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耳から赤唐辛子と侮るなかれ。「HUAWEI FreeBuds 3」がまるで進化版AirPodsなイヤホンだった(本田雅一):2020ガジェットレビュー

そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年2月16日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 昨年の9月にIFAで発表、その後、白・黒のカラ バリエ ションで発売されていたファ ウェイの完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3」(以下、FreeBuds 3)に深い赤色の新色が追加されました。 僕は私事でIFAに行かなかったこともあり、FreeBuds 3は未体験でしたが、とっても気になる存在だったのです。 FREEBUDS 3/レッド (Amazonでチェック) その理由は、14ミリ大径ドライバによる広帯域再生と、密閉型ではない開放型構造にプラスティックイヤ ピ スという、完全ワイヤレスイヤホン世界を席巻してきたAirPodsと同様の構成ながらノイズキャンセリング機能付きという、"そんなことできんの?"と率直に疑ってかかりたくなる仕様を盛り込んでいたからです。 んなわけで、レッドバ ジョン追加の際にHUAWEIのPR担当から連絡をいただいたので、試しに使ってみました......が、「こんなに良いとは思わなかった!」が率直な感想です。 音質やノイズキャンセリングの能力など、個 の機能や性能を比較すると、音質はソニ のWF-1000XM3には到底かないませんし、ノイズキャンセリングの性能だって同製品にとても届きません。...

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AirPods Max深堀りレビュー。極めてニュートラルな音質に好印象ながら実質のライバルは不在(本田雅一)

日本でも12月18日に発売されるAirPods Max。先日、実機インプレを掲載しましたが、今回はその続報、深掘りレビューをお届けします。まずは基本的なハードウェアの機能やフィーリングに触れた後、その音質について掘り下げていくことにしましょう。

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AirPods Pro よりも超重低音でノイキャンも搭載──ソニー完全無線イヤホン WF-SP800N を試す(金子麟太郎):2020ガジェットレビュー

ソニーが6月27日に発売する防水・防塵仕様かつノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「WF-SP800N」と、アップルの「AirPods Pro」を比べてみました。

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AirPods Pro キラーかも。Boseノイキャン完全無線イヤホン「QC Earbuds」(金子麟太郎):2020ガジェットレビュー

ヘッドホンや業務用音響機器などを手がけるボーズは、ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort Earbuds」を10月15日に発売します。レビューをお届けします。

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ソニーの完全無線イヤホンWF-H800は価格以上の高音質。入門機にもオススメ(金子麟太郎):2020ガジェットレビュー

ソニーの名機ともいえる完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」が発売されてから半年が経ちます。発売当初は入手困難になるほど注目を集めました。ようやく筆者も手に入れようとしたところでしたが、ソニーがまたもや人気を呼びそうな新製品「WF-H800」を2月29日に発売します。想定税別価格は2万2000円です。

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AirPodsから完全移行、ケース込みで36.5gの軽量完全ワイヤレスイヤホン|ベストバイ2020

10月末に1MOREという深センを本拠地にしているポータブルオーディオブランドから、完全ワイヤレスイヤホン「1MORE ComfoBuds」を提供してもらいました。本レビューは提供品を使用してのレビューになります。

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オンキヨー「鬼滅の刃」コラボイヤホンを予約販売開始。ハウジングやケースが特別デザイン

オンキヨーは11月9日、TVアニメ「鬼滅の刃」とコラボレーションした完全ワイヤレスイヤホンを予約販売を開始しました。予約期間は11月10日15:00〜2021年1月8日15:00で、製品発送期間は2021年3月初旬〜3月中旬となっています。販売価格は税込・送料込で1万5000円です。

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2017年11月10日、わずか38gのカードサイズケータイ「NichePhone-S」が発売されました:今日は何の日?

スマートフォン全盛期だというのに通話用、しかもLTEではなく3G対応だというニッチな製品として登場したのが、その名の通りの「NichePhone-S」。 このカード型ケータイで発売されたのが、2017年の今日です。

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iPhone 12 Pro Maxは思ったより大きく、iPhone 12 miniは小さかったです(全モデル実機サイズ比較)

すでにiPhone 12|12 Pro(6.1インチ)が発売されていますが、同時に発表されていた一番大きなボディーの「iPhone 12 Pro Max」と、Face ID搭載モデルでは最小サイズとなる「iPhone 12 mini」が11月13日に発売となります(予約は11月6日に開始済み)。すべての実機が手元にそろいましたので、改めてiPhone 12全シリーズのサイズ感を検証していきたいと思います。

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