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ドコモ5G、世界初の「Sub6 CA」で受信4.2Gbpsサービス提供開始 まずXperia 5 IIから

NTTドコモは、5Gに用いられる電波の中でも比較的周波数が低く、広いエリアをカバーするのに向く「Sub-6」帯において、複数の周波数を束ねて通信を高速化する「キャリアアグリゲーション」(以降:Sub-6 CA)技術の適用を本日(12月7日)より開始しました。

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OPPO、Find Xシリーズ次期モデルに「Snapdragon 888」搭載を発表

OPPOは、フラグシップスマートフォンの「Find X」シリーズ次期モデルに、クアルコムの最新SoC「Snapdragon 888」を採用すると発表しました。発売時期は2021年第1四半期で、Snapdragon 888を採用する最初のメーカーの1つになる述べています。

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『携帯3社値下げで楽天とMVNOが窮地に』懸念に総務相「そんなわけない」

武田総務大臣は12月1日午前の会見で、政府主導による携帯3社(NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク)の値下げが、新規参入した楽天モバイルやMVNO(格安スマホ事業者)を競争上の不利に追いやり、形態3社の寡占をむしろ後押しするのではないかとの懸念について『そんなわけない』と反論しました。

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ドコモ、主力ブランドで値下げ サブブランドも導入──日経報道

報道によると、主力ブランドにおいて大容量プランを見直し、新たに従量制プランを導入します。同プランは現在の30GBプラン(7150円)に比べて廉価になるとのこと。また、5G向けの大容量プランの値下げも検討します。

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武田総務大臣の「値下げで誠意を見せて」発言にKDDIがコメント

武田良太総務大臣は11月27日の記者会見で、記者から質問を受ける形で新聞各紙に掲載されたKDDI高橋誠社長のインタビュー記事に言及。菅内閣が求める携帯料金の値下げについて、KDDIがメインブランドのauではなく、サブブランドのUQモバイルで対応したことについて、auからUQモバイルへの移行コストが最大で1万5500円かかる点を問題視しました。

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