リーディングビュー

極小スマホ Rakuten Mini実機レビュー。小容量プランと相性抜群(石野純也):2020ガジェットレビュー

すでに募集は締め切られてしまいましたが、1月23日に、楽天モバイルが「無料サポータープログラム」を2万人拡大。合わせて、独自端末の「Rakuten Mini」を発表しました。 一次募集では、あえなく"落選モバイル"になってしまった筆者ですが、ここでの申し込みが功を奏し、二次募集は自動で先着に入ることができています。残念ながら、店舗が混んでいてまだ回線はゲットできていませんが、一足先にRakuten

  •  

楽天のeSIMが即日開通可能に。他社iPhoneユーザーの取り込み狙うも流出リスク大(石川温)

楽天モバイルがeKYC(electronic Know Your Customer)に対応した。eKYCとは電子本人確認を意味し、楽天モバイルの場合、オンラインで新規契約する際、運転免許証の券面と顔を撮影するだけで本人確認を完了することができるという(実際は、あとで人がチェックする模様)。

  •  

楽天モバイル、「周波数無断変更」の Rakuten Mini 無償交換を年末まで延長

楽天モバイルは、独自スマホ「Rakuten Mini」の周波数を無断で変更していた問題で、当初2020年9月末まで交換に応じるとしていましたが、交換対応の期限を2020年12月31日午後8時まで延長することを明らかにしました。

  •  

Rakuten BIGのベース? 中国で品切れ続く『世界初スマホ』ZTE AXION 20 5G(山根博士)

ZTEが9月1日に中国で発表したAXON 20 5Gは、ディスプレイの上部にフロントカメラを埋め込んだ世界初のスマートフォン。同じディスプレイを採用する楽天モバイルから発売されたRakuten BIGのベースモデルとみられています。中国では発売後から人気が急上昇し、公式のオンラインストアでも品切れ状態が続いているとか。

  •  

大逆転は無理? 楽天モバイル5Gにガッカリした理由(石野純也)

9月30日に、楽天モバイルが5Gのサービスを開始しました。既報のとおり、料金は4Gから据え置きの容量無制限で2980円。RCSを活用した「Rakten Link」を通じて電話を発信すれば、通話料も無料になります。5G向けのプランではありますが、もちろん4Gも利用可能。楽天モバイルのエリア外では、auへのローミングになる点も同じです。

  •  
❌