リーディングビュー

タップ&ホールドで文房具を発射!スコアアタックで夢中になれる『輪ゴムでシュート!』:発掘!スマホゲーム

星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます!今回ご紹介するのは『輪ゴムでシュート!』です。

  •  

iPad Pro (2020) 実機レビュー。Magic Keyboardの前にTrackpadで感動体験(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

初代iPadが発売されてから10年の節目に当たる記念すべきタイミングで投入された新モデルは、Proの名を冠したハイエンドモデル。Wi-Fi版の最小構成は128GBからとなり(前モデルは64GB)11インチで8万4800円から、12.9インチで10万1800円から(いずれも税別)と、それぞれ前モデルより5000円安くなっています。消費税は上がっていますが。 初代登場から早10年

  •  

タップ操作で危険な罠をかいくぐれ!四角いステージをひた走る『Rotato Cube』:発掘!スマホゲーム

星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます!今回ご紹介するのは『Rotato Cube』です。

  •  

Amazon MusicアプリでMVが視聴可能に。有料会員向け新機能

Amazon Musicのモバイルアプリがミュージックビデオの再生に対応しました。11月25日のアップデートで対応したようですが、利用出来るのは有料のAmazon Music UnlimitedもしくはAmazon Music HD会員のみで、無料のAmazon Music Freeでは視聴できません。

  •  

Pro Display XDR用色校正アプリをアップルが公開。ついに「真のプロ仕様」に(測定機は約167万円)

Pro Display XDR用のツールとして、アップルが『Pro Display XDR Calibrator 1.0.0』を公開しました。このアプリは、サードパーティ製のキャリブレーターハードウェアを用いて、同ディスプレイの色校正をユーザー側が可能とするもの……

  •  

iPadOS 13.4で見直すiPad mini。実は最強のモバイル環境かもしれない(本田雅一):2020ガジェットレビュー

昨年、久々のアップデートを果たしたiPad mini。コンパクトな筐体は昨年秋のiPadOSリリースでさらに高い可能性を示しました。ソフトウェアキーボードのフローティング表示は手軽に片手で文字入力する環境をサポートしてくれます。 iPadOS 13.4ではさらにさまざまな改良が施され、日本語入力環境やマウス / トラックパッドを使った操作をサポート。まるでパソコンのように使えるようになりました。これらはiPad Proを意識したものですが、もちろん、低価格な無印iPadやiPad

  •  

Magic Keyboard+iPad Proは高価だが、圧倒的な快適さで過去のキーボードケースを遥かに凌駕する(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

新型iPad Pro同時に発表された「Magic Keyboard」がついに発売。さっそくレビューをお届けする。 3月の新iPad Proに合わせて発表されたMagic Keyboardだが、当初はずいぶん先の5月発売とされていた。それがいきなり1か月の出荷前倒し。うれしい反面、「2か月あると思って、Smart Keyboard Folioを買っちゃった」という怨嗟の声も聞こえてくる。Appleも罪作りなことをしたものだ。 関連記事: 新iPad Pro用Magic

  •  

新iPhone SEはeSIMデビューに最適、楽天モバイルも動作──実機で確認(石野純也):2020ガジェットレビュー

4月24日、第2世代のiPhone SEが発売されます。iPhone 8のボディに、iPhone 11同等のA13 Bionicを詰め込んだ1台で、コンパクトさやTouch IDの復活に歓喜したユーザーは多いかもしれません。4万4800円からという価格も、iPhoneとしては激安と言えます。 それはさておき、"eSIMおじさん"でもある筆者が注目したのは、やはりiPhone

  •  

「もうコレで充分」第8世代のiPadは万人向けじゃないがほとんどの人には買いのモデル( 井上晃):2020ガジェットレビュー

9月18日に発売された第8世代のiPad。短い時間ではありますが試してみました。基本的な仕様説明は既報で紹介済みと思いますので、本稿では同機に触れて思ったことを徒然と書いていきます。

  •  
❌