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ポケットに入るタブレットGalaxy Z Fold2で生活が変わった|ベストバイ2020

こんにちは、トバログです。ブログやYouTubeで日々、ガジェットや暮らしのモノを紹介しています。今回は学生時代にバイトをしていたEngadgetで記事が書けるということで、ちょっと興奮しながらも懐かしく、この文章を書いています。

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コロナ禍で活躍機会がグンと増えたiPad(第7世代)。Sidecar用途でも快適|ベストバイ2020

そんな筆者が個人的2020年ベストバイと考えているのが「iPad」。AirでもProではない、2019年9月に発売されたノーマルモデルの第7世代であり、残念ながら今年9月に発表された最新世代(第8世代)でもない。

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ドンキ「ジブン専用PC&タブレットU1C」を12月25日に発売、税別1万9800円

ドン・キホーテは12月25日から、プライベートブランド「情熱価格」の新商品として「ジブン専用PC&タブレットU1C」を発売します。価格は税別1万9800円で、一部店舗を除く全国のドン・キホーテ系列店舗にて取り扱い予定です。

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Surface Pro Xは理想の2 in 1 PCに最も近い存在(ジャイアン鈴木):2020ガジェットレビュー

マイクロソフトは「デバイスの未来を定義」と謳う、完全新設計の2 in 1 PC「Surface Pro X」(142,780円~)を1月7日に販売開始しました。Surfaceシリーズ史上最薄となる7.3mmの薄型ボディーは非常に魅力的。しかし現時点では万人向けのマシンとは言えません。というのも、省電力性とパフォーマンスの両立、LTE通信機能、薄型ボディーを実現するためARMアーキテクチャーのプロセッサー「Microsoft

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iPhone 12を凌駕するiPad Air 4thのA14 Bionic。実アプリでも好結果で価格以上の実力(本田雅一):2020ガジェットレビュー

先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

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Surface Go 2実機レビュー。性能面でサブ機と割り切れるなら満足できる仕上がり(西田宗千佳):2020ガジェットレビュー

そろそろ2020年も終盤戦。今年もたくさんのガジェットが発表され、弊誌にてレビュ 記事が掲載されました。そんな記事のなかでも、著者や編集部がイチオシと考える製品をピックアップしてもう一度お届け致します。 これは2020年5月12日に掲載された記事の再掲載です。記事中に登場する価格や機能、画像などは当時のもので、現在は異なる可能性があります。 マイクロソフトの新PC「Surface Go 2」のレビュ をお届けする。 Surface Go 2は、Surfaceシリ ズの中でももっとも低価格で、もっともコンパクトな製品。今日の段階では「モバイル」というニ ズは減ってしまったかもしれないが、テレワ ク向けのサブPCや、教育用PC / タブレットとしての価値は大きい。 店頭モデルとしては3種類用意されているが、今回試用機材として貸し出されたのは、「真ん中」にあたるモデルだ。性能を含めた使い勝手をチェックしていこう。 ▲Surface Go 2本体。キ ボ ドやペンは別売となる 10インチクラスでキ ボ ド外付けの「2-in-1」 現在のSurfaceには、いわゆるラップトップに近い形状の「Surface Laptop」「Surface Book」と、キックスタンド付きタブレットに近い「Surface Go」「Surface Pro」がある。今回試用する「Surface Go 2」はもちろん後者。初代モデルが出たのは2018年末のことだから、ほぼ1年半ぶりのリニュ アルと言える。 キックスタンド付きタブレットで、別売のキ ボ ドカバ とペンをセットで使う、という流れは、Surface P...

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iPad Pro (2020) 実機レビュー。Magic Keyboardの前にTrackpadで感動体験(矢崎飛鳥):2020ガジェットレビュー

初代iPadが発売されてから10年の節目に当たる記念すべきタイミングで投入された新モデルは、Proの名を冠したハイエンドモデル。Wi-Fi版の最小構成は128GBからとなり(前モデルは64GB)11インチで8万4800円から、12.9インチで10万1800円から(いずれも税別)と、それぞれ前モデルより5000円安くなっています。消費税は上がっていますが。 初代登場から早10年

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iPadOS 13.4で見直すiPad mini。実は最強のモバイル環境かもしれない(本田雅一):2020ガジェットレビュー

昨年、久々のアップデートを果たしたiPad mini。コンパクトな筐体は昨年秋のiPadOSリリースでさらに高い可能性を示しました。ソフトウェアキーボードのフローティング表示は手軽に片手で文字入力する環境をサポートしてくれます。 iPadOS 13.4ではさらにさまざまな改良が施され、日本語入力環境やマウス / トラックパッドを使った操作をサポート。まるでパソコンのように使えるようになりました。これらはiPad Proを意識したものですが、もちろん、低価格な無印iPadやiPad

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「もうコレで充分」第8世代のiPadは万人向けじゃないがほとんどの人には買いのモデル( 井上晃):2020ガジェットレビュー

9月18日に発売された第8世代のiPad。短い時間ではありますが試してみました。基本的な仕様説明は既報で紹介済みと思いますので、本稿では同機に触れて思ったことを徒然と書いていきます。

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タブレット1台で高校入試をめざす 「スマイルゼミ 中学生コース」がリニューアル

ジャストシステムが提供している、タブレットで学習するクラウド型通信教育「スマイルゼミ」。現在、幼児から小学生、中学生まで3つのコースがあり、タブレット1台で学習できる教材として人気を集めています。そのうちのひとつ「スマイルゼミ 中学生コース」が2021年春から大幅リニューアルされることが発表されました…

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iPadを『究極の生産ツール』に変貌させるアプリ5選。iPad 10周年に寄せて(弓月ひろみ):2020ガジェットレビュー

iPadだけで働くライター、弓月ひろみです。10年前の今日、2010年1月28日の製品発表会で「iPad」が発売されました。私にとってiPadは、仕事スタイルを変えるきっかけになった、まさに「働き方改革」のパートナーです。今日は、具体的なアプリ紹介も交えながら、iPadが、何故働く人の有効ツールになるのか、分析してみることにしました。 関連 ・iPad 10周年に振り返る。ジョブズの野望は「紙」を超えることだった iPhoneとiPadの違いは「自分用か、共有用か」

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iPad AirとProはどちらを買うべき?決め手となる3つのポイントを解説

いま11インチのiPadを検討している人にとって、第4世代のiPad Airを買うか、iPad Proを買うか、そう悩んでいる人は多いことでしょう。筆者が実際に触ってみた印象としては、多くの人にとってはiPad Airが狙い目だろうと感じています。

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iPhone 12を凌駕するiPad Air 4thのA14 Bionic。実アプリでも好結果で価格以上の実力(本田雅一)

先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

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iPad Air (2020)は憎らしいほど「買い」だがiPad選びを難しくした(西田宗千佳)

先月発表されながらも出荷されていなかった第4世代iPad Air(以下iPad Air)がいよいよ市場に投入される。今回のiPad Airは、iPad Proに極めて近い体験が得られる製品だ。10月23日の発売を目前に先行レビューをお届けしよう。

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