超高性能スマホ、レノボの「Legion Pro」レビュー

ゲーミングに特化したスマートフォンが複数のメーカーから出ています。ASUSの「ROG Phone」、Nubiaの「Red Magic」、シャオミ系の「Black Shark」の3製品は日本でも販売されています。このゲーミングスマートフォン市場にレノボが新たに参入しました。レノボはゲーミングPCとして「Legion」ブランドを展開していますが、海外ではそのラインナップにゲーミングスマートフォンを追加。グローバルには「Legion Phone Duel」、中国国内では「Legion Pro」の名前で販売中です。今回は中国版であるLegion Proを入手したので使い勝手をレビューします。

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