リーディングビュー

コールマンの「インフィニティチェア」でアウトドアでもお仕事!

フリーのライターにテレワークも何もないだろうと言われるかもしれませんが、いかな自宅大好きっ子と言えどこうも出かける機会が減ると、気分転換できず次第に煮詰まってきます。なので最近は、積極的に「外」で仕事するようになってきました。

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auからpovoへの乗り換え、簡単すぎて驚いた

筆者宅は家族全員auでiPhoneという状況なのですが、以前はほとんど家にこもりっきりだったので、auのピタットプランで毎月1GBも使わないという日々が続いていました。しかし昨今はあえて外で仕事するようにしているため、筆者だけモバイル回線の利用率が高まっています。

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タイムセール祭りでお得、球体になった第4世代Echoの音質をチェック

デビュー当時は天気予報やニュースを尋ねるという、人生におけるAIアシスタント的役割で注目されたスマートスピーカーですが、2019年ごろから急速に音楽再生装置としての役割に立ち位置が変わってきているような気がします。

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注目すべきカメラの〇〇と貴方の〇〇、ZOOMで活かせるビジネスマン向けWEBカメラテク

現在ほとんどのノートパソコンにはインカメラが搭載されていますが、コロナ禍でWEB会議が一般的になるまでは、そんなの使ったことない、なんならセキュリティホールになるからシールルで塞いでたぐらいの方は沢山いらっしゃるんじゃないかと思います。

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ZOOMなどのWEB会議で音質向上、ビジネスマンに最適のマイクはコレだ!

2度目の緊急事態宣言により、テレワークを推進して出勤を7割減にすることが目標とされています。出勤を7割にするんじゃなくて、出勤を3割にするわけですから、これはもう大変な話です。首都圏に限らず、会社の方針で急遽テレワークということになった、という方も多いのではないでしょうか。

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Amazon Music専用機として完璧、ソニー ウォークマン「NW-A100」|ベストバイ2020

このウォークマン、昨年発売のラインナップの中では一番お安いシリーズなんですが、中身的にはAndroid端末なので、Wi-Fi接続すれば各種ストリーミングサービスが利用できます。筆者が購入したのは16GBのイヤホンなしという、お安い中でも一番お安い「NW-A105」というモデルです。

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AirPods Pro専用COMPLYチップレビュー、ミチっと装着して遮音性や低音がUP

イヤホン・ヘッドホン売れ筋ランキングで常に上位に顔を出すのが、Apple AirPods Proです。スマートフォン市場でiPhone利用者が約半数をしめる日本においては、一番普及しているノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホンと言えるでしょう。

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長時間のリモート会議もへっちゃら、骨伝導ヘッドセット「OPENCOMM」レビュー

在宅ワークも当たり前になりつつある昨今ですが、リモート会議はもちろんのこと、以前よりも通話で誰かとしゃべる機会は確実に増えている事と思います。とはいえ両手は開けておきたいので、多くの方はマイク付きイヤホンやヘッドセットなどを使ってお話しされている事でしょう。

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在宅勤務で「モバイルディスプレイ」のススメ、ThinkVision M14レビュー

モバイルディスプレイといえば、その名の通りモバイル、というかほぼ出張などでサブディスプレイがないと仕事にならんという、人たちが喜んで使うバイスです。その道の先駆者ともなれば、まだモバイルディスプレイという商品が世の中に登場する以前から、スーツケースに普通のPCディスプレイを詰め込んでラスベガスまで持ち込んだ猛者もいらっしゃるほど、我々ライターにとっては必須の商品とも言えます。

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Ryzen派大歓喜なノートPC「Yoga Slim 750」レビュー

LenovoのYogaシリーズと言えば、ノートとタブレット兼用のマルチモードPCを思い浮かべますが、最近はウルトラスリム型にも力を入れており、Thinkpadとはまた違う文脈で人気を集めているところです。そんなYogaシリーズですが、9月1日に発表された「Yoga Slim 750」がなかなかイイカンジなのでレポートしたいと思います。

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無くしても無くさない! 買いやすくなった新「MAMORIO RE」を使ってみた

先日はバッグに入れていたペンケ スを無くしました。中にはボ ルペンやら充電用ケ ブル類やらUSBメモリ なんかが入ってたんですが、あちこちで入れたり出したりしてたら、どこかに忘れて来てしまいました。ケ ブル類は惜しくはありませんが、長年愛用してきた認印がその中に入っておりまして…。もはや発見は絶望的と思われます。 そんな筆者が今度から頼りにしようと心に誓ったのが、MAMORIO REです。7月15日に発表になった紛失防止タグ「MAMORIO」の新製品のサンプルを送っていただきましたので、早速セッティングしたところです。 紛失防止タグとはいわゆるBluetoothビ コンで、小さなタグから定期的に電波を発しています。それをスマホがキャッチすることで、そのビ コンがどのぐらいの距離にあるのかがわかるというもの。置き忘れて電波がキャッチできなくなると、アラ ムで知らせてくれたりするわけです。 今回のMAMORIO REは、5個セットで1万2400円(税別)。現在公式サイトでは数量限定デビュ キャンペ ンとして7980円で販売されています。数が増えればそれだけいろんなタイプの忘れ物が減らせるわけですが、ランニングコストがネックになっていました。これまでのMAMORIOはユ ザ が自分で電池交換できず、メ カ に送って交換して貰っていたため、5個を3年間運用すると約3万5000円かかっていました。今回のMAMORIO REは自分で電池交換できるため、ほぼ初期費用だけで何年も運用可能です。 家から出かける際、早めにアプリをチェックすると、忘れ物に気づくことができます。財布を忘れて愉快なサザ...

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