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スライドキーボードが便利で楽しいAstro Slide 5Gを使ってみた(山根博士)

Planet Computers(プラネットコンピューターズ)の5Gスマートフォン「Astro Slide 5G」、現在日本のMakuakeにてキャンペーンが実施されています(2021年12月4日まで)。Astro Slide 5Gは最近のスマートフォンとしてはめずらしく物理的なQWERTYキーボードを搭載した端末で、文字入力を多用する人、たとえばビジネスユースやライター、ブロガーなどに向いた製品と言えるでしょう。

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45種類のカラバリを選べる Galaxy Z Flip3 Bespoke Edition 海外発表、購入後の色変更もOK(山根博士)

サムスンは10月20日に新製品発表会「Samsung Unpacked 2」を開催し、縦折り式のスマートフォン「Galaxy Z Flip3 Bespoke Edition」を発表。スマートウォッチ「Galaxy Watch4」のBespoke Studioと合わせ、スマートデバイスを自分好みのカラーリングにカスタマイズするという新しい購入体験の提供を始めました。

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位置検索も可能な S Pen Pro を試す。Galaxy Z Fold3 5G や Note で使える高機能スタイラス(山根博士)

「Galaxy Z Fold3 5G」は折りたたみスマートフォンとして世界初のペン入力に対応しました。すでにGalaxy Noteシリーズでは専用スタイラス「S Pen」が利用できましたが、Galaxy Z Fold3 5Gは一般的なスマートフォンとは異なりフレキシブルディスプレイを採用していることから、対応するペンも「S Pen Fold Edition」及び「S Pen Pro」という新しい専用品となりました。

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シャオミ「Xiaomi Pad 5」海外版の実機に触れた。4万円台からの高コスパタブ(山根博士)

低価格スマートフォンを次々と展開するシャオミから、本格的なタブレット「Xiaomi Pad 5」がグローバル向けに発表されたのでさっそくレビューします。なお発表会の開催中にシャオミの日本公式Twitterアカウントから日本発売予定であることもアナウンスされました。ヨーロッパでの定価は6/128GBモデルが349ユーロ(約4万5000円)、6/256GBモデルが399ユーロ(約5万2000円)。なおグローバル向けのECストアでも取り扱いが始まっています。

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15600mAhの巨大バッテリー搭載、超タフな5Gスマホ「Oukitel WP15」を動画で紹介(山根博士)

Oukitelの「WP15」を触ってみました。ごつい、でかい、重たい──。でも15600mAhという超大容量バッテリーを搭載します。まだ使い始めて2日目ですが、バッテリ残量は約87%。本当はゼロになるまでの時間を測りたかったのですが、ビデオ再生でも35時間かかるので、電池持ち計測は断念しました。早速、動画で実機をチェックしてみましょう…

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50W急速充電に対応、磁石でくっつくMagSafe似の「MagDart」を試した(山根博士)

マグネット式でワイヤレス充電台もずれずに固定できるアップルの「MagSafe」とよく似たシステム「MagDart」をrealmeが発表しました。市販時期は未定ですが、現時点で複数のアクセサリが発表されています。そのうち50Wの急速充電が可能な「50W MagDar…

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「HUAWEI P50 Pro」速攻レビュー。カメラは期待通りにスゴイ(山根博士)

毎年春に発売されていたファーウェイ「Pシリーズ」の2021年モデル「HUAWEI P50 Pro」が8月12日にようやく中国で発売されました。筆者は発売翌日の8月13日に香港で輸入品を購入、取り急ぎクイックレビューをお届けします。

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Galaxy Z Fold3 5Gはペン、折り畳み、ノッチ無しでiPhoneに挑む(山根博士)

サムスンが2021年秋冬向けフラッグシップモデル「Galaxy Z Fold3 5G」と「Galaxy Z Flip3 5G」を発表しました。この2機種のうち最も注目を集めるのはGalaxy Z Fold3 5Gでしょう。なぜなら、Galaxy Z Fold3 5Gはこれまで各社から出てきた折り畳みスマートフォンの弱点を大きく改善しただけではなく、9月に登場予定とされる「iPhone 13」(仮称)を一歩も二歩もリードする次世代スマートフォンと呼べる製品に仕上がっている…

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