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Chrome拡張機能ポリシー変更。アクセス権限をより細かく制御可能に

非常に便利な反面、しばしば不正なデータ収集などでも話題になるChromeの拡張機能。5月には拡張機能を管理しやすくするツールがChromeに追加されていましたが、2021年には、プライバシーとセキュリティを向上させるため、これまで以上に厳格なプライバシーポリシーが適用されるとのことです。

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スミソニアン博物館、展示物ARモデルをInstagramで公開。手元でマンモス骨格やスペースシャトルを鑑賞

スミソニアン博物館が、Instagramのカメラで利用出来るARエフェクトを公開しています。マンモスの骨格標本やスペースシャトル・ディスカバリー号など、いくつかの展示物をARで表示。拡大したり、さまざまな角度で鑑賞したりが可能になっています。

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Google、新OS「Fuchsia」の開発プロジェクトを一般公開

Googleは12月8日(現地時間)、かねてからオープンソースで開発を進めていた新OSであるFuchsiaのプロジェクトを一般公開しました。ディスカッション用の公開メーリングリストやバグトラッカー、ロードマップなども公開され、一般開発者からの貢献を歓迎するとしています。

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心拍数や活動量でデジモンを育成、ウェラブル端末バイタルブレスに3月発売

バンダイは12月7日、心拍数や歩数などの活動量によってキャラクターを育成・進化させるウェラブル端末型玩具バイタルブレスを発表しました。第1弾としてデジモンの育成ができる「バイタルブレス デジタルモンスター」2021年3月13日に発売します。価格は5800円(税別)、プレミアムバンダイ限定版が6600円(税別)。

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まずはこれから。スマートホーム化を始めるのにお勧め製品5選

スマートスピーカーも大分普及してきた感があり、そろそろ照明やエアコン、なども含めスマートホーム化を進めようと思っている人もいるのではないでしょうか。 ただ音声アシスタント対応の製品は、各社から発売されているものの、どれから始めればいいのか迷ってしまうもの。

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YouTube、不快なコメントを投稿する前に内容を見直すよう通知を表示

YouTubeは12月3日(現地時間)、ネット上でのいじめに繋がる、悪意のある表現や不快に感じるコメントを排除するための新機能を導入すると発表しました。これらのコメントを投稿しようとした際、その内容を見直すようユーザーに通知するというもので、現在、Androidで展開されているとのことです。

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ドコモの「ahamo」に家族で乗り換えると月々のスマホ料金はどうなるか検証(筆者の場合)

NTTドコモが発表した新料金「ahamo」(アハモ)。デジタルネイティブ世代向けをうたい、手続きやサポートはすべてオンラインになるなど、従来の料金プランとは一線を画した内容になっています。それでも細かい条件が付かず、データ通信は20GB、国内通話1回5分まで無制限で月額2980円と魅力的な価格です。

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